2008年07月13日 Sun 22:58
今週購入したゲームとか(7月13日)。
GIGAZINEで紹介されいていた、「私の一日メーカー」で私(tugaa)の一日を作成してみました。
JPEGで保存して張り付けることも出来るようなので、貼り付けてみました。
後、「はてなダイアリー」で「tugaa blog @ Hatena」をはじめてみました。
こちらはデータベース的な感じで、頻繁に更新する内容をメインにしようかと思っています。
で、10日に発売されたHORIのXbox360用のジョイスティック「リアルアーケードPro.EX」ですが、
12,000円と結構値段が高かったので、どうしようかと思ってたのですが、
Impress Game Watch 不定期連載 ゲームグッズ研究所【第166回】
本格派スティック「リアルアーケードPro.EX」登場! 発売レポート&分解ほか、他のXbox 360用スティックとも比較
を読んだら欲しくなったのですが、HORISTORE.comで約24時間で完売してました…。
『ガンダム オペレーショントロイ』『BF:BC』両方とも未だ殆ど遊んでいない…。
『バンブラDX』『テレビゲーム検定』『ザ・タワーDS』当然この3本も未だ遊べていない…。
そんな中『KANE&LYNCH:DEAD MEN』(公式)と『ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲槍曲』(公式)購入。
どちらも主役がいかついオッサンです。


パッケージ表 パッケージ裏
久しぶりにゲームをしたせいか『KANE&LYNCH:DEAD MEN』TPSなのに3D酔いしました。
エイム(照準)が通常のモードでは白い点なので、狙いづらかったりしますが、
L1トリガーで照準モードにすれば、視野が狭くなり、照準の移動は遅くなりますが狙いやすくなります。
難易度は結構高めかも、結構死にます。
来週購入しようと思っていたけど、評価があまりにアレなので
『DARK MESSIAH Might & Magic: ELEMENTS』(公式)はスルーの予定。
そもそもRPG自体(ARPGやSRPGとかも)殆ど全く遊ばなくなってるし…。
『ブーム ブロックス』(公式)はやっぱり面白そうなので期待。
私の一日メーカー http://sk2w.jp/1day/
GIGAZINE http://gigazine.net/
今日一日何をしていたかを円グラフにして生成してくれる「私の一日メーカー」 - GIGAZINE
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080710_1day_sk2w/
はてなダイアリー http://d.hatena.ne.jp/
tugaa blog @ Hatena http://d.hatena.ne.jp/tugaa/
HORISTORE.com http://www.horistore.com/
HORI - リアルアーケードPro.EX http://www.hori.jp/products/xbox360/controller/realarc_pro_ex/
不定期連載 ゲームグッズ研究所【第166回】
本格派スティック「リアルアーケードPro.EX」登場! 発売レポート&分解ほか、他のXbox 360用スティックとも比較
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20080710/ggl.htm
KANE&LYNCH:DEAD MEN 公式サイト http://www.spike.co.jp/kane-and-lynch/
ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲槍曲 公式サイト http://www.capcom.co.jp/gowpsp/
バイオハザード0 公式サイト http://www.capcom.co.jp/wii_bio0/
DARK MESSIAH Might & Magic: ELEMENTS http://www.ubisoft.co.jp/mme/
ブーム ブロックス 公式サイト http://boomblox.jp/
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2008年06月29日 Sun 23:58
先週と今週購入したゲーム(6月29日)。
Xbox360で9月25日にリリースされる『オトメディウスG(ゴージャス)』(公式)のコナミスタイル限定の
「ハイパースティック PRO オトメディウスG ver.」が結構気になるのですが、値段(税込27,069円)が…。
7月10日にはHORIから「リアルアーケードPRO. EX」と、7月31日にソフトと同時に、
『ソウルキャリバーIV対応スティック』も出るので、Xbox360もコントローラが増えてきて嬉しいです。


ハイパースティック PRO オトメディウスG ver. HORI - リアルアーケードPro.EX
そんな感じで、先週から今週にかけて購入したゲーム。
Xbox360は先週購入した『フラットアウト アルティメット カルネージ』(公式)に続いて、
今週は『ガンダム オペレーショントロイ』(公式)と『バトルフィールド バッドカンパニー』(公式)の3本。
久々な感じのPSPは『ワールドネバーランド 2in1 Portable オルルド王国物語&プルト共和国物語』(公式)の1本。


『ガンダム オペレーショントロイ』『BF:BC』 『FlatOut:UC』『ワーネバ 2in1 Portable』
DSは『大合奏バンドブラザーズDX』(公式)、『ザ・タワーDS』(公式)と
『ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし』(公式)の3本。


『バンブラDX』『テレビゲーム検定』 『ザ・タワーDS』
合計7本購入しましたが、未だどれも殆ど遊べていません…。
『フラットアウト アルティメット カルネージ』は、比較的ゲームよりな挙動をするレースゲーム。
ガンガン他車にぶつかったり、ジャンプしたりする方がブーストゲージが溜まる、ゲームらしい感じ。
ただ、極端にぶつかったりすると、中からドライバー(クラッシュダミー人形)が飛び出しタイムロスに。
普通の順位を争うレース以外に、ドライバーが飛び出す性質を利用しての、ミニゲームもあったり。
レースに勝つことで賞金が入り、車を購入したり、パーツを購入して車をカスタマイズしていき、
より上の順位を狙ったり、上のクラスのレースに出場していく感じのモードとの2本立てと言った感じ。
PSPで海外版『FlatOut:Head On』を購入していたので、大体の雰囲気は同じような感じ。
ただ、レース開始前のロード時間が比較的長い(リトライはロードなし)のが、残念。
『ガンダム オペレーショントロイ』は、初代ガンダムの世界で一兵卒として戦うFPS。
もちろん圧倒的に火力が強いモビルスーツに乗り込み、パイロットとして戦うことも出来ますが、
乗り込むには時間が掛かったりとリスクもあるので、そのリスクをどう回避するかが重要になりそう。
『バトルフィールド バッドカンパニー』は、オブジェクトをガンガン破壊できるFPS。
オンラインももちろんですが、シングルプレイのストーリーも面白そう。
PSPの『ワールドネバーランド 2in1 Portable オルルド王国物語&プルト共和国物語』は、
以前から何となく気になっていた、PSやDCでリリースされた架空人生シミュレーションゲーム
『ワールドネバーランド』シリーズの第一作目と二作目が一本で遊べるお買い得な感じの一本。
『大合奏バンドブラザーズDX』は、DS発売と同時に出された前作から実に4年ぶりの新作。
音ゲーというより『DSを楽器代わりに音楽を楽しめる、ハンディ楽器ソフト』といった感じ。
『ザ・タワーDS』はビルの建築と経営の両方を行うシミュレーションゲーム。
以前にリリースされた他機種版に結構はまった、ちまちました感じが好きな人にはオススメ。
『ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし』は、ナムコの歴代のゲームをミニゲーム形式にした感じの一本。
オトメディウスG(ゴージャス) 公式サイト http://www.konami.jp/products/otome_g/
オトメディウスG(ゴージャス)+ハイパースティック PRO オトメディウスG ver.(Xbox 360)
http://www.konamistyle.jp/sp/otome_ct/index.html
HORISTORE.com http://www.horistore.com/
HORI - リアルアーケードPro.EX http://www.hori.jp/products/xbox360/controller/realarc_pro_ex/
フラットアウト アルティメット カルネージ 公式サイト http://www.w-russell.jp/world/flatout/index.html
ガンダム オペレーショントロイ 公式サイト http://www.operation-troy.com/
バトルフィールド バッドカンパニー 公式サイト http://www.japan.ea.com/battlefield/badcompany/
ワールドネバーランド 2in1 Portable オルルド王国物語&プルト共和国物語 公式サイト
http://www.fonfun.co.jp/psp/wnl/
大合奏バンドブラザーズDX 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/ds/axbj/index.html
ザ・タワーDS 公式サイト http://www.digitoys.tv/tower/tower_top.html/
ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし 公式サイト http://namco-ch.net/tv_game_kentei/index.php
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2008年06月15日 Sun 22:34
今週はゲーム買ってない日記(6月15日)。
以前ケース買いした「ファンタ ふるふるシェイカー」に「グレープ味」が出てました。
ゼリーの食感とファンタっぽい炭酸と味が楽しめるので気に入っていたので、嬉しいです。
これからますます暑くなるし、おやつ代わりに、またケース買いしようかなーとか思っています。


ファンタ ふるふるシェイカーグレープ オレンジとグレープ
ゲーム関係ではHORIからXbox360用にのジョイスティック『リアルアーケードPro.EX』の予約が今月10日から、
予約受付開始だったのですが、\12,000と高額なのでどうしようか迷っていたら、当日に予約終了。
発売日(7月10日)以降に購入することも可能なようなので、それまで迷いそうです。
今週は新作ゲームを買わなかったので、Xbox360の『NINJA GAIDEN 2』(公式)の忍の道(一番簡単なモード)と、
『ドラゴンボールZ バーストリミット(DBZ BL)』(公式)のゼータクロニクル(ストーリーモード)をクリア。
『DBZ BL』は、前にも書いたとおり、アニメのキャラがそのまま動いているようで、見ていて楽しく、
ストーリーを進めると色々なキャラクタを使えるようになり、対戦モードの楽しさも増えそうです。
まだ、全部のドラマピースを集めていませんし、難易度も複数あるようなので、対戦も含め、まだ遊べそうです。
『NINJA GAIDEN 2』は久々の骨太なアクションゲームといった感じで、結構難しかったですが、
何度もゲームオーバーになりつつも、ついもう一度と思いコンティニューしてしまいます。
雑魚敵も強く、しかも集団で襲ってくるので、上手く立ち回ることが重要になりますし、
ステージの構成も複雑に出来ていて、上手く操作することを求められますが、基本的に一本道なので、
極端に道に迷うことはなく、考えて上手くアクションが決まり目的地に辿り着く達成感もありました。
比較的広いステージにムービーもありながら、ロードはゲーム開始時とコンティニューする時のみで、
セーブポイントも結構あり、ボス戦はそこからコンティニューできるので、ストレスは感じませんでした。
ただ、自キャラ、敵共に動きが激しく、攻撃や移動の際にカメラがついて来なかったり、
そのせいで自分や敵の位置が把握できなくなり、画面外から攻撃されたりするのが厳しいです。
最近深夜に中継している「UEFA EURO 2008」を見て、サッカーゲームが欲しくなり、
コナミから出ているWiiの『ウイニングイレブン プレーメーカー2008』(公式)を購入しようか、
Xbox360の『ウイニングイレブン2008』(公式)か、EAから出ているXbox360版『UEFA Euro 2008(アジア版)』
のどれを購入するか、結構悩み中だったりします。
日本コカ・コーラ|ニュースリリース2008年「ファンタ ふるふるシェイカーグレープ」
http://www.cocacola.co.jp/corporate/news/news_000451.html
HORISTORE.com http://www.horistore.com/
HORI - リアルアーケードPro.EX http://www.hori.jp/products/xbox360/controller/realarc_pro_ex/
ドラゴンボールZ バーストリミット 公式サイト http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/dbz_burstlimit/
NINJA GAIDEN Ⅱ 公式サイト http://www.ninjagaiden2.jp/
Winning Eleven PLAY MAKER 2008 公式サイト http://www.konami.jp/we/wepm2008/
ワールドサッカー ウイニングイレブン2008 公式サイト
http://www.konami.jp/we/we2008/ps_xbox/index.html
大奥記 公式サイト http://www.gae.co.jp/game/ohokuki/index.html
UEFA EURO 2008 http://jp.euro2008.uefa.com/index.html
NinjaTips http://www.ninjatips.org/
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2008年06月08日 Sun 21:55
6月5日に購入したゲームとか。
ベセスダソフトワークスに続きコードマスターズも日本市場に参入するとのことで、
最近海外版が出て、かなり気になっていたレースゲーム『GRID』がローカライズされ、
同社のレースゲーム『DiRT』とバンドルされて今年の年末に発売されるみたいで、嬉しいです。
海外のメーカが参入することで、国内のメーカも刺激を受け、ゲーム業界が活発になってほしいです。
もちろん海外メーカには海外メーカのよさが、国内メーカには国内メーカのよさがあるので、
それぞれ特徴を出し、色んなタイプのゲームが出れば、ゲーマとしては嬉しい限りです。
また、海外メーカが参入することで、洋ゲー、和ゲーといった垣根をなくし、
面白いゲームをローカライズして出してくれる、スパイクといったメーカにも期待したいです。
また今週はWiiでの『天誅4』発売決定や、UBIの新作発表など気になったニュースが多い週となりました。
まぁ、UBIのゲームは国内版がいつ出るか等未定なのですが、非常に楽しみです。
そんな感じで5日に買ったゲームとか。
Xbox360『ドラゴンボールZ バーストリミット』(公式)、『NINJA GAIDEN 2』(公式)、
PS2『大奥記』(公式)と、『ゲームになった映画たち―シネマゲーム完全読本』を購入。


『ドラゴンボールZ バーストリミット』 『NINJA GAIDEN 2』『大奥記』
某ファミ通のレビューで3/3/4/3で13点(40点満点中)というスコアを取り、一部で話題沸騰の
PS2の『大奥記』はまだプレイしていませんが、『絶対SIMPLE主義』のDAIKAI-6氏がレビューされているので、
そちらを読む限り、予想通りというか、やはりというかアレな感じのゲームですね。ある意味楽しみです。
『ドラゴンボールZ バーストリミット』は「ドラゴンボール」のゲームは初めてやったのですが、
グラフィックのレベルの高さに吃驚。プリレンダリングなのか、ゲームのグラフィックか区別が付かない感じ。
多分プリレンダリングムービーは殆ど使ってない印象を受けました、ゲーム中のキャラクタの動きも滑らかで、
非常にスピーディーなゲーム展開と、随所に挟まるイベントムービーのせいで、アニメを操作している感じ。
ストーリーに沿った展開で、さまざまなキャラクタを操作でき、原作どおりの展開を行うと、
イベントムービー兼他のモードで使用できる「ドラマピース」と呼ばれる物を獲得できるので、
それを全部そろえるという、ヤリコミも要素あり、オフライン、オンライン共に楽しめそうな感じ。
『NINJA GAIDEN 2』もさすが次世代機という感じのグラフィックとスピーディーな戦闘が楽しいです。
最近のゲームには珍しく、オフラインメインなので、ゲームの内容やボリュームもかなりありそうです。
敵の攻撃性が明確で、自爆してでもプレイヤを倒そうと、明らかに殺意を感じさせる程の凄さです。
製作者がこれをクリアできるか?とプレイヤに挑戦している印象を受け、クリアしてやると思わされます。
また、多彩な武器や攻撃方法があり、敵によって武器を変更したり、戦略性もありそうでやり込めそうです。
『ゲームになった映画たち―シネマゲーム完全読本』は値段が1,890円と比較的高めなので、
購入する前はちょっと悩んだのですが、購入してみたら、前頁フルカラーで、かなり詳しく、
カタログ的な感じで、データベース的な要素と読み物的な要素があり、値段相応かそれ以上といった感じです。
また、ページ数は少ないものの、映画になったゲームや、ゲームになった海外ドラマなども載っており、
映画好きにもゲーム好きにも満足できる一冊といった感じで、カタログ好きな私は十分満足できる一冊でした。
Codemasters Official homepage http://www.codemasters.com/
Game*Spark-:Codemastersが日本展開を発表!フルローカライズで『GRID』を年末にリリース予定
http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=6143
絶対SIMPLE主義(Blog) http://sinplelove.blog34.fc2.com/
俺はまだ登り始めたばかりだからな この果てしない大奥坂を
http://sinplelove.blog34.fc2.com/blog-entry-831.html
大奥記 公式サイト http://www.gae.co.jp/game/ohokuki/index.html
ドラゴンボールZ バーストリミット 公式サイト http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/dbz_burstlimit/
NINJA GAIDEN Ⅱ 公式サイト http://www.ninjagaiden2.jp/
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2008年05月27日 Tue 23:30
日記みたいなもの(5月27日)。
ここ1~2ヶ月ほど、マンガ(単行本)を購入していなかったので、
まとめ買いをしたら、30冊ほどになりました、多分ダブってないはず…。
『The Orange Box』(公式)が面白いです。
ストーリー重視のFPS「HλLF-LIFE 2」シリーズ3作品、
FPSのシステムと物理法則と、アクションをミックスした3次元脱出パズルゲーム「Portal」
対戦メインで、九つのクラスを上手く割り当てて、それぞれの役職分担で戦略性がある「Team Fortress2」
と、ひとつのパッケージで色々なゲームを楽しめるお買い得なパッケージという感じです。
特に「Portal」は今まであった、2Dの脱出パズルアクションを3Dで再現し、
そこに物理法則を持ち込み、有り得なさそうだけど、理論的には有り得るという
不思議な感覚を味わうことが出来、パズルもシンプルながら、解けたときはスッキリします。
Portal Test 05
と、そんな感じで『The Orange Box』ばかり遊んでいて、『Stranglehold』(公式)はまだ遊んでいません。
そんな感じで最近ゲームはXbox360ばかりなのですが、国内で本体もソフトもあまり売れていないらしく、
ゲーマーとしてはオススメのハードなので、残念ですが、Amazonで6月8日まで、本体を購入すると、
好きなプラチナコレクションのソフト1本プレゼントというキャンペーンをやっているので、是非!
Xbox360本体購入でプラチナコレクション1本プレゼントキャンペーン
さて、先日とあることで「みんなのぽすと(みんぽす)」というサービスを知りました。
以前に名前だけは聞いたことがあったのですが、どういうサービスか知りませんでした。
頂いた案内によると、ゲームや家電を無償でお借りして、
その製品についてレビューを書くというもので、レビューに関して制限は少なく、
お借りしていることを明記すれば、褒めるもよし、不満な点を述べるもよしと、
かなり自由度が高くいいと感じました。
ただ、私は褒めるにしてもけなすにしても、やはり自分でお金を出して購入したうえで、
気に入ったものや、不満があっても気になるモノとかだけについて書きたいので、
自腹を切らずに、無償でお借りしたものについて書くのはちょっとためらいます。
もちろん私もですが、気になったものを全部購入するわけにはいきませんし、
ちょっと試してみたいなという場合には、実際にお借りして、試してみて、
その使用感を体験できるというのは、非常に面白いと思います。
ただ、ありとあらゆる商品を借りれるわけではありませんが。
もちろんお借りしたものは返却しなければなりませんが、試用して気に入れば購入に結びつきますし、
実際に使った人のレビューを見て、購入しようかどうか迷っている人の参考になると思いますので、
非常に面白いサービスだと思います。ただ、ちょっと見づらい部分もあるので、もう少し、さっと、
自分の知りたい商品のレビューが見れるようになれば、さらに便利になると思いました。
特に家電など、比較的高価な商品に関しては、お試し期間的な感じもあり、
いくつか候補がある場合は、お借りすることで比較でき、その後の購入や、
レビューを参考にして、購入するといったことに繋がる場合もあると思うので、
今後多くのメーカがこういったサービスに、協力すれば、ユーザの本音を知ることが出来るのではないかと思います。
実際使ってみて、思っていたより良かった場合や、悪かった場合、イメージとの違いなど、
使ってみないと分からない感覚的なことや、意外な機能や、その人との相性が分かるので、
こういったサービスが、適切に機能すれば、メーカにもユーザにもプラスだと感じます。
また、お借りした商品を気に入った場合、そのまま購入することが可能ならば、
家電など設置などに手間が掛かるものに関しては、なおよいのではと感じました。
こういったレビューサイトがあると、自分が欲しい商品を使った人の本音を知ることが出来るので、
こういったサービスがもっと見つけやすく、アクセスしやすければ、商品購入の役に立つと思います。
もちろん、自費で購入したのでなく、お借りしたものを評価するわけですから、
どこまで中立的に慣れるかは、レビュアー次第なので、レビューを判別する能力も必要かもしれません。
ただ、ゲームをお借りした場合、期間が1ヶ月と長めなので、オフラインメインのゲームなら、
お借りしている期間に、オフラインの要素をクリアしてしまうと思うので、借りたユーザーは、
その後購入に繋がらない場合があると思いますので、メーカにとってメリットは微妙な気もします。
もちろん、借りたユーザが適切なレビューを書き、それが他のユーザの購入に繋がれば、問題ないのですが。
今後、レビューサイトや口コミレビューのサイトをクロスオーバーして検索でき、
ひとつの商品について、購入前に評判や自分の欲しいと思っている機能などがあるか、
色々な感想などを、まとめて一覧できるようになれば、もっと便利になるような気もします。
なお、「みんなのぽすと(みんぽす)」では、商品をお借りできる「モノフェローズ」になれば
映像、デジカメ、オーディオ、パソコン、携帯電話、ゲーム、調理家電、生活家電、カー用品、その他
といった、さまざまなジャンルの商品をお借りできるので、興味のある方は、参加してみるといいと思います。
また、自分以外のレビューをソーシャルブックマーク的に投稿することも可能ですので、
自分が役にたった(参考になった)と思ったレビューを、掲載することも可能のようです。
Valve Software http://www.valvesoftware.com/
The Orange Box 公式サイト http://theorangebox.jp/
Stranglehold 公式サイト http://www.success-corp.co.jp/software/xbox360/stranglehold/top.html
みんなのぽすと(みんぽす) http://www.minpos.com/
The Orange Box
CEROレーティング「Z」
価格:¥5,643(税込)
Xbox360本体購入でプラチナコレクション1本プレゼントキャンペーン
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2008年05月24日 Sat 10:07
5月22日に購入したゲーム。
北米のXbox LIVE マーケットプレースで『ドラゴンボールZ バーストリミット』(公式)の
体験版デモがあったので、北米アカウントからDLして遊んでみましたら、結構面白く、
なんで、国内のXbox LIVE マーケットプレースで体験版を配信しないのか疑問。
オープニングの歌はそのまま日本語のものだったし…。
『バトルファンタジア』もPS3の体験版は配信されたのに、Xbox360は配信されなかったし…。
まぁ、体験版を配信するのもいい面と悪い面がありそうなので、微妙なところですかね?
『The Orange Box(日本語版)』(公式)と『Stranglehold』(公式)購入。
『The Orange Box』は海外版を昨年購入していたのですが、改めて日本語版購入。
『Stranglehold』は以前から体験版(英語)があり、遊んだことがあるのですが、
国内版のアナウンスもなく、国内版が出るとは思っていなかったので、とりあえず購入。


『The Orange Box』海外版と国内版 『Stranglehold』
『Stranglehold』はジョン・ウー監督、チョウ・ユンファ主演の映画、
「ハードボイルド/新・男たちの挽歌」の続編に当たる作品で、ゲームも同じく、
ジョン・ウー監督、チョウ・ユンファ主演でストーリーが進む三人称の視点のゲーム。
ジョン・ウー作品らしく、映画作品と同じく香港ノワール的な雰囲気が漂っていたり、
周りの時間がスローになったり、銃撃中白い鳩が舞うなど、いかにもな演出を取り入れているのが特徴的。
『The Orange Box』はValve社の一人称視点シューティング(FPS)が5本入ったお買い得なパッケージ。
FPSの傑作といわれる、『HλLF-LIFE』の続編である『HλLF-LIFE 2』、『HλLF-LIFE 2 Episode one』、
『HλLF-LIFE 2 Episode two』の『HλLF-LIFE 2』シリーズが3本と、『Team Fortress2』と『Portal』の5本。
ちなみに、『HλLF-LIFE』がリリースされたのが1998年11月で、続編の『HλLF-LIFE 2』が2004年11月、
『HλLF-LIFE 2 Episode one』が2006年6月、『HλLF-LIFE 2 Episode two』が2007年10月なので、
微妙に古めかしさを感じるかもしれませんが、FPSの代表的な作品なので遊んでみて損はないかも。
なお、続編の『HλLF-LIFE 2 Episode Three』も発売予定が決定しているらしいです。
『Team Fortress2』はマルチプレーヤー専用のチーム戦FPS。
グラフィックはリアル路線と違い、イラスト風のレンダリングを用いた、コミカルな雰囲気なFPS。
また、役割分担が明確になっていて、9種類のクラス(役職)があり、それぞれ特徴があり、
戦況に応じてクラスを変更したり、自分の得意なクラスを極めるのも自由な感じ。
『Portal』は2008年のGDCアワードのゲームオブザイヤー、ゲームデザイン、イノベーションの各賞を受賞した作品で、
三次元パズル(+物理法則)とFPSアドベンチャーゲームをブレンドさせた、目新しい感じのゲーム。
『HλLF-LIFE』が現在のFPSの基礎となる、映画的表現手法、目的、謎解きの要素、
ドラマ性をFPSに持ち込み、敵・味方のキャラクターが優れたAIを備えたように、
『Portal』のアイデアがFPSに新たなスタイルを切り拓くかもしれません。
海外版のリリースは『Stranglehold』が2007年09月、『The Orange Box』2007年10月。
ちなみに『The Darkness』は2007年07月、『Overlord』は2007年07月にリリースされています。
ドラゴンボールZ バーストリミット 公式サイト http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/dbz_burstlimit/
The Orange Box 公式サイト http://theorangebox.jp/
Valve Software http://www.valvesoftware.com/
Stranglehold 公式サイト http://www.success-corp.co.jp/software/xbox360/stranglehold/top.html
Impress GAME Watch PCゲームレビュー「Team Fortress 2」 & 「Portal」
http://watch.impress.co.jp/game/docs/20071026/orange.htm
Impress GAME Watch PCゲームレビュー「Half-Life 2: Episode Two」
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20071025/hl2ep2.htm

The Orange Box ストラングルホールド
CEROレーティング「Z」
価格:¥5,643(税込) 価格:¥6,075(税込)
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2008年05月05日 Mon 21:20
5月最初の買い物日記。
気になっていた、「ファンタ ふるふるシェイカー オレンジ」を1ケース購入。
ファンタといっても、実際の中身は、炭酸入りのオレンジ味のゼリーなので、
振らないと固まった中身がのめないので、振るファンタといった感じです。


「ファンタ ふるふるシェイカー オレンジ」箱 「ファンタ ふるふるシェイカー オレンジ」中
ファンタオレンジの味を覚えていないので、どの程度オリジナルに近いか分かりませんが、
炭酸はそれほどきつくなく、ちょっと炭酸の入ったオレンジゼリーといった感じですが、
飲んだ感じというか、食感や味は、結構面白く癖もないのでおいしくいただけました。


「ファンタ ふるふるシェイカー オレンジ」190ml 「ファンタ ふるふるシェイカー オレンジ」アップ
そんな感じで、やっとXbox360の『レインボーシックス ベガス2』(公式)と
『フロントライン:フュエル・オブ・ウォー』(公式)のシングルプレイをクリア。
『レインボーシックス ベガス2』は「Game Forum」のほらえもん氏とのCo-opモードでクリア。
このシリーズの特徴として、結構リアル指向なので、撃たれると当然の如く死亡します。
出会い頭にいきなりショットガンとかで撃たれて死亡とか、死が目の前に存在します。
その為、上手く仲間に指示を出したり、慎重に進まないとクリア出来ません。
Co-op(協力)モードだと仲間に指示を出しつつ、別ルートから二人で敵を攻めたり出来、
シングルプレイより協力が上手くいけば、クリアしやすくなる感じがし、楽しめます。
シングルプレイも面白いですが、オンラインモードも多彩でまだまだ楽しめそうです。
『フロントライン:フュエル・オブ・ウォー』は、敵味方共に硬い(丈夫)です。
拠点を制圧していくシステムや、乗り物に乗れたり、遠隔操作の攻撃など攻撃方法も色々で、
シングルプレイ時のストーリーやムービーの演出が映画的で、オフラインでも十分楽しめました。
オンラインは大人数での対戦がメインになり、こちらも長く楽しめそうです。
そんな感じで5月最初のお買い物。
予定通り、『リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー』(公式)と『ニッポンのあそこで』(公式)を購入。
『リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー』は「Wiiザッパー」同梱なので箱は大きめ。


パッケージ 『リンクのボウガントレーニング』箱
両方ともまだ遊んでいませんが、『ニッポンのあそこで』は調査(ゲーム)モード以外にも
遊覧モードという地図作りモードもあり、PSP専用カメラでその場所を写したり、
コメントをつけたりしたオリジナルな地図を作ったり、それをPSPで共有したり、
地図情報コミュニティサイト「Peta Map」に公開したりでき、面白そうです。
また、自分のいる位置情報をWi-Fiを利用した「Place Engine」とUMDに保存されている
「PEローカルDB」により取得でき、その周辺の情報を取得でき、ちょっとしたナビっぽさも。
「PEローカルDB」は日々更新されており、最新の「PEローカルDB」は「Peta Map」からDL可能。
とまぁ、色々な要素があるし値段もお手ごろ(\3,980税込)なので、気になる方は是非。
『モンスターハンター ポータブル2G』が非常に好調で、PSP本体も売れているようなので、
こういった、PSPの機能を活かしたPSPならではのソフトや、PSPオリジナルのタイトルもオススメです。
ちょっと、とっつきにくい(どんなゲームか分からない)場合は、体験版をDLして遊んでみるのも良いかも。
あと、公式サイトにBlogパーツがあったので、貼ってみます。
ファンタ ふるふるシェイカー オレンジ
http://www.cocacola.co.jp/corporate/news/news_000376.html
Game Forum http://blog.livedoor.jp/gameforum/
レインボーシックス ベガス2 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/r6v2/
フロントライン:フュエル・オブ・ウォー 公式サイト http://www.frontlines.com/
リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー 公式サイト
http://www.nintendo.co.jp/wii/rzpj/index.html
ニッポンのあそこで 公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/nippon/
地図情報コミュニティサイト「Peta Map」 http://petamap.jp/
PlaceEngine http://www.placeengine.com/
価格:¥3,222(税込)
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2008年04月25日 Fri 22:30
4月最後のゲーム購入日記。
先日は「twitter」が日本語化されてて吃驚しました。
日本語化されるのは使いやすさがまして、いいことだとは思うのですが、
その日本語が今まで使っていた感じと微妙に違っていて、なんとも変な感じでした。
で、同じ日本語化でありがたいのが、洋ゲーの日本語化ですが、
『Grand Theft Auto IV』日本語版発売決定ですね、CAPCONナイス!Good Job!
海外での発売直前に、ローカライズ版が年内に出るという発表は嬉しいですね。
PSPの『God of War: Chains of Olympus』も『ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲槍曲』(公式)として、
7月10日に発売されますが、海外版が3月初旬にリリースされてから、約4ヶ月の時差なので嬉しいですね。
『Grand Theft Auto IV』の日本語化はPSPでリリースされる『ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲槍曲』とは、
ゲームのスケールやボリュームが違うのでどの位の時期にでるか、結構気になるところですが、期待しています。
あと、『BULLY』がPS2とXbox360で『Fall Out3』がXbox360で国内版が出るみたいですね。
両方とも国内でリリースされたら嬉しいなぁ、と思っていたものなので、非常に嬉しいです。
また「スタートレック」シリーズのローカライズといった、結構マニアックなモノも楽しみです。
そんな感じで今週購入したゲームとか。
『レインボーシックス ベガス2』(公式)と『フロントライン:フュエル・オブ・ウォー』(公式)の2本。


R6:V2 FL:FoW 対戦マッチ用マップ、フィールドマニュアル
両方とも初回購入特典付きで、『R6:V2』は、かなり詳細な対戦用のマップが付属、
『FL:FoW』はファミ通Xbox360監修の「フィールドマニュアル」(攻略小冊子)付き。
対戦用マップはかなりしっかりとしか作りで、
建物などの立体的な構造がかなり分かりやすく、重宝しそうです。
フィールドマニュアルはいかにもファミ通が監修した感じで、
雑誌の攻略ページのような作りになっているので、取説とあわせると便利そう。
そんな感じで、今進行中の『TUROK』(公式)もあわせて、じっくりと遊べそうな感じです。
後雑誌で「ゲームサイド」(公式)増刊号の『
twitter http://twitter.com/
ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲槍曲 http://www.capcom.co.jp/gowpsp/
レインボーシックス ベガス2 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/r6v2/
フロントライン:フュエル・オブ・ウォー 公式サイト http://www.frontlines.com/
TUROK(テュロック) 公式サイト http://turok.jp/
ゲームサイド公式サイト http://www.microgroup.co.jp/gs/gs.php
ゲームサイドLEVEL1公式サイト http://www.microgroup.co.jp/gs/gslv1.php
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2008年04月15日 Tue 22:24
4月最初の買い物日記。
今月は意外と購入したいゲームが少ないため、積みゲー消化したいと思いつつ、
やっぱり気になる新作もあったり、結局消化できそうにない悪寒もします。
そんな中で10日にリリースされたXbox360の『TUROK(テュロック)』(公式)とWiiの『カラスWii』の2本購入。
同日リリースの『マリオカートWii』(公式)は悩んだ挙句、今のところ見送りで。
今週の17日は特に欲しいゲームが出ないので、もしかしたら買ってしまうかも…。
とか思いつつ、またPLAY-ASIA.COMでXbox360の『Grand Theft Auto IV(アジア版)』(公式)を予約したり、
NDSの『Advance Wars: Days of Ruin』(公式)と、PSPの『TraxxPad』(公式)を注文してしまってたり。
『Grand Theft Auto IV』は初めて次世代機でリリースされる「Grand Theft Auto(GTA)」シリーズの最新作。
GTAシリーズといえば、フリーローミング(箱庭再現)タイプの代表的なシリーズなので、
PS3やXbox360といった次世代機で、どこまで進化するのか、気になる作品です。
『Advance Wars: Days of Ruin』は国内では『ファミコンウォーズDS』としてリリースされた、
「ファミコンウォーズ」シリーズの最新作で、国内でも『ファミコンウォーズDS 2』(仮題)として、
年内にリリースされる予定らしいですが、今のところ発売日は未定です(海外版は今年の1月21日に発売)。
今作の特徴は、Wi-Fiを使ったオンライン対戦機能の搭載や、自作マップの共有や評価システム、
ダウンロードによるマップの追加に対応する他、最初から170本ものシナリオ(マップ)収録と、豪華です。
『TraxxPad』はPSP上で作動するドラムマシン兼サンプラー兼シーケンサーといった音楽作成ソフト。
PSPで作成してMP3形式で保存できるので、作った音をネットとかに配信することも可能です。
基本的にゲームではなく音楽を作成するためのツールなので、好きな人にはオススメ。
日本語での詳しい使い方は、「coboo」氏のBlog『きんもこ日記、ふたたび』の
カテゴリー「TraxxPad」に書かれているので、かなり参考になります。
そんな感じで輸入洋ゲーばかり触れましたが、今後購入予定のゲームでちょっと気になることが。
今月24日発売予定の『フロントライン:フュエル・オブ・ウォー』(公式)のローカライズを担当された、
THQ ジャパン株式会社の国保雄揮氏のインタビューで
デモ用の32人対戦のサーバーも常に満員状態なんです。
これから、製品版の発売に向けて、サーバーも増強する予定ですし、
50人プレイができる専用サーバーは、日本専用のサーバーになりますので、
ラグなどもなくかなり快適にプレイしていただけるのではないかと思います。
と、国内版の50人プレイは日本専用のサーバになるとのことですが、
同日には『レインボーシックス ベガス2』(公式)も出るので、50人も揃うことがあるのか不安ですが、
海外との共有サーバにすると、ラグが生じて、ゲームとして成立しづらくなる場合も結構あるので、
国内専用サーバでラグなく遊べることをよしとするか、人が集まるかどうか不安と取るか微妙です。
また、来月5月29日発売予定の『オーバーロード』も「他言語版との Xbox LIVE 対戦不可」とのことで、
国内版のユーザ同士しか対戦できないようなので、マッチングできる可能性が低そうな悪寒も…。
まぁ、対戦できなくてもオフラインでの一人向けゲーム部分が面白ければ十分なんですけどね。
TUROK(テュロック) 公式サイト http://turok.jp/
マリオカートWii 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/wii/rmcj/index.html
Grand Theft Auto IV 公式サイト http://www.rockstargames.com/IV/
Advance Wars: Days of Ruin 公式サイト http://www.advancewars.com/
ファミコンウォーズDS 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/ds/awrj/index.html
TraxxPad 公式サイト http://www.eidosinteractive.com/gss/legacy/traxxpad/
フロントライン:フュエル・オブ・ウォー 公式サイト http://www.frontlines.com/
レインボーシックス ベガス2 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/r6v2/
Xbox.com | 『フロントライン : フュエル・オブ・ウォー』国保 雄揮 氏 インタビュー
http://www.xbox.com/ja-JP/interview/interview36.htm
きんもこ日記、ふたたび http://coboo.homeip.net/~coboo/
きんもこ日記、ふたたび カテゴリー「TraxxPad」
http://coboo.homeip.net/~coboo/archives/cat1/cat4/traxxpad/index.html
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2008年04月07日 Mon 23:06
ゲーム日記(『レインボーシックス ベガス』とか)。
今月は購入しようと期待していた『大奥記』(公式)が4月10日→2008年春と
『フラットアウト アルティメット カルネージ』(公式)が4月24日→2008年春と、
共に延期され残念な気分ですし、両方とも発売日が再三延期されているので、
本当にリリースされるか不安になったり…そんな感じの今月のゲーム事情です。
『フラットアウト アルティメット カルネージ』は、
海外版PSPの『FlatOut:Head On』(公式)をちまちまやっているのですが、
ちまちまとレースに出てポイントを稼ぎ、車をカスタマイズしたり、
いい意味でバカなミニゲームを遊んだりと、思ったより地味ながら面白いので、
据え置き機での発売が楽しみだっただけに、海外PSP版を購入してよかったのか悪かったのか…。
今月の24日に、続編の『レインボーシックス ベガス2』(公式)が出る、
『レインボーシックス ベガス(R6:Vegas)』(公式)をクリアしました。
台詞が吹き替えだったため、ストーリーがすんなりと分かり、進めやすく、
いかにも「トム・クランシー」っぽい感じのストーリーと、映画のような音楽がマッチ。
特徴的なのは、仲間の隊員に指示を出せる点と、一人称視点シューティング(FPS)なのに、
『Gears of War』や『Army of Two』等の、三人称視点シューティング(TPS)の様に、
物陰に身を隠す、カバーポジションが取れる点が、特徴的な感じがしました。
カバー中はFPSでは珍しく、操作キャラの顔などが見えます。
このカバーポジション中に味方の隊員(二人)に、指定した場所に移動するように指示したり、
扉がある場合は、中をスネークカムと呼ばれるカメラで中を覗き、突入するかどうかを決めたり、
突入する際、どのように突入するかを指示出来たり、追従させるか待機させるかなど、隊長気分が味わえます。
試していませんが、ヘッドセットを使えば音声で指示することも可能らしいです。
特殊装備も標準であるため、温度を検知するサーマルビジョンや、暗い場所で有効なナイトビジョンや、
室内を覗くスネークカム等も使え、ロープを使いラペリングで突入といった、特殊部隊っぽさも面白いです。
同じFPSの『コール オブ デューティー 4(CoD4)』(公式)とは、同じFPSというジャンルなのですが、
『CoD4』は部隊の中の下っ端なので、指示される側という点もあるのでしょうが、違った面白さがあります。
また『R6:Vegas』は『CoD4』より、撃たれ弱いというか、当たり前というか、撃たれれば高確率で死亡します。
この手のFPSやTPSをやっていて思うのは、敵味方のA.Iが非常に優秀なこと。
敵A.Iが賢くなると無茶な特攻をすると、ほぼ即死したりするので、上手く味方のA.Iを利用し、
最適な場所から指示を出したり、A.I同士の交戦中に背後を取ったりと、戦略の幅が広がっていく気がします。
それと、ダメージを受けた場合、ヘッドショットなどの即死攻撃以外、
それ以上ダメージを受けない場所にいると、自動的に体力が回復します。
日本製のゲームの多くは、ダメージを受けた場合、自動回復することは少なく、
体力回復にはアイテムが必要なのに対し、洋ゲーの多くは体力のゲージや、
体力回復用のアイテムが無い点が特徴的というか、文化の違いを感じさせられます。
ちなみにアクション(アーケード)ゲーム性の強いTPS『The CLUB』(公式)では、
体力の残りがスコアに結びついているためか、自動回復はせず、アイテムを拾うタイプとなっています。
『The CLUB』は、アメリカのSEGAのゲームなんですが、他にも『Condemned 2: Bloodshot』(公式)など、
国内のSEGAと違った雰囲気のゲームを出しているので、是非とも国内版をリリースして欲しいと思います。
大奥記 公式サイト http://www.gae.co.jp/game/ohokuki/index.html
フラットアウト アルティメット カルネージ 公式サイト
http://www.w-russell.jp/world/flatout/index.html
FlatOut:Head On 公式サイト http://www.flatoutgame.com/foho/en-gb/
レインボーシックス ベガス2 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/r6v2/
レインボーシックス ベガス 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/r6v/
コール オブ デューティー 4 モダン ウォーフェア 公式サイト
http://www.activision.co.jp/cod4/index.html
The Club 公式サイト http://www.sega.com/gamesite/theclub/fullsite/
Condemned 2: Bloodshot 公式サイト http://www.condemnedgame.com/index.php
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2008年03月30日 Sun 23:55
今週購入したゲーム(3月30日)。
今週は、多分殆どのゲーマーの人は『モンスターハンターポータブル2G』を購入してたりしそうですね。
それとは全く関係なくマンガの『聖☆おにいさん』が面白すぎます、多分日本以外では出来ないギャグマンガ。
そんな感じで今週購入したゲーム(含む輸入版)。
Xbox360
『ダークセクター』(公式)
『The Club(アジア版) 』(公式)
PSP
『FlatOut:Head On(海外版)』(公式)
『デッドヘッドフレッド~首なし探偵の悪夢~』(公式)
PS2
『SEGA AGES 2500シリーズ Vol.32 ファンタシースター コンプリートコレクション』(公式)
以上の5本。


『The Club』,『FlatOut:Head On』(輸入版) 『ダークセクター』,『ファンタシースター』
『ファンタシースター コンプリートコレクション』以外全部洋ゲーな今週。
『ファンタシースター コンプリートコレクション』は「 ファンタシースター」シリーズI~IVの4作と
『ファンタシースターIIテキストアドベンチャー』8シナリオを収録したお買い得な感じなので、購入。
『ダークセクター』と『デッドヘッドフレッド~首なし探偵の悪夢~』はまだ手をつけてません。
『The Club』は三人称視点方のシューティング(TPS)で、この手のタイプでは珍しく、
あまりストーリー性は強くなく、どちらかというと、いかにしてスコアを稼ぐかががメインの、
アーケードゲームっぽい雰囲気で、ムービーなどはあまり無く、難易度も4段階あり、比較的サクッと遊べます。
ちなみに開発会社は『PGR® プロジェクト ゴッサム レーシング』シリーズや
『GEOMETRY WARS』、『Boom Boom Rocket』等を手がけた「Bizarre Creations」です。
『FlatOut:Head On』は破壊系レースゲームの「FlatOut」シリーズの携帯機版。
レース以外にも車からスタントマンが飛び出すバカゲーっぽいモードもあったり。
Xbox360でも『フラットアウト アルティメット カルネージ』(公式)が4月24日に発売予定。
『FlatOut:Head On』はUSやUKのPlaystationStoreで体験版が配信されています。
Xbox360『The Club(アジア版)』とPSP『FlatOut:Head On』はPLAY-ASIA.COMで購入。
値段は『The Club(アジア版)』がUS$49.90、『FlatOut:Head On』がUS$34.90でした。
ついでに、PLAY-ASIA.COMで「Wii」のリージョンコードが解除される(らしい)『Codejunkies Wii FreeLoader』と
リージョンが解除されるか確認のために『History Channel: Battle for the Pacific (アメリカ, NTSC U/C)』を購入。
『Codejunkies Wii FreeLoader』を使うとWiiのソフト以外にも、
GameCube(GC)のゲームのリージョンも解除されるとのこと。
到着したら試してみたいのですが、GCの輸入版ゲームを持ってなかったり…。
ちなみに価格は『Codejunkies Wii FreeLoader』がUS$19.90、
『History Channel: Battle for the Pacific (アメリカ, NTSC U/C)』がUS$29.90です。
国内と海外ではソフトのラインナップが違い『Manhunt 2』とか『Bully: Scholarship Edition』といった、
国内のWiiのイメージとは違ったゲームが出ているので、気になっています。
あと、ピンボールゲームとか、PS2でリリースされた『大神』のWii版『Okami』とかも気になります。
ダークセクター 公式サイト http://www.d3p.co.jp/darksector/indexxbox.html
デッドヘッドフレッド~首なし探偵の悪夢~ 公式サイト http://www.d3p.co.jp/deadheadfred/





