2010年01月31日 Sun 15:20
2月と3月('10)に購入予定のゲーム。
昨年はおよそ68本ほどゲームを購入したのですが、今年はどうなりますかね。
そんな感じで、2月、3月に購入予定のゲーム。
02/10
MADWORLD (Wii) 公式サイト
02/11
斬撃のREGINLEIV (Wii) 公式サイト
クイズマジックアカデミーDS ~二つの時空石~ (NDS) 公式サイト
02/18
ダンテズ・インフェルノ ~神曲 地獄篇~ (Xbox360) 公式サイト
HEAVY RAIN -心の軋むとき- (PS3) 公式サイト
バイオハザード5 オルタナティブ エディション (PS3) 公式サイト
100万トンのバラバラ (PSP) 公式サイト
02/25
ノーモア★ヒーローズ 英雄たちの楽園 (Xbox360) 公式サイト
Borderlands (Xbox360) 公式サイト
CHAOS;HEAD NOAH Xbox360 プラチナコレクション (Xbox360) 公式サイト
Demon's Souls PlayStation 3 the Best (PS3) 公式サイト
みんなのおすすめセレクション 朧村正 (Wii) 公式サイト
03/04
BioShock 2 (Xbox360) 公式サイト
BLAZBLUE Xbox360 プラチナコレクション (Xbox360) 公式サイト
03/11
バトルフィールド:バッドカンパニー2 (Xbox360) 公式サイト
レッド シーズ プロファイル (Xbox360) 公式サイト
オトメディウスG(ゴージャス!) Xbox360 プラチナコレクション (Xbox360) 公式サイト
RPGツクールDS (Amazon.co.jp限定スペシャルエディション) (NDS) 公式サイト
03/18
DARKSIDERS ~審判の時~ (Xbox360) 公式サイト
ゴッド・オブ・ウォー コレクション (PS3) 公式サイト
龍が如く4 伝説を継ぐもの (PS3) 公式サイト
メタルギア ソリッド ピースウォーカー (PSP) 公式サイト
03/25
北斗無双 Xbox360 公式サイト
クウォンタム セオリー (Xbox360) 公式サイト
アーミー オブ ツー:The 40th Day (Xbox360)
ゴッド・オブ・ウォー III (PS3) 公式サイト
と2月3月だけで、廉価版を含め26本ほど購入予定だったのですが、早速延期の発表も…。
『ノーモア★ヒーローズ 英雄たちの楽園』が2月25日から4月予定に。
『メタルギア ソリッド ピースウォーカー』も3月18日から4月29日予定に。
と、まぁ延期があっても毎週なんらかゲームを購入する感じです。
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2010年01月27日 Wed 01:18
2009年に購入したゲーム一覧(抜けてるのがあるかも)。
2008年に続き2009年に購入したゲームを再確認。
相変わらず放置してるゲームとか、クリアして無いゲームが結構ある感じです。
2008年との大きな変化はPlayStation3を購入したこと。
PS3はゲームにリージョン制限がないため、国内で出ていないゲームを買いやすいです。
Xbox360でもそうですが、海外版と国内版で規制の関係で微妙に表現が変わっていたり。
まぁ、そんな感じで2009年に購入したゲーム。
Xbox 360(24本)
01/15 RACE DRIVER GRID スペシャルエディション
01/22 レフト 4 デッド
01/29 NINJA BLADE
02/05 Midnight Club: Los Angeles
02/12 スケート2
ストリートファイターIV
02/19 シューティング ラブ。200X
02/26 Halo Wars リミテッド エディション
03/05 バイオハザード5 Deluxe Edition
03/26 007/慰めの報酬
04/16 ゴッドファーザー II
04/23 H.A.W.X
04/30 Xブレード
07/23 コール・オブ・ファレス 血の絆
07/30 Gears of War 2(リミテッドエディション)
08/06 レッドファクション: ゲリラ
09/24 Halo3: ODST (通常版)
10/22 FIFA10 ワールドクラスサッカー
FORZA MOTORSPORT3 リミテッドエディション
10/29 BAYONETTA(ベヨネッタ)
鉄拳6
11/19 レフト 4 デッド2
12/03 アサシン クリードII
12/10 CALL OF DUTY MODERN WARFARE2
Xbox360海外版(14本)
Sonic's Ultimate Genesis Collection
Timeshift
50 Cent: Blood on the Sand
Wheelman
UFC 2009 Undisputed
Fight Night Round 4
Guitar Hero 5
Guitar Hero World Tour
DJ Hero (w/ Turn Table Bundle)
The Beatles: Rock Band
Operation Flashpoint: Dragon Rising
Wolfenstein
Call of Duty: Modern Warfare 2
The Saboteur
PS3(12本)
??/?? Little Big Planet(本体同梱版)
02/26 龍が如く3
07/23 トロともりもり
塊魂TRIBUTE
09/03 AFRIKA (PlayStation 3 the Best)
機動戦士ガンダム戦記
アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝 (PlayStation 3 the Best)
09/10 CALL OF DUTY 4 MODERN WARFARE (レジェンダリーヒッツ)
09/17 WET
09/03 428 ~封鎖された渋谷で~
10/15 UFC 2009 Undisputed
アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団
PS3海外版(7本)
Full Auto 2: Battlelines
Afro Samurai
inFAMOUS
Batman: Arkham Asylum
SAW
Call of Duty: Modern Warfare 2
God of War Collection
NDS(8本)
03/12 立体ピクロス
THE ホストしようぜ! ~DXナイトキング~
04/29 メイドイン俺
05/21 スローンとマクヘールの謎の物語
08/27 日本経済新聞社監修 知らないままでは損をする「モノやお金のしくみ」DS
09/03 ラブプラス
09/17 アイドルマスター ディアリースターズ
12/10 極限脱出 9時間9人9の扉
NDS海外版(1本)
Grand Theft Auto: Chinatown Wars
PSP(1本)
12/23 SIMPLE 2500 シリーズ ポータブル!! Vol.13 THE 悪魔ハンターズ~エクソシスター~
Wii海外版(1本)
Madworld
合計68本と2008年の97本から29本ほど減少。
WiiとPSPの購入ソフトが激減したことと、
2009年に購入したPS3も思ったほど購入したソフトが少なかったこと、
5月と6月に欲しいと思うようなソフトがなかったことが、減少の理由かも。
あと、Xbox360やPS3でDL購入したゲームは、いつ購入したか覚えてないので、
一覧には加えていませんが、DL専売でも結構面白いゲームも最近増えてきたのは嬉しいところ。
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2009年10月03日 Sat 01:24
10月の購入予定および気になるゲーム。
気付けばもう10月。
そんな感じで10月の購入予定および気になるゲーム。
Xbox360
10/15 UFC 2009 UNDISUPUTED (公式)
10/22 FIFA10 ワールドクラスサッカー (公式)
10/22 フォルツァ モータースポーツ3 (公式)
10/29 BEYONETTA (公式)
10/29 鉄拳6 (公式)
PS3
10/15 アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団 (公式)
PSP
10/15 アンデッドナイツ (公式)
10/29 剣闘士 グラディエータービギンズ (公式)
NDS
10/29 グラン・セフト・オート:チャイナタウン・ウォーズ (公式)
海外版(Xbox360)
DJ Hero (w/ Turn Table Bundle) (公式)
Grand Theft Auto: Episodes from Liberty City (公式)
Kane & Lynch 2
Operation Flashpoint: Dragon Rising (公式)
海外版(PS3)
Pinball Hall of Fame: The Williams Collection
SAW (公式)
『UFC 2009 UNDISUPUTED』 (公式)
Xbos360の海外版を持っているので、国内版はXbox360版かPS3版か悩み中。
今のところ数少ない総合格闘技のゲームなので、総合格闘技好きとしては是非。
日本でも有名な選手も多数出ますが、ヒョードルが権利の関係で出てないのは残念です。
海外版を遊んだ印象だと、打撃系が有利な印象だけど、上手い人はあっさり関節極めます。
『FIFA10 ワールドクラスサッカー』 (公式)
前作『FIFA09』が面白かったし、体験版を遊んだ限りの印象では前作以上の予感。
なんと言ってもオンラインで、10対10で対戦できる面白さは、「FIFA」シリーズだけ。
今シーズンは大幅な移籍もあったヨーロッパサッカー。
今作もLive Seasonで最新の選手状況が反映されるので、
サッカー中継を見るのも『FIFA10』で遊ぶのも楽しみです。
『フォルツァ モータースポーツ3』 (公式)
リアル(シミュレータ)系ドライビング(レース)ゲームは、あまり…と思ってましたが、
体験版で全てのアシストをONにしたら、アクセル踏みっぱなしでも、十分遊べる仕様に。
上級者にはドライビングシミュレータとして、初心者にはレースゲームとして、
そんな感じで、徐々に操作やブレーキ、アクセルのタイミングを習得して、
それぞれのレベルに合った遊び方が出来そうなので、購入予定に。
『BEYONETTA』 (公式)
プラチナゲームズ制作のアクションゲーム。
公式サイトの映像や雑誌の記事などを読む限り、かなり面白そうなので期待してます。
10月8日に体験版の配信があるようなので楽しみです。
『鉄拳6』 (公式)
言うまでもない、対戦格闘ゲームのアーケードからの移植。
家庭用ならではのモードや追加要素もあり、非常に充実してる印象。
『アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』 (公式)
前作を薦められ遊んでみたところ、非常に良く出来ていて面白かったので、迷わず購入。
B級アクション映画をテレビで見ているかのような吹き替えとストーリーに、映像の美しさ、
アクションゲームとしての面白さ、TPSの様な銃撃戦など、ゲームとして完成されていた前作から、
今作ではオンラインでの協力モードなども追加され、隙の無い作りな感じの一本。PS3ユーザは是非。
『アンデッドナイツ』 (公式)
ゾンビを使役して、復讐を果たすというTECMOらしいダークなアクションゲーム。
数的に圧倒的な不利な状況から、敵を捉えゾンビにして、攻撃さしたり、ギミックを作動させたり、
アクションゲームとしての性質と戦略性を伴った感じで、「刻命館」シリーズっぽさも感じる作品。
『剣闘士 グラディエータービギンズ』 (公式)
PS2でリリースされた名作「グラディエーター」の新作。
10月29日発売予定から、2009年11月12日に延期されて、さらに2010年1月14日に発売延期…。
まぁ、1月はリリース少ないから良かったかも…リリースされればだけど…。
とりあえず、11月下旬に体験版の配信があるらしいので、期待。
『グラン・セフト・オート:チャイナタウン・ウォーズ』 (公式)
「グラン・セフト・オート」シリーズ初のDSでのリリース。
海外版を購入しつつも積んでいたので、ローカライズ版でじっくり遊ぶ予定。
『DJ Hero』 (公式)
「Guitar Hero」シリーズが好評だったためか、今度はクラブミュージックに。
ぶっちゃけ「ビーマニ」っぽくもありますが、ロックよりクラブ系の音楽の方が好きなのと、
ボタンが着いたターンテーブルにクロスフェーダーといったコントローラがステキなことと、
収録されているアーティストや曲(曲数)、In-Game DJ Talentが豪華な感じなので、購入予定。
『Grand Theft Auto: Episodes from Liberty City』 (公式)
『Grand Theft Auto IV』の2つのDLCエピソード、“The Lost and Damned”と10月29日配信予定(北米)の
“The Ballad of Gay Tony”をセットにしたパッケージ版(本編ディスクを必要としない)。
DLC“The Lost and Damned”の国内配信は決定しましたが、配信日や価格はまだ未定ですし、
最新DLC“The Ballad of Gay Tony”は、のトレイラーが非常に面白そうなので、購入予定。
『Kane & Lynch 2』
前作は国内吹き替えありローカライズでリリースされました、クライムアクションTPS。
アクションTPSとしても十分面白いのですが、ストーリーも重要なので、国内版が出て欲しい一品。
購入するか迷い中。国内版が出れば間違いなく国内版購入します。
『Operation Flashpoint: Dragon Rising』 (公式)
吹き替えされた国内版のリリースが決定していますが、
年内に出るかどうか微妙なので、取り合えず購入予定。国内版も購入予定。
『Pinball Hall of Fame: The Williams Collection』
持ってると何かと遊べるピンボールゲーム。海外では有名なシリーズなのですが、
国内ではピンボールがそれほど人気が無いのか、リリースされないので、購入予定。
Xbox360でもリリースされるのですが、国内版の本体では遊べないようなので、PS3版に。
『SAW』 (公式)
映画『SAW I』から『SAW II』までの間のストーリーを描いたストーリーのアクションアドヴェンチャーゲーム。
本作の主人公は映画版の第1作目にも登場したデイヴィッド・タップ刑事で、舞台は廃墟となった精神病院。
海外ではKONAMIから『SAW 6』公開にあわせて、リリースされるようですが、
かなり映画の表現に忠実にゲーム化されているようで、表現の問題で国内版はほぼ絶望的な感じも…。
『Borderlands』、『Alpha Protocol』
この2本はRPG系のゲームなので、気にはなるけど今回はスルー。
ストーリー重視のゲームの場合、やはり言語の壁は大きなネックになる感じ。
『Borderlands』はXbox360版での国内版の発売が決定しているので、国内版購入予定。
『Alpha Protocol』は、表現の問題上国内版は微妙な感じなので、気が向けば海外版購入予定。
UFC 2009 UNDISUPUTED 公式サイト http://www.yukes.co.jp/UFC2009/
FIFA10 ワールドクラスサッカー 公式サイト http://easports.jp/fifa/fifa10/
フォルツァ モータースポーツ3 公式サイト http://forzamotorsport.net/ja-jp/default.htm
BEYONETTA 公式サイト http://bayonetta.jp/
鉄拳6 公式サイト http://www.tekken-official.jp/tekken6/
アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団 公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/uncharted2/
アンデッドナイツ 公式サイト http://www.tecmo.info/product/un/
剣闘士 グラディエータービギンズ 公式サイト http://gladiator.acquire.co.jp/
グラン・セフト・オート:チャイナタウン・ウォーズ 公式サイト http://www.gtactw.jp/
DJ Hero (w/ Turn Table Bundle) 公式サイト http://www.djhero.com/
Grand Theft Auto: Episodes from Liberty City 公式サイト http://www.rockstargames.com/episodesfromlibertycity/
Operation Flashpoint: Dragon Rising 公式サイト http://www.codemasters.jp/ofp/index.php
SAW 公式サイト http://www.konami.com/games/saw/
SAW 6 http://saw6.asmik-ace.co.jp/
『剣闘士 グラディエータービギンズ』の発売日が変更、新機能も判明 - ファミ通.com
http://www.famitsu.com/game/news/1228089_1124.html
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2009年09月28日 Mon 23:05
7月から9月に買ったゲームとか。
東京ゲームショウ2009も終わりましたが、海外メーカーの出展が少なく、
あまり驚くような発表も無く、これまでに情報が出ていたゲームのプレイアブル出展とか、
新トレーラー(映像)の発表とか、気になっていたタイトルの発売日が発表されたり、
現実的というか、無難というかあっさりした感じに終わってしまった印象です。
まぁ、WiiとPSPの値下げがあったり、その前には新型PS3の発表と価格改定、
それに追随する感じでのXbox360の値下げ発表とかもあり、ユーザが増えるといいですね。
4月~6月に続いて、7月~9月もリリース数も少なく、
欲しいゲームも少なかったため、ダラダラしてたら前回更新から3ヶ月近くたってましたよ…。
そんな感じで7月、8月、9月に購入したゲーム。
Xbox360
Halo 3: ODST (公式)
ギアーズ オブ ウォー 2 (公式)
レッドファクション:ゲリラ (公式)
コール・オブ・ファレス 血の絆 (公式)
PS3
WET (公式)
トロともりもり (公式)
塊魂トリビュート (公式)
機動戦士ガンダム戦記 (公式)
428 ~封鎖された渋谷で~ (公式)
AFRIKA PLAYSTATION 3 the Best (公式)
コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア
アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝 PLAYSTATION 3 the Best (公式)
NDS
ラブプラス (公式)
アイドルマスター ディアリースターズ (公式)
日本経済新聞社監修 知らないままでは損をする「モノやお金のしくみ」DS (公式)
海外版(Xbox360)
The Beatles: Rock Band (公式)
Fight Night Round 4 (公式)
Guitar Hero 5 (公式)
海外版(PS3)
Batman: Arkham Asylum (公式)
『Halo 3: ODST』 (公式)
先日リリースされた、Xboxで人気を誇る「HALO」シリーズの外伝的FPS。
今回の作品の特徴は、これまでの主人公「マスターチーフ」は登場せず、その活躍の裏側の出来事を、
軌道降下特殊部隊 ODST (Orbital Drop Shock Trooper)のメンバーの視点で描いた、スピンオフ作品。
ゲーム自体はオープンフィールドタイプのFPSで、さまざまな隊員の角度から物語を進めていく感じです。
また今作には4人までで協力して次々と襲ってくる敵と戦うファイヤファイトモードや、
『HALO 3』を持っていなくても、オンラインで対戦できる追加マップが収録されたディスクが付属。
「ファイヤファイトモード」は最近増えてきた協力して戦うタイプのシステムなのですが、
一人でふらりと始めて、残りのメンバーを自動的に探してくれるわけではなく、
メンバーを集めるのに、フレンドを招待したりしないといけないのが難点。
『ギアーズ オブ ウォー 2』 (公式)
台詞も完全に吹き替えされた待望の日本語化。海外版も持ってるけど購入。
グラフィックや演出、システムも前作をよりいっそうよくした感じで、TPS,FPSファンなら是非。
海外では追加コンテンツとして発売されている追加ステージや、対戦マップも収録されていて、お買い得。
バリエーションにとんだステージで、ストーリーモードも楽しく、対戦や協力プレイ(Horde)も面白いです。
ただ表現の問題で、マッチメイキングが国内ユーザのみになりますが、遊んでる人は多いので、問題無さそう。
『レッドファクション:ゲリラ』 (公式)
火星を舞台にした、オープンワールドでの、お使い散策タイプのTPSで、
印象としては「GTA」シリーズの舞台を火星にした感じ、といえば分かりやすいかも。
ただ、このゲームのウリはなんと言っても破壊できるオブジェクトの多さ。
ハンマーで殴ったり、爆弾を仕掛けたり、ロケットランチャーを打ち込んだりと、
色んな手段で破壊できますが、なるべく効率的に柱を破壊したりすると、早く壊せます。
ミッションも敵を倒すだけでなく、重要施設の破壊や敵の車を奪って逃げたりと様々。
オンラインの対戦モードもこの破壊できるというシステムを生かし、ルールが色々有ります。
残念なのは、敵が無限に出てくるため、火力任せになってしまう点とハンマーが強すぎる点。
『コール・オブ・ファレス 血の絆』 (公式)
西部劇を題材にした珍しいFPS(完全日本語吹き替え)。
主人公は兄と弟の二人居て、それぞれ特徴が違い、ストーリーもそれぞれの視点で描かれています。
また西部劇らしく、早撃ち対決もあったり、オンライン対戦のルールも多様で、独創的な感じです。
『WET』 (公式)
PS3で日本語吹き替え版がほぼ海外と同時期にリリースされたので購入。
タランティーノ監督作品をゲーム化したような音楽と映像、ストーリーが印象的。
弾切れになることの無い二挺拳銃をメインの武器にして、カタナやショットガンを武器に
ジャンプやスライディング、ウォールランなど多彩アクションを駆使して、ド派手に暴れまくるゲーム。
ジャンプなどのアクション中は敵の動きがスローになり、敵を撃ちまくり、
アクロバティックな動作でステージを駆け巡り、時には車の上に乗り敵を追いかけ、
レイジモードになると赤と黒で表現されたステージで暴れまくるといった感じのゲームです。
いい意味で大雑把で派手なアクションと銃撃戦を楽しめるのですが、
残念な点は主人公の吹き替えが微妙なのと、同じようなステージ構成が多いこと、
即死前提のステージ構成が多いのに、コンティニューの際にそれほど長くは無いけど、
細かなロード時間が毎回あったりする点です。
BGMが結構気に入ったので、サントラが出て欲しい作品。
『トロともりもり』 (公式)
シリーズ10周年を記念した作品。
初代『どこでもいっしょ』のラストから始まるストーリーモードもありますが、
基本的にシリーズファンに向けた、ミニゲーム集といった印象。ちょっと遊ぶのにはいいかも。
『塊魂トリビュート』 (公式)
シリーズ初のPS3でのリリース。
転がして巻き込んで塊を大きくするという、
基本ルールや操作などに変更は無く、安定した面白さ。
流石に初代を遊んだときほどのインパクトはありませんが、
これまで遊んだことのない人にもオススメできる一本。
『機動戦士ガンダム戦記』 (公式)
初代ガンダムの1年後の世界を題材にしたガンダムゲー(一応TPS?)。
ストーリーモードは地球連邦側とジオン側の両方から描かれたストーリーを遊べます。
オンラインは対戦モードとミッション協力モードがあり、ポイントを溜めることでモビルスース(MS)や、
武器、カスタマイズパーツを購入できたり支給されたりするので、色々なMSで遊べます。
残念な点は、常にMSに搭乗しているためもっさりとした印象の動きだったり、
ロードが比較的多かったり、ストーリーモードでは自機の変更が出来ないステージがあったり、
味方AIが微妙だったり、オンラインはある程度まで。ポイント稼ぎが面倒だったりします。
『428 ~封鎖された渋谷で~』 (公式)
以前Wiiで発売された作品をPS3(とPSP)に移植したモノ。
物語をテキストと静止画(一部動画)とサウンドで表現した「サウンドノベル」ですが、
一つの物語上で、複数の人間が主人公の物語を読み進め、選択肢を選ぶのですが、それによって、
他の人物に影響を与え、物語の方向が変わっていくため、何度も繰り返し遊ぶことになるのですが、
それを上手く時系列で見ることが出来るシステムによって、飽きさせることなく、遊ばされてしまいます。
複数の主人公の独立した、それぞれの物語も、それらを内包する全体の物語も非常に面白く、
システムも素晴らしく、ゲームでしか成し得ない作品だと思いました。気になってる方には是非。
『AFRIKA PLAYSTATION 3 the Best』 (公式)
発表された頃から気になっていて、
本当に出るのかなとか思いつつ、実際に出た頃にはPS3を持っていなかったので、
気にしつつもスルーしてた作品。廉価版が出たのでお試し購入してものの未だに遊んでいません…。
『コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア』
Xbox360版も持っているのですが、廉価版が出たのでPS3版も購入。
Xbox360版でストーリー、グラフィック等かなり衝撃を受けた作品ですが、
久しぶりに遊んでも全く色あせない面白さ。オンライン対戦もまだまだ大勢の人が遊んでいます。
続編に当たる『コール オブ デューテ モダン・ウォーフェア2』が海外では11月10日に、
国内版がスクエアエニックスからこの冬リリース予定ですので、予習向けにもオススメの一本。
『アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝 PLAYSTATION 3 the Best』 (公式)
前から面白いと薦められていたので、廉価版になったので購入。
パズル的な謎解きやアクションゲームとしての面白さ、TPSゲームをしているような銃撃戦に
B級アクション映画をテレビで見ているかのような完全日本語吹き替えで面白さ倍増(褒め言葉)。
ロード時間も開始するときに有るくらいで、失敗してもさっとリトライできるため止め時を失います。
薦められていただけあって、非常に面白い作品。
続編『アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』がオンライン要素などを追加して、
10月15日にリリースされるので、そちらにもかなり期待しています。
『ラブプラス』 (公式)
これまでの恋愛ゲームの常識を覆す一品。
これまでの恋愛ゲームは告白するかされて終わりだった印象ですが、『ラブプラス』はそこからが本編。
リアルタイムモードだとDSに内蔵されている時計機能の日時に連動して、イベントが進行。
流石にリアルタイムで遊ぶのは無理という場合はゲーム上の時間で進行することも可能。
服装から髪型、性格にいたるまで、自分の好みにすることが出来るエンドレスゲーム。
DSを縦に持ってニヤニヤしてる人がいれば、その人はきっと『ラブプラス』プレイ中。
ただ、私の様にデートとか面倒とか思う人には向いてなかった様なので、
結局ヒロイン全員に告白された時点で、面倒になって放置中…。
『アイドルマスター ディアリースターズ』 (公式)
「アイマス」シリーズの新作。
まだ遊んでいないというか、未開封…。DSの画質とか音だとどうなんだろう?
『日本経済新聞社監修 知らないままでは損をする「モノやお金のしくみ」DS』 (公式)
意外というか当然というか、経済関係に特化したクイズゲーム。
ちょっと遊んでタメになるかも、という感じで普通に面白いです。
『The Beatles: Rock Band』 (公式)
「Rock Band」シリーズの中でXbox360では唯一(?)リージョンフリー。
簡単に言ってしまうと「The Beatles」の曲を使った「Rock Band」シリーズ(音ゲー)。
PS3ならゲームはリージョンフリーなので問題ないのですが、
「ギターヒーロー」のギターコントローラも使えるらしいので、
Xbox360版を購入。
『Fight Night Round 4』 (公式)
EAのリアル系ボクシングシリーズの第4弾。
今回のウリは「マイク・タイソン」と「モハメド・アリ」の参戦でしょうか。
前作と比べてもさらに美しくなったグラフィックに、EAお馴染みの右スティックコントロール。
当初は前作にあったボタンでのパンチが無かったのですが、アップデートでボタンコントロールも可能に。
選手のエディット機能も充実していて、かなりの精度でそっくりさんを作成できます。
また、自分で作るのが面倒と感じる人向けに、他のユーザが作った選手をDLすることも可能。
これといった欠点が見当たらないほどの完成度なのですが、リアルすぎて試合が単調になるかも。
『Guitar Hero 5』 (公式)
「Guitar Hero」シリーズの最新作。
83組のアーティストの85曲が収録されている上に、前作の『Guitar Hero World Tour』や
『Guitar Hero Smash Hits』から、一部の曲を除いて、データをインポートすることが出来る(有料)上に、
『Guitar Hero World Tour』の追加DLCをコンバートすることも出来るので、
曲数に関してはもう全く問題ない感じ。後は好みが合うかどうか。
自分のアバターやそっくりさんのアバターを作成して、それらでプレイすることも可能。
ただ、ギターコントローラかドラムコントローラが無いとほぼ遊べないので要注意。
『BATMAN: Arkham Asylum (公式)』
多くの犯罪者を収容した「Arkham Asylum」舞台にしたステルスアクションゲーム。
素手相手なら圧倒的に強いけど、相手が銃を持っていれば圧倒的に不利になるため。
上手く隠れ、こっそりと倒していく必要があり、そのための視点モードに切り替え、
敵に見つからない場所で不意打ちで倒し、また隠れを続けると、
どこに居るか分からないBATMANにおびえる敵と言った感じで、
BATMANのダークな世界観を見事に再現。
PS3版はチャレンジモード(本編とは別に格闘したり、ステルスアクションで敵を倒すモード)で、
Jokerが使用出来るということで、PS3版を購入しましたが、それ以外はXbox360版と差異は無いです。
スクエアエニックスから国内版が今冬発売決定したので、国内版も買う予定(多分Xbox360版)。
Halo 3: ODST 公式サイト http://www.xbox.com/ja-JP/games/splash/h/halo3odst/
ギアーズ オブ ウォー 2 公式サイト http://www.xbox.com/ja-jp/games/g/gearsofwar2/
レッドファクション:ゲリラ 公式サイト http://www.spike.co.jp/rfg/
コール・オブ・ファレス 血の絆 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/coj2/
WET 公式サイト http://www.bethsoft.com/jpn/wet/
トロともりもり 公式サイト http://www.dokodemoissyo.com/toromori/
塊魂トリビュート 公式サイト http://katamaridamacy.jp/tribute/
機動戦士ガンダム戦記 公式サイト http://ps3-gundam.net/
428 ~封鎖された渋谷で~ 公式サイト http://www.chunsoft.co.jp/games/428/ps/
AFRIKA 公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/afrika/
アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝 公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/uncharted/
アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団 公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/uncharted2/
ラブプラス 公式サイト http://www.konami.jp/products/loveplus/
アイドルマスター ディアリースターズ 公式サイト http://www.bandainamcogames.co.jp/cs/list/idolmaster/ds/
日本経済新聞社監修 知らないままでは損をする「モノやお金のしくみ」DS 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/ds/betj/index.html
The Beatles: Rock Band 公式サイト http://www.thebeatlesrockband.com/
Fight Night Round 4 公式サイト http://fightnight.easports.com/home.action
Guitar Hero 5 公式サイト http://gh5.guitarhero.com/
Batman: Arkham Asylum 公式サイト http://www.batmanarkhamasylum.com/
Batman: Arkham Asylum 日本版 公式サイト http://www.square-enix.co.jp/batmanarkhamasylum/
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2009年07月06日 Mon 21:58
4月から6月に買ったゲームとか。
だらだらだらと、そろそろ更新しようとか思いつつ、3ヶ月以上放置してしまいました。
まぁ、これといって書くこともないし、読む人も居ないだろうから、ま、いっかって適当です。
で、気付いたら(買わないけど)『ドラゴンクエストⅨ』がもう発売間近ですよ(7月11日発売予定)。
それにしても4月から6月にかけてはゲームに関しては、発売される絶対数も少なく、
さらにその少ない中にも欲しいゲームが無かったりで、積みゲーを消化したりしてすごしました。
そんな感じで4月、5月、6月に購入したゲーム。
NDS
スローンとマクヘールの謎の物語 (公式)
メイドイン俺 (公式)
Xbox360
ゴッドファーザー2 (公式)
H.A.W.X (公式)
Xブレード (公式)
海外版(Xbox360)
UFC 2009 Undisputed (公式)
[PROTOTYPE] (公式)
海外版(PS3)
inFAMOUS (公式)
Full Auto 2: Battlelines (公式)
『ゴッドファーザー2』はストーリーは前作の続編的な位置づけですが、知らなくても問題ないです。
体力の自動回復が採用されたことなどで、前作より難易度的には低くなっていると感じます。
また支配したお店などには用心棒を配置したり、危ないときには幹部を送り込んだりできるので、
あまり自分であちこちにいくことなく、幹部を従え足りも出来、ちょっとドン気分を味わえます。
まぁ、車の運転とか店主を脅迫するのはプレイヤなので、やってることはチンピラっぽいですが。
仲間の幹部にはそれぞれ特技があり、侵入するために電源を落としたり、鍵を開けさせたりと、
それぞれ役割があり、ゲームが進行すると幹部を昇進させたり出来るのですが、
金庫破りや爆破などの能力以外に、あまり特徴が無いのがちょっと残念。
『H.A.W.X』は「トム・クランシー」シリーズ初の空戦もの。
ストーリーは同じく「トム・クランシー」の『END WAR』とリンクしているらしいです。
この手の空戦ものといえば「エースコンバット」シリーズが代表的(というか他にないかも)ですが、
『H.A.W.X』はよりいっそうリアルに実在する場所が舞台になっていて、東京上空ステージもあったりします。
通常はONになっている、自機の操作をサポートしてくれるERSといううシステムをOFFにすると
より機体の性能を生かせるのですが、カメラワークが変更できなくなり、
視点が自気を遠くから見ている状態になるため操作になれる必要があります。
正直なところこのERS OFFモードは慣れが必要なため、
使い勝手が悪く感じたため、ほとんど使うことが無かったです。
『Xブレード』はロシアのデヴェロッパーが開発した、日本アニメの様なキャラが主人公のゲーム。
基本的には刀と銃と魔法を使う普通の3Dアクションなのですが、出現する敵がワンパターンだったり、
ボス戦になると特定条件で無いとダメージを与えられなかったりするので、作業的になりがちなのが残念。
全体的にカメラーワークなども良くなく、操作もボタン連打になりがちで単調な感じも…。
また日本人の声優を起用しているのですが、ストーリー展開の説明が不十分だったりで、
結局最後まで物語の全容がつかみきれなかったです…フルローカライズなのに…。
無料で追加のDLCが配信されたのは嬉しいことです。
ちなみに今Amazonでは『Xブレード 特典 特製攻略ガイドブック付き』が、
59%OFFの¥2,982で投売りされています。無駄遣いしたい人はどうぞ。
『スローンとマクヘールの謎の物語』は、問題によっては答えが直感的に分かってしまったり、
答えを見てもあまり驚かなかったりするときもありますが、解答を導き出すためのアイデアが面白かったです。
制限時間も質問数の制限も無く、じっくりと納得いくまで質問を繰り返すことも可能で、ゆったり遊べます。
また一人がDSを持ち他の人に問題を解かせるといった遊び方も出来、
懐かしくも新鮮な感じのゲームでした。
『inFAMOUS』と『[PROTOTYPE]』は、ほぼ同時期にリリースされた、
三人称視点のアクションで、特殊能力を持った主人公がGTAの様なオープンワールドを、
自由自在に跳んだり走ったりするという点や、ミッションはメインのもの以外任意に選べたり、
また、獲得した経験値で主人公を強化したりというシステム的なものの一部は似てる様に感じますが、
遊んでみるとゲームとして全く手触りが違うというか、共に非常に個性のあるゲームだと思いました。
『inFAMOUS』は基本的に電撃による中距離からの攻撃がメインで、
電線やビルの間に張り巡らされたワイヤーや線路の上を滑走したり、
時間内に目的地にいかにそれらを活用して、辿り着くかといったパズル的要素もあります。
ストーリーも主人公が行う行為により、善(Hero)か悪(inFAMOUS)に変わり、
物語だけでなく、主人公の見た目や能力の一部、演出、周囲の住人の反応が変わり、
善の場合は主人公に味方してくれ、敵に石を投げたり、写真を撮っていったりしますが、
悪の場合では逆に、主人公に罵声と共に石を投げつけてきたり、悲鳴を上げて逃げたりします。
ストーリーの見せ方もムービーでなく、アメコミ調のイラストで展開していきます。
極端な残酷表現も無いので、是非とも国内版をリリースして欲しい作品です。
『[PROTOTYPE]』は、ビルを垂直に駆け上がったり、ヘリや戦車を奪って乗ったり、
敵の武器を奪ったり、主人公の特殊能力である体を武器に変える近接攻撃がメインになります。
主人公は記憶をなくしているため、特定の人物を自分に取り込むことにより、
自分に起こった変化の謎、戦車やヘリの操縦方法などを知ることになります。
自分に起こった変化の謎等は、取り込んだ相手の記憶を「Web of Intrigue」というシステムで、
視覚的に繋がりがわかるようになっており、非常に面白いシステムだと思いました。
また敵の兵士を取り込めば基地に侵入したり、同士討ちをさせるように騙したりと、
変身して敵の攻撃から逃れたりと、主人公の能力を上手く生かしたアイデアも面白いです。、
残念な点は後半から敵が固くなりすぎ、作業的になってしまう点と、
一部の能力が圧倒的に強いため、そればかりになってしまう点や、
特定の技を出すボタンの組み合わせが押しにくかったりとか。
表現の問題で国内発売は絶望的ですが、日本語版出て欲しいです。
『UFC 2009 Undisputed』は久しぶりの総合格闘技のゲーム。
日本でも馴染みのある選手も多数登場し、比較的簡単な操作で遊べますが、
選手ごとの独自のモーションが少なかったり(左利きの選手も右利きの選手と同じ構え)、
技も立ち技3種(ボクシング、キックボクシング、ムエタイ)と寝技3種(柔道、BJJ、レスリング)と
最大でも9パターンの組み合わせしかなく、どの選手も基本的に初期設定で決まっている同じような技が多く、
選手による攻撃パターンの差異がほとんど無いため、スキルのパラメータが高い選手を選ぶことが多くなり、
使えるキャラクタの幅が狭まる上に、階級(体重別)ごとにしか対戦出来ない為、
対戦の組み合わせもワンパターンになりがちですもで、クラスをまたいでの対戦が欲しかったところ。
打撃と寝技のバランスも悪い感じで、テイクダウンを奪ってから関節技を決めるより、
パウンド食らわしたり、スタンド状態での打撃での勝利が圧倒的に楽な感じがします。
キャラクターを作ったり、育成したり出来るモードもあるのですが、キャラクタークリエイトモードでは、
パラメータに振り分ける数値を増やせるコマンドがあるため、リーチが長い(背が高い)選手が多くなりそう。
育成モードのキャリアはスパーリングやトレーニングなどで強化ポイントをためパラメータを強化いくのですが、
チャンピオンになる頃には対戦できる相手が同じような顔ぶれになり、非常に単調に感じます。
関節技のパターンやグラウンドでの攻防、選手個別のモーションや技を増やして欲しいと感じました。
国内版(PS3/Xbox360)は今年の秋にユークスからリリースされる予定です(公式)。
スローンとマクヘールの謎の物語 公式サイト http://www.atamania.jp/nazostory/index.html
メイドイン俺 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/ds/uorj/index.html
ゴッドファーザー2 公式サイト http://www.japan.ea.com/godfather2/
H.A.W.X 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/hawx/
Xブレード 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/xblades/
UFC 2009 Undisputed 公式サイト http://www.ufcundisputed.com/
[PROTOTYPE] 公式サイト http://cdn.prototypegame.com/prototype/us/index.html
inFAMOUS 公式サイト http://www.infamousthegame.com/
Full Auto 2: Battlelines 公式サイト http://www2.sega.com/gamesite/fullauto2/index.html
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2009年03月24日 Tue 23:45
今月('09/03)購入したゲームとか。
今月は花粉症のせいか鼻の調子が悪かったり、頭が普段以上にボーとなってました。
ちなみにリペアセンターに送ったXbox360本体は土日を挟んで約1週間で帰ってきました。
基盤を交換したりで、ガワとドライブ以外ほぼ全交換となり、HDDに取り込んでいたゲームを、
再度取り込まなければいけなかったので、ちょっと面倒でしたが、よく遊ぶので直って良かった
(1ヶ月分のゴールドメンバーシップ付きでした)。
そんな感じで今月は購入予定のゲームというか、予定通り購入したゲームという感じです。
Xbox360
'09/03/05 バイオハザード5 (公式)
'09/03/26 007/慰めの報酬 (公式)
NDS
'09/03/12 立体ピクロス (公式)
'09/03/12 SIMPLE DSシリーズ Vol.43 THEホストしようぜ! DXナイトキング (公式)
と、今月は4本と少な目ですが、PS3のオンライン専売タイトルを購入したり、
海外で結構新作が出たのでそちらも購入していたり。
で、海外版を購入したゲーム。
Xbox360
50 Cent: Blood on the Sand (アジア版) (公式)
Sonic's Ultimate Genesis Collection (アジア版) (公式)
Wheelman (アジア版) (公式)
PS3
Afro Samurai (北米版) (公式)
NDS
Grand Theft Auto: Chinatown Wars (アジア版) (公式)
Wii
Madworld (北米版) (公式)
『50 Cent: Blood on the Sand』はラッパーの50 Centを主人公にしたTPS。
システム的に『Gears of War』シリーズに似た感じで、時間をスローに出来たり
カバーポジションを取れたり、音楽も当然ラップだったりと、普通に面白いです。
『Sonic's Ultimate Genesis Collection』は「Genesis」=「メガドライブ」の40以上のゲームを収録した、
レトロゲームのコンピレーションで価格がUS$ 29.90と安いのでお買い得な感じです。
収録されているゲームは公式サイトに掲載されています。
『Wheelman』と『Grand Theft Auto: Chinatown Wars』は未だ届いていないのですが、
『Wheelman』はアクション俳優ヴィン・ディーゼルを起用した、「DRIVER」シリーズの続編の様な感じ。
Xbox360では日本でも体験版が来てるので、国内版の発売も有り得るのかな?
『Grand Theft Auto: Chinatown Wars』は「GTA」シリーズのⅢ以前の様な、トップビューを採用した、
「GTA」シリーズの新作。まさかDSで「GTA」を遊べるとは思わなかったので、ちょっと期待。
『Afro Samurai』は当初Xbox360のアジア版がリリースされる予定でしたが、リリースキャンセルされたので、
PS3版を購入(『X-BLADE』もXbox360のアジア版はリリースキャンセル…)。
岡崎能士原作のマンガやアニメを知らなかったのですが、最近のゲームとしてはシンプルですが
グラフィックは水墨画とカートゥーンタッチを混ぜた感じで、非常に美しく、独特の世界観です。
『MADWORLD』は動くかどうか心配でしたが、FreeLoader + Wii(FW:3.2J)で動きました。
白黒のコミックをベースにしたような独特のグラフィックで、敵を倒すことでスコアが入り、
一定以上のスコアを稼ぐとボスと対戦といった、かなりシンプルなシステムのゲームなのですが、
まぁ、その敵の倒し方(殺し方)が、串刺しだったり、真っ二つだったりで血がドバドバ出るので、
国内リリースの予定は無いとのことですが、残虐(残酷)表現というより、ここまでやるとコミカルに感じます。
最近のWiiは遊びたいゲームが少ないので、是非ともバカゲーとして国内でも出して欲しいと思います。
私は主に「PLAY-ASIA.com」などの海外サイトを利用していますが、
特にトラブルもありませんが、ちょっと不安とかカードを使いたくないという方には、
国内に店舗もある「ファミコンプラザ」の通販などを利用するのも良いかも知れません。
バイオハザード5 公式サイト http://www.capcom.co.jp/bio5/
007/慰めの報酬 公式サイト http://www.square-enix.co.jp/007qos/
立体ピクロス 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/ds/c6pj/index.html
SIMPLE DSシリーズ Vol.43 THEホストしようぜ! DXナイトキング 公式サイト
http://www.d3p.co.jp/host/
50 Cent: Blood on the Sand 公式サイト http://www.50bloodonthesand.com/us/
Sonic's Ultimate Genesis Collection 公式サイト
http://www.sega.com/games/sonics-ultimate-genesis-collection/
Wheelman 公式サイト http://www.wheelmangame.com/
Afro Samurai 公式サイト http://www.bloodisbeautiful.com/
Grand Theft Auto: Chinatown Wars 公式サイト http://www.rockstargames.com/chinatownwars/
Madworld 公式サイト http://www.sega.com/madworld/
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2009年02月14日 Sat 23:22
PlayStation3(PS3)ようやく購入。
先月末(1月30日)に前から買おうと思いつつ、買ってなかったPS3を何となく購入。
『Little Big Planet』とコントローラ「DUAL SCHOK3」が1個おまけに付いた、
『PlayStation3(80GB) リトルビッグプラネット ドリームボックス』にしました。
とか思ってたら、Xbox360が故障してしまいました…。現在リペアーセンター(福島)送りです。
で、とりあえずPS3をテレビに繋いで初期設定をしたのですが、思っていたより面倒な感じ。
最近ずっとXbox360のゲームばかりしていたので、コントローラに何となく違和感を感じながらも、
まずはシステムソフトウェア(ファームウェア)を更新しないといけないみたいだったのでDLし更新。
次に以前から気になっていた『まいにちいっしょ』を見たいと思ったので、PlayStation STOREに
ログインして、『まいにちいっしょ』をDL。で、起動したら更新情報とかのチェックがあったりで、
購入してすぐに楽しめないのが不便に感じたので、プリインストールしててくれたらよかったかも。
「PlayStation@Home」も同様にすぐに起動できず、まずはDLしてインストールから起動と、
何段階かステップを踏んで、やっと楽しめるというのはなんとなく、パソコンっぽい感じ。
12日夕方からこの@homeでPSPの『アイドルマスターSP』発売記念として、アバターに装着できるアイテム、
お面、上着、スカート、ブーツが当たるイベントを行っていて、挑戦して取り合えずコンプしてみました。
見た感じアレで違和感があるらしく、通称「ほめ春香」さんと呼ばれているらしいです。
(PlayStation@homeの春香→@home春香→ほめ春香)


ほめ春香さん前 ほめ春香さん後ろ
何となく動いているところも撮影してみました。
「ニコニコ動画」にもBGM無しのものとBGMを無理やりつけたものをUPしてみました。
ニコニコ動画初投稿なので、至らない点が多いと思いますが、生暖かく見てやってください。
(ニコニコ動画のアカウントをお持ちで無い方はHatenaの方に貼り付けておきます)。
初めて動画を適当に作ったのですが、エンコードだけでもきつかったので、
本格的に編集している方や、オリジナリティーのある作品を作ってる人を、
改めて凄い技術や熱意、愛情があると感じました。皆さん凄いですね、尊敬します。
パッケージゲームに関してですが、最初にインストールが必須なので、
Xbox360みたいに、ディスクからの起動とHDDにインストールして起動、両方出来れば便利かも。
あと、オンラインで遊ぼうと思うと、一部のゲームはアップデートが多すぎて、
時間がかかりすぐ遊べないのが不便な感じ。まぁ、頻繁に修正されるのはいいと思いますが。
本体と同時に購入したのは同梱されていた『LittleBigPlanet』、『みんなのGOLF5』と『レジスタンス』の廉価版。
あと近所で『THE EYE of JUDGMENT』が、3,000円で売っていたので、思わず購入。
「PlayStation EYE」(定価5,000円)も同梱されてるので、お買い得な感じ。
あと、結構廉価版が出ていたり、気になっているソフトがあるので、
Xbox360のソフトとかとあわせると、えらいことになりそうです…。
また、ゲームに関してはBDなのでリージョンフリーらしいので、
海外でしか出ていないゲームも結構あるので購入しそうです。
PS STOREでは『WipEOut HD』と『ナムコミュージアム.comm』も購入。
ゲームアーカイブスやネット配信限定のゲームとか、気軽な値段なので、うっかりしそう。
PS3とPSPで連動できる「リモートプレイ」は凄いなーと思ったけど、使い道が思いつきません。
また、PSPのアドホックモードをPS3経由で他のプレイヤと遊べる「アドホックパーティー」も面白そうです。
『アイドルマスターSP』も「アドホックパーティー」に正式対応するとのことです。
PlayStation3 公式サイト http://www.jp.playstation.com/ps3/
PlayStation@Home 公式サイト http://playstationhome.jp/
アドホックパーティー http://www.jp.playstation.com/ps3/psn/adhocparty.html
THE IDOLM@STER OFFICAL WEB http://namco-ch.net/idolmaster_portal/index.php
tugaa blog @ Hatena http://d.hatena.ne.jp/tugaa/
WipEOut HD 公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/wipeouthd/
ニコニコ動画 http://www.nicovideo.jp/
【PS3版】ほめはるかさん【アイドルマスター】 http://www.nicovideo.jp/watch/sm6140350
【PS3版】 Do-Dai ほめはるかさん 【アイドルマスター】 http://www.nicovideo.jp/watch/sm6146040
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2009年02月03日 Tue 23:21
2009年2月購入予定ゲームとか。
前回も書きましたが、Activisionの日本法人が撤退してどうなるのかと思っていた
『007/慰めの報酬』が、なんとスクウェア・エニックスから3月26日にリリース決定とか、
UBIから日本のアニメを意識したようなゲーム『X-BLADES』が国内版リリース(4月30日)決定とか、
ようやく日本でも海外のゲームが日本語で普通に遊べるようになってきたので、国内海外とか気にせずに、
どんどん遊んでみて欲しいと思ったりしている今日この頃。
Xbox360
02/05 ミッドナイト クラブ:ロサンゼルス (公式)
02/12 ストリートファイターIV (公式)
02/12 skate.2(スケート2) (公式)
02/26 Halo Wars (公式)
PS3
02/26 龍が如く3 (公式)
Wii
02/19 デッドライジング ゾンビのいけにえ (公式)
『ミッドナイト クラブ:ロサンゼルス』は「GTA」シリーズを開発している、
RockstarGames開発の箱庭型のレースゲームで、『GTA IV』同様一つの街を再現しているのがウリ。
海外版を持っているのですが、ストーリー的な要素もあるので、ローカライズ版も購入予定です。
『ストリートファイターIV』は、2D対戦格闘ゲームの元祖ともいえるシリーズの最新作。
使用できるキャラクタも現在ゲームセンターで稼動しているアーケード版よりも多く、
ゲーセンで対戦しても勝てそうも無いので、家で遊べるのは嬉しいところ。
『skate.2』はフリーローミングタイプのスケボーゲームで、前作からの正当な進化という感じ。
トリックの増加や、スケボーから降りて徒歩で進めるとか、あったらいいなというのが追加された感じ。
スケボー好きな人だけでなく、箱庭型ゲームが好きな人にもお勧め出来そうな感じのゲームです。
『Halo Wars』は「Halo」シリーズの20年前の物語を描いた、リアルタイムストラテジー(RTS)。
これまでの一人称視点シューティング(FPS)からRTSに大幅にシステムを変更しどうなるのか。
RTSでは先月でた『END WAR』も結構気になっていて、購入しようか迷い中。
体験版が2月5日に配信されるとの事。
PS3の『龍が如く3』はシリーズの1と2を遊んで、(良い意味で)バカゲーと思っているので、気になります。
Wiiの『デッドライジング ゾンビのいけにえ』は、Xbox360版を持っているのですが、
頻繁にロードがあったり、いまいちテンポがよくない感じがしたので、改善されていれば購入するつもり。
今月は据え置きゲーム機のソフトのみで6本と比較的少なめな感じですが、
海外版(アジア版)のXbox360のゲームで気になるのが5本ほどあったり。
Xbox360 (アジア版)
02/?? Afro Samurai (アジア版) (公式)
02/?? 50 Cent: Blood on the Sand (アジア版) (公式)
02/?? F.E.A.R. 2: Project Origin (アジア版) (公式)
02/?? Sonic's Ultimate Genesis Collection (アジア版) (公式)
02/?? Wheelman (アジア版) (公式)
『Afro Samurai』は微妙に発売が延びて、北米ではすでにリリース済みで、
metacritic.comでの評価が微妙ですが…、アジア版が今月リリース予定。
『50 Cent: Blood on the Sand』はタイトルどおりラッパーの「50 Cent」が主演の、
ギャング系アクションゲーム『50 Cent:Bulletproof』の続編。
システムは3人称視点シューティング(TPS)で、『Gears of War』を彷彿させます。
Trailerを見る限りかなり激しく撃ちまくれるようですし、このゲームのためだけの楽曲提供もあるようです。
『F.E.A.R. 2: Project Origin』はホラーを題材にしたFPS。
体験版を少し遊んだのですが、かなり怖いです。
『Sonic's Ultimate Genesis Collection』は「Genesis」=「メガドライブ」の40以上のゲームを収録した、
レトロゲームのコンピレーション。WiiのVCでもメガドラのタイトルは配信されてますが、まとめて買うなら、
こちらのほうがお得な感じがします。
『Wheelman』はアクション俳優の「ヴィン・ディーゼル」を主人公に起用した、
「DRIVER」シリーズをリニューアルしたともいえる作品。
開発会社は何と「ヴィン・ディーゼル」自身が設立した「Tigon Studios」で、
本人が主演の同名の実写版映画化も進行中とのことで、映画が国内で公開されれば、
『Wheelman』の日本語ローカライズ版が出る可能性もあるかもしれません。
スクウェア・エニックスがアクティビジョン・ブリザードの『007/慰めの報酬』を日本国内発売 - ファミ通.com
http://www.famitsu.com/game/news/1221739_1124.html
ロシア発の美少女アクションが日本上陸 『Xブレード』 - ファミ通.com
http://www.famitsu.com/game/coming/1221671_1407.html
007/慰めの報酬 公式サイト http://www.square-enix.co.jp/007qos/
ミッドナイト クラブ:ロサンゼルス 公式サイト http://www.midnightclubla.jp/
ストリートファイターIV 公式サイト http://www.capcom.co.jp/sf4/cs.html
skate.2 公式サイト http://www.japan.ea.com/skate2/
Halo Wars 公式サイト http://www.xbox.com/ja-JP/games/splash/h/halowars/default.htm
龍が如く3 公式サイト http://ryu-ga-gotoku.com/three/
デッドライジング ゾンビのいけにえ 公式サイト http://www.capcom.co.jp/deadrising_wii/
Afro Samurai 公式サイト http://www.bloodisbeautiful.com/
50 Cent: Blood on the Sand 公式サイト http://www.50bloodonthesand.com/us/
F.E.A.R. 2: Project Origin 公式サイト http://www.whatisfear.com/
Sonic's Ultimate Genesis Collection 公式サイト
http://www.sega.com/games/sonics-ultimate-genesis-collection/?t=EnglishUSA
Wheelman 公式サイト http://www.wheelmangame.com/
Afro Samurai (xbox360: 2009): Reviews from Metacritic
http://www.metacritic.com/games/platforms/xbox360/afrosamurai
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2009年01月20日 Tue 23:55
今月('09/01)購入予定ゲームとか。
ACTIVISIONの日本法人が撤退してしまいましたね…。
やはり日本と海外では売れるゲームが違うのか、
ローカライズのコストの元が取れないのか、
色々あると思いますが、洋ゲー好きとしては残念です。
国内の優秀なメーカが引き続き、優れた作品をローカライズしてくれることを期待します。
そんな感じで今月購入予定のゲーム。
'09/01/15 レースドライバーグリッド (公式)
'09/01/22 LEFT 4 DEAD (公式)
'09/01/29 NINJA BLADE (公式)
'09/01/27 Afro Samurai (アジア版) (公式)
'09/01/?? HEI$T (アジア版)
'09/01/?? 50 Cent: Blood on the Sand (アジア版) (公式)
今月はXbox360のゲームばかり6本の予定です。
『LEFT 4 DEAD』は、体験版が面白く、海外版を購入しようかと思ったほど期待しています。
『NINJA BLADE』は、どんなゲームか体験版では分かりにくかったのですが、気になるので。
『Afro Samurai』はグラフィックの質感とか独特の雰囲気が楽しみ。
で、昨年購入したゲーム(97本)を前のエントリで羅列してみましたが、
クリアという概念が無いゲーム(スポーツやシミュレーションなど)以外で、
オフラインのキャンペーン(ストーリー)モードなどをクリアしたゲームを見てみると、
クリアしたゲームがかなり少なく、積みゲーが多いことに改めて愕然としてみたりしました。
まぁ、オフラインのキャンペーン(ストーリー)モードは、操作になれるチュートリアル的なおまけ程度で、
オンライン対戦がメインのゲームもありますし、複数回遊ぶのが前提だったり、マルチエンディングのゲームや、
クリアの概念が有るような無い様な(人によって違う)ゲームやもあったりしますので、一概にクリアといっても、
色々ある感じですが、一応クリアしたと感じられるゲームを数えてみました。
Xbox360(18/42本)
バイオショック (公式)
レインボーシックス ベガス
アーミー オブ ツー
ダークセクター
TUROK(テュロック)
レインボーシックス ベガス2
フロントライン:フュエル・オブ・ウォー
The Darkness
ドラゴンボールZ バーストリミット
ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック
バトルフィールド バッドカンパニー
KANE&LYNCH:DEAD MEN
BULLY (公式)
ソウルキャリバーIV
Unreal Tournament III
ブラザーインアームズ:ヘルズハイウエイ
Mirror's Edge (公式)
プリンス・オブ・ペルシャ
Xbox360海外版(3/11本)
Grand Theft Auto IV
DEAD SPACE (公式)
Gears of War 2 (公式)
とまぁ、結局クリアするまで遊んだのは、海外版を含めXbox360のゲームだけで、
PS2、Wii、PSP、NDSのゲームは、購入するだけだったり、ほとんど遊んでなかったり…。
レースドライバーグリッド 公式サイト http://grid-game.jp/main.php
LEFT 4 DEAD 公式サイト http://www.japan.ea.com/l4d/
NINJA BLADE 公式サイト http://www.ninja-blade.com/
Afro Samurai 公式サイト http://www.bloodisbeautiful.com/
50 Cent: Blood on the Sand 公式サイト http://www.50bloodonthesand.com/us/
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2008年12月29日 Mon 23:58
2008年に購入したゲーム一覧(抜けてるのがあるかも)。
今年も残すところ後僅かなので、思いつきで今年購入したゲームを再確認。
まぁ、購入しただけで全く遊んでいなかったり、途中まで遊んで止まってたりするのも結構ありますが。
そろそろPS3も購入したいのですが、遊びたいソフトがあまり無いので、未だに見送っています。
PS3のゲームはリージョンフリーなので、海外のゲームを遊びたいときの選択肢としてありかも。
まぁ、ゲーム機として購入するだけでなく、BDプレイヤとして購入しても良いのかなとか思ったり。
PS2(5本)
03/27 SEGA AGES 2500シリーズ Vol.32 ファンタシースター コンプリートコレクション
06/05 大奥記
09/11 SEGA AGES 2500シリーズ Vol.33
ファンタジーゾーン コンプリートコレクション
10/30 サンダーフォースVI
12/18 ADK魂 (公式)
Xbox360(42本)
01/10 Rockstar Games presents Table Tennis(プラコレ)
01/31 デビル メイ クライ 4
02/21 バイオショック (公式)
02/21 バーンアウト パラダイス
03/06 レインボーシックス ベガス (プラコレ)
03/06 ライオット アクト (プラコレ)
03/06 Saints Row(セインツ・ロウ) (プラコレ)
03/06 旋光の輪舞 Rev.X (プラコレ)
03/13 skate.(スケート) (公式)
03/19 アーミー オブ ツー
03/27 ダークセクター
04/10 TUROK(テュロック)
04/24 レインボーシックス ベガス2
04/24 フロントライン:フュエル・オブ・ウォー (公式)
04/24 フラットアウト アルティメット カルネージ
05/15 The Darkness
05/22 Stranglehold
05/22 The Orange Box (公式)
05/29 オーバーロード
06/05 ドラゴンボールZ バーストリミット
06/19 フラットアウト アルティメット カルネージ
06/26 バトルフィールド バッドカンパニー (公式)
06/26 ガンダム オペレーショントロイ
07/10 KANE&LYNCH:DEAD MEN
07/24 ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック
07/24 BULLY (公式)
07/31 ソウルキャリバーIV
09/18 Unreal Tournament III
10/30 Grand Theft Auto IV (公式)
10/30 フラクチャー
10/30 ブラザーインアームズ:ヘルズハイウエイ
11/06 PGR 4 -プロジェクト ゴッサム レーシング 4- (プラコレ)
11/13 FIFA 09 ワールドクラスサッカー
11/20 マーセナリーズ2 ワールド・イン・フレーム
11/27 Far Cry2
12/04 Saints Row 2
12/04 Fallout 3(フォールアウト 3)
12/11 Mirror's Edge (公式)
12/18 レゴ バットマン
12/18 Fable II(フェイブル2)
12/18 プリンス・オブ・ペルシャ (公式)
12/25 シヴィライゼーション レボリューション (公式)
Xbox360海外版(11本)
03/?? The Club
05/?? Grand Theft Auto IV
05/30 Enemy Territory: Quake Wars
10/14 DEAD SPACE (公式)
11/04 James Bond: Quantum of Solace
11/07 Gears of War 2 (公式)
11/11 Call of Duty: World at War
11/11 Mortal Kombat vs. DC Universe (公式)
11/11 Naruto: The Broken Bond (公式)
11/11 Star Wars The Force Unleashed
12/04 Midnight Club: Los Angeles
Wii(12本)
01/24 大乱闘スマッシュブラザーズX
02/07 お姉チャンバラ Revolution
03/06 メトロイド プライム 3:コラプション
04/10 カラスWii
05/01 リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー
07/17 ブーム ブロックス (公式)
07/31 零 月蝕の仮面
10/16 Wii Music
11/13 ブロブ: カラフルなきぼう (公式)
11/20 街へいこうよ どうぶつの森(「Wiiスピーク」同梱)
12/11 サンバ DE アミーゴ
12/18 レッツタップ (公式)
PSP(11本)
02/28 MyStylist マイスタイリスト
03/19 デッドヘッドフレッド~首なし探偵の悪夢~
03/19 無限回廊
05/01 ニッポンのあそこで
06/26 ワールドネバーランド 2in1 Portable オルルド王国物語&プルト共和国物語
07/10 ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲槍曲
10/16 勇者のくせになまいきだor2
11/13 注文しようぜ! 俺たちの世界
11/27 パタポン2 ドンチャカ ♪ (公式)
12/04 LocoRoco2
12/18 ディシディア ファイナルファンタジー
PSP海外版(3本)
WipEout Pulse (公式)
FlatOut: Head On
B-BOY
NDS(11本)
03/13 DS美文字トレーニング
03/19 バンガイオー魂 BANGAI-O SPIRITS
05/29 13歳のハローワークDS
06/26 ザ・タワーDS
06/26 大合奏バンドブラザーズDX
06/26 ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし
07/24 KORG DS-10 (公式)
07/31 どきどき魔女神判!2
07/31 リズム天国ゴールド (公式)
10/23 わがままファッション ガールズモード
11/27 レイトン教授と最後の時間旅行
NDS海外版(2本)
01/21 Advance Wars: Days of Ruin
06/23 GUITAR HERO ON TOUR
合計97本の内、海外版も含めて、半分以上がXbox360のゲームという偏った買い方…。
国内版の日付は発売日なので、購入日と違ったり、間違いがあったり、
海外版の購入(発売)日は、覚えてなかったり、多少ずれがあるかも。
これ以外に、『Nintendo DSi』を購入したり、買ったけど忘れてるのがありそう。
購入しただけで遊んでいないゲームも多いし、オンライン環境があるかどうかで、
面白さが変わるので、どのゲームが面白かったと決めにくいけど、どれも面白かったです。
充実したゲームライフを送れた一年でした。
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2008年12月10日 Wed 23:57
12月に購入する予定のゲーム(未定含む)。
なんやかんやであたふたしていたら、もう12月中旬ですね。
『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』3月28日発売予定で、5,980円ですか。
『ドラゴンクエストX』はWiiで開発中ですか。「ドラクエ」シリーズは売れるのでしょうね。
あたふたというかどたばたしていたせいで、先月購入したゲームを遊びきれていない内に、
年末ラッシュ第二段に突入ですよ。しかも珍しく『Fallout 3』、『Fable II』といった、
大作系RPGも購入予定なので、時間がいくらあっても、遊びきれなさそうな感じです。
先月購入したゲームもXbox360の国内版では『マーセナリーズ2 ワールド・イン・フレーム』、『Far Cry2』、
海外版では『Gears of War 2』、『Call of Duty: World at War』、『Mortal Kombat vs. DC Universe』、
Wiiは『街へいこうよ どうぶつの森』、『ブロブ: カラフルなきぼう』、PSPで『注文しようぜ! 俺たちの世界』、
『パタポン2 ドンチャカ ♪』等と、どれも遊び応えのあるゲームばかりなので、
どれを遊ぶかさえ迷ってしまいます。
とか書きつつも先月海外でリリースされた『James Bond: Quantum of Solace』と
『Naruto: The Broken Bond』をすでに注文してたりします…。
ただ、『James Bond: Quantum of Solace』はタイトルと実績が日本語化されているので、
映画が公開される頃に国内版のリリースがある可能性が高くなってきました。
(まぁ、Activisionなので微妙な感じも…)。
『Left 4 Dead』は、海外版でも本体の言語設定によって、きちんと字幕が出るらしいので、
購入しようかと迷いましたが、遊びたいソフトが多いので、国内版の売り上げに貢献しようと、
来年(1月22日発売予定)の国内版まで待つことに。
『Gears of War 2』、『Call of Duty: World at War』は、海外版にもかかわらず遊んでいるフレンドも多いので、
オフラインのソロキャンペーン(ストーリーモード)以外にもオンラインでの対戦やCo-op(協力)が面白く、
ちょっと遊ぶつもりが、いつの間にか、どっぷりと遊んでしまっていたりと、ヤバイです。
『Gears of War 2』は国内版が未定なのですが、ストーリーの展開が気になりついつい遊び続けてしまったり、
「Horde」という、Co-opモードが気軽に遊べ、これまたついつい遊び続けてしまったりと、中毒性が高く、
ゲームとしての出来も非常に上手く出来ていているので、早いところ国内版が出ることを期待しています。
そんな感じで今月12月に購入予定(購入済み、未定を含む)ゲーム。
PS2
'08/12/18 ADK魂 (公式)
Xbox360
'08/12/04 Saints Row 2 (公式)
'08/12/04 Fallout 3(フォールアウト 3) (公式)
'08/12/11 Mirror's Edge (公式)
'08/12/11 レゴ インディ・ジョーンズ オリジナルアドベンチャー
'08/12/18 レゴ バットマン
'08/12/18 プリンス・オブ・ペルシャ (公式)
'08/12/18 Fable II(フェイブル2) (公式)
'08/12/18 ガンダム無双2 (公式)
'08/12/25 アローン・イン・ザ・ダーク (公式)
'08/12/25 シヴィライゼーション レボリューション (公式)
Wii
'08/12/04 428 ~封鎖された渋谷で~ (公式)
'08/12/11 サンバ DE アミーゴ (公式)
'08/12/18 レッツタップ (公式)
PSP
'08/12/04 LocoRoco2 (公式)
'08/12/18 ディシディア ファイナルファンタジー (公式)
『ADK魂』は、今は無き「ADK(アルファ電子工業)」が過去にリリースした、
シューティングや対戦格闘、アクションゲーム5作品をまとめた一品。
ADK魂 公式サイト
『Saints Row 2』は、『GTA4』より一足先に次世代機で発売されたTPS箱庭型クライムアクションゲームの新作。
「GTA」シリーズ同様自由度が高く、キャラクタのカスタマイズも出来るので、かなり遊べそうな一品。
前作との間接的な繋がりはあるけども、遊んでなくても問題なく遊べると思います。
Saints Row 2 公式サイト
『Fallout 3』は、核戦争後の未来を舞台にしたRPG。視点が一人称か三人称か選べたりするのも面白そう。
これまた自由度が高く、キャラクタのカスタマイズも出来、終わり無く冒険できそう(遊べそう)な一品。
『The Elder ScrollsIV:オブリビオン』を手がけた開発会社が製作しているため、
システム的にはほぼ完成されていて、ローカライズも台詞の吹き替えなど完全に行われているので、
一部シナリオの削除などがちょっと残念な程度。
Fallout 3(フォールアウト 3) 公式サイト
『Mirror's Edge』はFPS的なゲームシステム(一人称視点)で、で繰り広げられるアクションゲーム。
体験版を遊んだり、タイムアタック動画を見ていると、非常に面白いのですが、一人称視点なので、
このタイプのゲームになれていない人や、3D酔いしやすい人には向いてないかも知れませんが、
(3D酔いに関しては、かなり研究されていて酔いにくくなっているとの事ですが)、
個人的に一番気になっている作品でもあります。
Mirror's Edge 公式サイト
『レゴ バットマン』はバットマンの世界観をLEGOで再現し、それによって出来た仕組みを使ったり、
バットマンならではのアクションで進めていくのが面白そうなゲーム。バットマンサイドだけではなく、
Jokerなどの敵キャラクタを使用することも可能で、映画よりもコミックよりといった感じらしいです。
この「LEGO」シリーズは色々な機種で何作かリリースされていて、「インディ・ジョーンズ」を題材にした
『レゴ インディ・ジョーンズ オリジナルアドベンチャー』も今月国内版の発売予定があったのですが、
まさかの国内版全機種発売中止…。先日海外版が安く売っていたのですが、買いそびれました…。
『プリンス・オブ・ペルシャ』は『アサシン クリード』のエンジンを利用した三人称視点アクション。
『アサシン クリード』はかなりスムーズに動けまわれたので、
今作の独特のトゥーン描写で、どんなアクションが出来るのか、結構期待している作品。
これまでの「プリンス・オブ・ペルシャ」シリーズとは別物的なストーリーといった感じです。
プリンス・オブ・ペルシャ 公式サイト
『Fable II』はピーター・モリニューが手掛ける、『Fallout 3』同様自由度の高さが売りのRPG。
善にも悪にもなれ、自分の行動がいろいろな影響を及ぼすといった自由度の高さと、
何をしたらいいか分からなくなることを解消したシステムで遊びやすくし、
自由度の高さと遊びやすさの両立を目指したとのことなので、期待。
Fable II(フェイブル2) 公式サイト
『ガンダム無双2』はCMを見たり、雑誌のゲーム紹介を見てるうちに欲しくなってきたので悩み中。
「無双」シリーズはPS2ではそこそこやったことがある程度ですが、ちょっと気になる感じ。
ガンダム無双2 公式サイト
『アローン・イン・ザ・ダーク』は現代のニューヨークを舞台にした謎解き系アクション。
海外版が出た頃から気になっていたので、国内版のリリースはとても嬉しいのですが、
Xbox360版より後にリリースされたPS3版の方が操作性が良くなっているらしいので、
Xbox360国内版も操作性がPS3版に準拠していたら…とか思ってます(多分無理)。
アローン・イン・ザ・ダーク 公式サイト
『シヴィライゼーション レボリューション』は文明を発達させていくターン制シミュレーション。
ちくちくと文明を発達させて、石器時代から宇宙開発まで進化させたり、近くの文明と手を結んだり、
戦争をしたり、ちまちま系SLGゲームが好きな人にはたまらない作品といった感じで、これまた期待の一品。
シヴィライゼーション レボリューション 公式サイト
『428 ~封鎖された渋谷で~』は、サウンドノベル系のアドベンチャーでファミ通のクロスレビューで、
レビュアー全員が満点をつけたり、遊んだ人の評判がかなりいいので、急に欲しくなった一本。
Wiiでじっくり遊ぶゲームはどうなのかな?とか思ってましたが、操作系統もかなり親切とか。
428 ~封鎖された渋谷で~ 公式サイト
『サンバ DE アミーゴ』はDreamCastでもリリースされていた、アーケードが元の音楽ゲーム。
ドリキャスでもかなりハマっていたので、当然購入。久しぶりに遊べるのが嬉しい感じです。
誰でも分かる簡単な操作と、サンバのリズムがマッチしているので、年末のパーティーゲームにいいかも。
サンバ DE アミーゴ 公式サイト
『レッツタップ』は「ソニック」シリーズの中裕司氏が手掛ける、Wiiリモコンを直接でなく、
箱(専用箱付き)に乗せて、その箱を叩く振動を利用して操作して遊ぶという斬新な作品。
ビジュアルもポップな感じなので、誰でも気軽に遊べそうな一品。
レッツタップ 公式サイト
『LocoRoco2』はPSPのLRボタンで、画面に表示される地形を傾け操作する「LocoRoco」の第2弾。
色々新要素が追加されていたり、前作が気に入っていたので購入予定。
どっちかと言うと、前作を遊んでない人のほうが楽しめそうな気もします。
LocoRoco2 公式サイト
『ディシディア ファイナルファンタジー』は「ファイナルファンタジー」シリーズ20周年記念作的な、
これまでのシリーズⅠ~Ⅹまでの歴代主人公とボスを操作して、1対1で戦うアクションゲーム。
単なる記念作ではなく、この一本だけでもストーリーが成立するほど作りこまれていたり、
RPGのキャラを自分で操作し、原作同様の技や魔法を使えたりと、かなり豪華な感じ。
ディシディア ファイナルファンタジー 公式サイト
ドラゴンクエストIX 星空の守り人 公式サイト http://www.dqix.jp/
ADK魂 公式サイト http://game.snkplaymore.co.jp/official/adk/
Saints Row 2 公式サイト http://gamesites.thqgame.jp/products/SaintsRow2/pc/index.html
Fallout 3(フォールアウト 3) 公式サイト http://www.bethsoft.com/jpn/fallout3/index.html
Mirror's Edge 公式サイト http://mirrorsedge.jp/
プリンス・オブ・ペルシャ 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/pop/
Fable II(フェイブル2) 公式サイト http://www.xbox.com/ja-JP/games/splash/f/fable2/
ガンダム無双2 公式サイト http://gundam-musou.jp/
アローン・イン・ザ・ダーク 公式サイト http://www.japan.ea.com/aloneinthedark/
シヴィライゼーション レボリューション 公式サイト http://www.cyberfront.co.jp/title/civ_revo/
428 ~封鎖された渋谷で~ 公式サイト http://chun.sega.jp/428/
サンバ DE アミーゴ 公式サイト http://samba.sega.jp/
レッツタップ 公式サイト http://prope.sega.jp/letstap/
LocoRoco2 公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/locoroco2/
ディシディア ファイナルファンタジー 公式サイト http://www.square-enix.co.jp/dissidia/
マーセナリーズ2 ワールド・イン・フレーム 公式サイト http://mercenaries2.jp/
Far Cry2 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/farcry2/
Gears of War 2 公式サイト http://gearsofwar.xbox.com/
ブロブ: カラフルなきぼう 公式サイト http://gamesites.thqgame.jp/products/Blob/index.html
街へいこうよ どうぶつの森 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/wii/ruuj/
注文しようぜ! 俺たちの世界 公式サイト http://www.gae.co.jp/game/advs/index.html
パタポン2 ドンチャカ ♪ 公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/patapon2/
Call of Duty: World at War 公式サイト http://www.callofduty.com/
Left 4 Dead 公式サイト http://www.l4d.com/
James Bond: Quantum of Solace 公式サイト http://www.007thevideogame.com/
Mortal Kombat vs. DC Universe 公式サイト http://www.worldscollide.com/
Naruto: The Broken Bond 公式サイト http://narutoxbox360game.uk.ubi.com/
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2008年11月07日 Fri 23:57
11月に購入する予定のゲーム(未定含む)。
相変わらず、なんやかんやで2週間ぶりの更新。
最近よく遊んでいたゲームは、Xbox360の『DEAD SPACE(アジア版)』(公式)です。
『DEAD SPACE』は国内版の発売は無いとのことなので、アジア版(海外版)を購入。
非常によく出来たスペースホラーモノの3人称視点(TPS)のアクションアドベンチャーで、
『BIO SHOCK』や「バイオ・ハザード」シリーズとかが好きな人には、オススメできるゲームです。
怖さは、初代『バイオ・ハザード』を遊んだときの様な感覚で、ゲームのシステムは『BIO SHOCK』っぽく、
特殊な能力や武器を上手く使ったり、無重力空間でパズル的に進んだり、無酸素の状態で制限時間に焦ったり、
良い(嫌な?)タイミングで敵が出てきたり、驚かす演出があったり、さらに閉鎖された空間で孤独に進むので、
かなり怖い雰囲気を味わえますが、システムが親切で、次に行くべきルートを教えてくれたりで、
もちろんルート以外にもいけますが、道に迷ったりすることも無く、ゲームを進めることが出来ます。
『DEAD SPACE』も『BIO SHOCK』同様オフラインのみですが、十分面白く、
やりこみ要素もあったりで、ローカライズされないのが残念です。
そんな感じで11月購入予定ゲーム(購入済みと未定含む)。
Xbox360
'08/11/06 PGR 4 -プロジェクト ゴッサム レーシング 4-(プラコレ) (公式)
'08/11/13 FIFA 09 ワールドクラスサッカー (公式)
'08/11/20 マーセナリーズ2 ワールド・イン・フレーム (公式)
'08/11/27 Far Cry2 (公式)
Wii
'08/11/13 ブロブ: カラフルなきぼう (公式)
'08/11/20 街へいこうよ どうぶつの森(「Wiiスピーク」同梱) (公式)
PSP
'08/11/13 注文しようぜ! 俺たちの世界 (公式)
'08/11/27 パタポン2 ドンチャカ ♪ (公式)
'08/11/27 萌え萌え2次大戦(略) ☆デラックス (公式)
NDS
'08/11/27 レイトン教授と最後の時間旅行 (公式)
『PGR 4 -プロジェクト ゴッサム レーシング 4-』は気になっていたのですが、
廉価版(プラチナコレクション)が出たので購入。
『FIFA 09 ワールドクラスサッカー』は「ウイイレ」とどちらにするか悩んだのですが、
世界6カ国のリーグのうち、好きな1リーグをゲーム購入時から08年-09年シーズンが終了するまで、
現実のサッカーとゲームの世界のパフォーマンスを週毎にリンクさせてアップデートする新機能
「ADIDASライブ・シーズン」が、非常に面白そうなので、こちらを購入することに。
選んだリーグは毎週無料で更新され、その他の5チームは有料になりますが更新可能だそうです。
日本のJリーグが収録されていないのがちょっと残念ですが、10対10の対戦なども面白そうです。
『マーセナリーズ2 ワールド・イン・フレーム』は箱庭的なマップで自由度が高いミリタリー系TPSで、
前作は北朝鮮が舞台で、今作は南米ベネズエラが舞台に。
『Far Cry2』は広大なアフリカを舞台にした自由度が特徴の1人称視点(FPS)。
主人公となるキャラクタも多く、ストーリーの進め方も自由で、広大な地形を利用したりと、
オフラインも面白そうですし、オンラインも自分で作ったマップで遊べたりと、かなり遊べそうです。
『ブロブ: カラフルなきぼう』は元はオランダの学生達によって作られたフリーソフトだそうで、
モノクロで無音になった町に、色を取り込んで、体当たりで色(と音)を付けていくという一風変わったゲーム。
『街へいこうよ どうぶつの森』はDSでハマりまくった「どうぶつの森」シリーズの最新作。
とりあえず「Wiiスピーク」がどんな感じか気になるので、同梱版を購入予定。
同日にはロジクールからワイヤレスキーボードもでるので欲しいところ。
『注文しようぜ! 俺たちの世界』は「ダンジョンメーカー」シリーズのテイストを感じる作品で、
自由にちまちまとダンジョン(フィールド)を作成する楽しさと、育成、収集といった楽しさが混じった、
独特なシステムと雰囲気とを併せ持った個性的な作品ですが、気軽に遊べるバランスもありそうな感じです。
『パタポン2 ドンチャカ ♪』は前作『パタポン』に文句を言いつつもハマったので、今作も購入予定。
『萌え萌え2次大戦(略) ☆デラックス』は「大戦略」シリーズ等をリリースしている
「システムソフト・アルファー」がリリースする変なシミュレーション+アドベンチャー。
かなり色物っぽい気もしますが、何となく気になるので購入予定。PS2でも同日同タイトル発売予定。
『レイトン教授と最後の時間旅行』はシリーズを通して遊んでいるので購入予定。
独特の謎解きとストーリー、演出がどこまで進歩してる下記になるところ。
これ以外に海外で先行リリースされるゲーム(全部Xbox360のアジア版ですが)も気になるところ。
'08/11/04 James Bond: Quantum of Solace (公式)
'08/11/07 Gears of War 2 (公式)
'08/11/11 Call of Duty: World at War (公式)
'08/11/17 Left 4 Dead (公式)
Nov, 2008 Mortal Kombat vs. DC Universe (公式)
Nov, 2008 Naruto: The Broken Bond (公式)
『James Bond: Quantum of Solace』は映画の007シリーズ最新作
(日本では来年1月公開予定、邦題「007/慰めの報酬」)を題材にしたFPSで、
ゲームエンジンは『Call of Duty 4』と同様のものを使用しているらしいです。
ゲームのシステムは基本FPSですが、「レインボーシックス」シリーズの様に壁や柱の陰に身を隠し、
敵の攻撃の合間を縫って撃ち返すといったシーンでは三人称視点に切り替わるといった感じ。
映画の公開にあわせて日本語ローカライズ版が出ればそちらを購入しようと思っているので、
今のところちょっと様子見な感じ(ただし「Activision」のローカライズは微妙…)。
『Gears of War 2』は前作は国内版もリリースされたのですが、今作は未だにリリース日程が未定なので、
取り合えず海外版を購入予定。もちろん国内版が出れば購入しますので、早めにリリースして欲しいところ。
『Call of Duty: World at War』はシリーズ最新作で第二次世界大戦を舞台にしたFPS。
ゲームエンジン「4」と同じで、開発は「3」を開発した「Treyarch」。
オンラインではシリーズ初となるCo-opモード(4人)を実装。
ただ、国内発売に関しては全く予定も無いようなので、こちらも取り合えず海外版を購入予定。
『James Bond: Quantum of Solace』と同じく「Activision」の作品なので、国内版は微妙な感じ。
『Left 4 Dead』は国内版が来年(1月22日)にリリース予定なので、
そちらを購入する予定ですが、かなり気になってる作品。
『Mortal Kombat vs. DC Universe』は、海外では人気のある対戦格闘ゲーム
「モータルコンバット」シリーズ最新作にして、DCコミックのキャラクター達が
(スーパーマンやバットマン)が「モータルコンバット」の世界に登場する作品。
日本で言えばCAPCOMの「VS」シリーズ(「MARVEL VS. CAPCOM」等)みたいな感じと言えばいいのか、
ただシリーズの人気や内容を考えると、多分国内版は出なさそうなので海外版を購入予定。
『Naruto: The Broken Bond』はUBIが開発しXbox360でリリースされている「ナルト」のゲーム。
前作『Naruto: Rise of a Ninja』の続編らしく、前作を遊んで箱庭的なシステムや、
比較的自由度の高い、ゲームとしての面白さが気に入ったので、
あまり「ナルト」のことは知らないのですが、海外版購入予定。
ライセンスの関係か前作同様今作も国内では出なさそう…。
PGR 4 -プロジェクト ゴッサム レーシング 4- 公式サイト
http://www.xbox.com/ja-JP/games/p/projectgothamracing4/
FIFA 09 ワールドクラスサッカー 公式サイト http://www.eajapan.co.jp/ja-jp/games/xbox360/fifa/fifa09/
ADIDASライブ・シーズン http://www.eajapan.co.jp/ja-jp/news/adidas_live_09/
マーセナリーズ2 ワールド・イン・フレーム 公式サイト http://mercenaries2.jp/index.php
Far Cry2 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/farcry2/
ブロブ: カラフルなきぼう 公式サイト http://gamesites.thqgame.jp/products/Blob/index.html
街へいこうよ どうぶつの森 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/wii/ruuj/
注文しようぜ! 俺たちの世界 公式サイト http://www.gae.co.jp/game/advs/index.html
パタポン2 ドンチャカ ♪ 公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/patapon2/
萌え萌え2次大戦(略) ☆デラックス 公式サイト http://www.ss-alpha.co.jp/products/moesen_psp/
レイトン教授と最後の時間旅行 公式サイト http://www.layton.jp/jikan/
DEAD SPACE 公式サイト http://deadspace.ea.com/
James Bond: Quantum of Solace 公式サイト http://www.007thevideogame.com/
Gears of War 2 公式サイト http://gearsofwar.xbox.com/
Call of Duty: World at War 公式サイト http://www.callofduty.com/
Left 4 Dead 公式サイト http://www.l4d.com/
Mortal Kombat vs. DC Universe 公式サイト http://www.worldscollide.com/
Naruto: The Broken Bond 公式サイト http://narutoxbox360game.uk.ubi.com/
ロジクールから初の任天堂ライセンス Wiiキーボード - Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2008/11/05/logicool-wireless-wii-keyboard/
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2008年10月23日 Thu 00:25
10月に購入する予定のゲーム(未定含む)。
しばらく放置してたら10月も半ば過ぎになってましたよ。
そんな感じでダラダラすごしてたら、欲しいゲームが結構溜まってたり。
というわけで、10月に発売されるゲームで購入予定のもの(未定も含む)。
PS2
10/30 サンダーフォースVI (公式)
Xbox360
10/09 ギターヒーロー エアロスミス(ソフト単体) (公式)
10/16 フェイスブレイカー (公式)
10/23 ガンダム無双インターナショナル (公式)
10/30 Grand Theft Auto IV (公式)
10/30 フラクチャー (公式)
10/30 ブラザーインアームズ:ヘルズハイウエイ (公式)
Wii
10/16 Wii Music (公式)
10/16 スカイ・クロラ イノセン・テイセス (公式)
10/23 天誅 4 (公式)
10/23 ハッピーダンスコレクション (公式)
PSP
10/09 マクロスエース フロンティア (公式)
10/16 勇者のくせになまいきだor2 (公式)
DS
10/16 カルドセプトDS (公式)
10/23 わがままファッション ガールズモード (公式)
すでに購入したものは『Wii Music』と『勇者のくせになまいきだor2』のみ。
予定には無いけどある意味一番気になるのはWiiの『プロゴルファー猿』だったり。
後確実に購入するのはXbox360の『Grand Theft Auto IV』、『フラクチャー』と
『ブラザーインアームズ:ヘルズハイウエイ』の洋ゲー移植モノ3本と、
NDSの『わがままファッション ガールズモード』の合計4本。
『ギターヒーロー エアロスミス』は前作と一緒にギターコントローラを購入したので迷うところですが、
ロック関係の音楽はさっぱり分からないので、イマイチリズムに乗れないというか、リズムが分からない…。
『フェイスブレイカー』は体験版を遊んでみた感じだと、非常に大味な感じの格闘ゲームと言った感じで、
「ファイトナイト」シリーズの様なリアルさや、ボクシングゲームらしさが無いので、見送りそうな感じです。
あと、Wiiのゲームは面白そうと思っても、操作が独特なので、どうしようかと悩むことが多かったり。
『天誅 4』はシリーズを全部遊んだのだけど、Wiiでの操作が向いてなさそうな感じです。
『スカイ・クロラ イノセン・テイセス』もエースコンバットシリーズのスタッフが製作してるらしいのですが、
これまた今までと違った操作性のせいで購入するかどうか迷っている感じです。
『ハッピーダンスコレクション』は実にWiiらしい感じなので、気になる一本。
年末年始のパーティーゲームにいいかも。
先月も買おうと思ってたけど見送ったゲームも結構あるので、
微妙な感じのゲームとか、今月も見送るゲームが結構多そう。
その逆で日本では出てないけど、海外でリリースされているゲームとか結構欲しかったり。
今月、海外版を購入したのはXbox360の『DEAD SPACE』、『Naruto Rise Of Ninja』とPSPの『B-BOY』。
『DEAD SPACE』はE3とかで予告映像を見て期待していたのですが、日本での販売は無いとのことなので購入。
SFホラーモノのTPSのゲームで、オフラインモードのみ。『BIOSHOCK』の様なゲームが好きな人は是非。
『Naruto Rise Of Ninja』は結構前に出たUBIが製作した『ナルト』のXbox360版で、
これも国内では(大人の事情とかで)出ないので購入(あと安くなっていたので)。
実は11月も海外版は出るけれど、国内版が出るかどうか不明なのが結構あるので、そちらも気になる感じ。
本当はきちんとローカライズされた国内版が出るのが望ましいのですが、
国内発売の予定が無かったり、いつ出るか分からなかったり…。
あとはPS3の『リトルビッグプラネット』と『WipeOut HD』が気になるので、
そろそろPS3の購入を真剣に検討したいところ。Wipeoutシリーズは私にとってのキラーコンテンツ。
サンダーフォースVI 公式サイト http://thunderforce.sega.jp/
ギターヒーロー エアロスミス 公式サイト http://www.activision.co.jp/gh_aero/index.html
フェイスブレイカー 公式サイト http://www.eajapan.co.jp/ja-jp/games/xbox360/facebreaker/facebreaker/
ガンダム無双インターナショナル 公式サイト http://gundam-musou.jp/xbox/
Grand Theft Auto IV 公式サイト http://www.gtaiv.jp/
フラクチャー 公式サイト(Xbox.com) http://www.xbox.com/ja-JP/games/f/fracture/
ブラザーインアームズ:ヘルズハイウエイ 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/hellshighway/
Wii Music 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/wii/r64j/index.html
スカイ・クロラ イノセン・テイセス 公式サイト http://sky-crawlers.namco-ch.net/
天誅 4 公式サイト http://www.tenchu.net/four/
ハッピーダンスコレクション 公式サイト http://dance.namco-ch.net/
マクロスエース フロンティア 公式サイト http://b.bngi-channel.jp/psp_macross/
勇者のくせになまいきだor2 公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/or2/
カルドセプトDS 公式サイト http://ds.culdcept.com/
わがままファッション ガールズモード 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/ds/azlj/index.html
Dead Space 公式サイト http://deadspace.ea.com/Default.aspx
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2008年09月24日 Wed 00:39
最近のゲーム進行状況とか。
相変わらずボケーっと過ごしてたら、9月ももう後半になってましたよ…。
あまりにもボケーっとしていたので、ゲームの発売日もスルーしていて、
結局今月今のところ購入したのは『Unreal Tournament III』(公式)だけです。
『Unreal Tournament III』は、「スポーツFPS」と言われるだけあって、他の戦争を題材にしたFPSとは全く違った印象。
とりあえず、全体的にスピード感に溢れていて、反射神経と操作の慣れが重要な感じです。
ゲームを購入しなかったので、今まで積んでいたり、途中で止まっていたゲームをクリアしたり。
まぁ、Xbox360のゲームばかりなのですが、『BULLY』(公式)、
『Grand theft auto IV(アジア版)』(公式)、『BIOSHOCK』(公式)といった洋ゲーと、
『ソウルキャリバーIV』(公式)と『Geometry Wars: Retro Evolved 2』(公式)ばかりやってました。
結局『BULLY』は全ミッション達成(クリア)した上で、達成度(細かなイベントなどをこなす)も100%に。
『BULLY』は海外版の『GTA Ⅳ』を遊んでしまったせいか、ロードが気になったりもしましたが、
全体的に面白かったです。学園を舞台にしたボンクラ学生版「GTA」といった感じ。
箱庭世界でお使いをしたり、ミニゲームをしたり、相変わらず自由度は高いです。
登場するキャラクタ達も、まぁ殆どがまともじゃない感じの人ばかりでナイスです。
遊園地もあるのですが、その中の見世物小屋にいる人はよく日本語版で出せたなぁと。
学園の内部や建物に入るとロードとなるのですが、それ以外はほぼシームレスに展開されるので、
授業を受けるためや、ミッションの目的地や、セーブや睡眠のため等で屋内に入る以外は、
ほぼロードも無く、屋外ではスクールバスを利用すれば、あっという間に学校の前に。
チャプター1では、学校内から出られないため、校舎と寮などの移動のみで、
ロードが多く感じられるかもしれませんが、チャプター2以降、学校の外にも移動できるようになり、
町の外では建物に入ったり、イベントが起きない限り、ロードは無く、シームレスに移動することが可能です。
町の大きさは、主人公の移動が基本的に徒歩、スケボー、自転車ということもあり、
比較的こじんまりとしていますが、4つのエリアに分かれていて、それぞれ住人や建物に特徴があります。
ミッションは基本「こぶしで解決」もしくは「こっそり侵入」したり、盗撮したり。
移動は「徒歩」もしくは「スケボー」「自転車」がメインなあたりが学生っぽい感じ。
また、行動時間にも制限があり、朝8時から夜の2時までと、これまた学生らしいというか、何と言うか。
メインのミッションはほぼ取りこぼすことも無く、チャレンジ出来、比較的簡単。
体力はあまり減ることは無いのですが、、炭酸飲料を飲むか、女子生徒とのキスで回復。
メインミッション以外にもいろいろなサブミッションがあり、やりこむことも可能です。
学園版GTAというか、GTAに似ているようで全く違う感じの独特の雰囲気のあるゲームです。
で、その本家というか、オリジナルともいえる「GTA」シリーズ最新作の『Grand theft auto IV』ですが、
途中まで進めていて、一旦中盤で止めていたので、日本語版が出る前にクリアしておこうと思い、
とりあえず、メインミッションを中心にストーリーモードのみですが、一応クリア出来ました。
広大なNYを模した街を再現していて、しかもイベントシーンのムービー程度しかロードも無く、快適に遊べました。
海外版なので、当然ですが音声も字幕も英語なのでストーリー等、全部理解できたわけではないので、
日本語版が非常に楽しみですが、台詞とか非常に多いので、ローカライズが大変そうとか思ったり。
メインミッション以外にもサブミッションや遊びなど多数あるので、オンラインも含め、かなり遊べそうです。
オンラインでのプレイもゲーム中からシームレスに移行できるのも斬新でした。
オンラインプレイも複数の遊び方が用意されていて、国内版の発売も楽しみです(10月30日発売予定)。
『BIOSHOCK』はストーリー重視のゲームで、基本的にはFPSなのですが、特殊能力を使ったり、
設置されているものをハッキング(ミニゲーム形式になってます)して利用したりと、これまた面白い作品。
狂気に満ちたキャラクタたちや、作りこまれた独特の世界観が非常に濃く、
それを完全日本語吹き替え(日本語字幕つき)で遊べるのが良いです。
難易度も3段階から選べますし、途中変更することも出来ますし、自分がやられた場合、
敵に与えたダメージはそのままで復活するので、ゴリ押しでも何とかクリアできました。
もちろん、設置されているものをハッキングして罠を作り、上手く敵を誘導したりして、
特殊能力で敵の行動を封じたりして、なるべくダメージを受けないようにすることも出来ます。
また敵キャラクタも、やられそうになると体力を回復しに逃げたりと、AIもかなり優秀な感じです。
『ソウルキャリバーIV』は全キャラクタを出現させ、それぞれのストーリーモードをクリアし、
キャラクタクリエイションで色物的なキャラクタを作成して、XboxLiveで対戦したりしています。
キャラクタ作成で、いかに面白いキャラを作るかとか、そっくりキャラを作るかに結構ハマりました。
そのせいで大量のキャラを作ってしまったので、それぞれのキャラクタ特有のコマンドとかを覚えられず、
基本的にガチャプレイになってしまい、上手い人にはフルボッコにされたりで、ちょっと申し訳ないような。
ただ、特定のキャラクタが以上に強かったり、キャラクタ同士の組み合わせによっては、ほぼ負けが確定ぽかったり、
ステージが比較的狭いことが多く、あっという間にリングアウトにされてしまったり…。
まぁもちろん、この程度のバランスは、上手い人にはあまり関係ないのかもしれません。
まぁ、ランキングマッチでは軽くいいカモにされてますが…_| ̄|○カテマセン…
オンラインでは、プレイヤマッチでネタを披露して遊んでいる感じです。
とりあえず、DLCの解除キーの販売とかで、細かい商売とかは勘弁して欲しい感じです。
『Geometry Wars: Retro Evolved 2』は相変わらずスコアが伸び悩んでいます…。
前作を思い出したように遊んでみたのですが、スコアの稼ぎ方などが大分変わっていて、
しかも、今作はゲームモードが増えているので、別物というか、お買い得感が漂っています。
気軽に遊べるので、ついつい遊んでしまったり、で、夢中になっていたり。
そんな感じの気軽だけど、ハイスコアを狙いだすとハマるゲームです。
Unreal Tournament III 公式サイト http://unrealtournament.jp/
BULLY 公式サイト http://rockstargames-bully.jp/
Grand theft auto IV 公式サイト http://www.rockstargames.com/IV/
BIOSHOCK 公式サイト http://www.spike.co.jp/bioshock/
ソウルキャリバーIV 公式サイト http://namco-ch.net/soulcalibur4/index.php
Geometry Wars: Retro Evolved 2 公式サイト http://www.xbox.com/ja-JP/games/g/geowarsre2xboxlivearcade/
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2008年09月01日 Mon 00:12
9月購入予定ゲームとか。
気がつけば前回の更新から2週間以上たち、もう9月ですよ…。
結局8月は新作ゲームは購入せず、これまでに購入したゲームとかを遊んでいたりしてましたよ。
そんな感じで9月購入予定のゲームたち。
PS2
'08/09/11 SEGA AGES 2500シリーズ Vol.33
ファンタジーゾーン コンプリートコレクション (公式)
Xbox360
'08/09/11 DOUBLE CLUTCH (公式)
'08/09/18 Unreal Tournament III (公式)
Wii
'08/09/18 バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ(Best Price) (公式)
NDS
'08/09/11 学研 ムー 編集部監修 超常現象リサーチファイル (公式)
'08/09/11 スポア クリーチャーズ (公式)
'08/09/12 クイズマジックアカデミーDS (公式)
'08/09/25 GUITAR HERO ON TOUR (公式)
'08/09/25 SIMPLE DSシリーズ Vol.43 THEホストしようぜ! DXナイトキング (公式)
PSP
'08/09/18 侍道ポータブル (公式)
『ファンタジーゾーン コンプリートコレクション』は記念という感じで購入。
Wiiのヴァーチャルコンソール等のおかげで、過去のゲーム機でリリースされたゲームが、
手に入りやすくなったので、この手の復刻版的なソフトは、今後減っていくのかもしれません。
『DOUBLE CLUTCH』は久しぶりのFPSで、しかもTPSでは見かけた二人のキャラクタが活躍するのが目新しく、
しかもそれぞれが、遠距離攻撃のスナイパータイプと、中~近距離型のアサルトタイプと個性があり、
状況に応じて、操作するキャラクタを変更し、味方に指示を出したりと面白そうだなぁと。
そんな感じで、結構期待していたのですが、ネットを見ていたら、
実は『Conflict: Denied Ops』のタイトルを変更したローカライズなんですね。
『Conflict: Denied Ops』は海外での評価が結構微妙(metacritic.comで52点)ですし、
協力、対戦プレイのサーバが国内のみなので、マッチングできるかどうかも不安だったり。
まぁ、実際遊んでみないと面白いと感じるかどうかは分からないので、
取り合えず、北米アカウントで『Conflict: Denied Ops』の体験版をDLして遊んでみようと思います。
『Unreal Tournament III』は、「Gears Of War」で有名な「EPIC GAME」社開発の最新作。
グラフィックや操作性、ゲーム性は、恐らくかなりハイレベルな感じだと思いますが、「Gears Of War」と違い
オフラインモードもあるのですが、チュートリアル的な感じで、あくまでオンラインに特化したタイトルといった感じ。
ただ一番気になるのは、このゲームもまたXboxLiveでの対戦サーバが国内のみということ…。
まぁ、国内のXbox360ユーザは期待しているタイトルだと思うので、それなりに人は集まると思うのですが、
対戦が面白く、国内だけでなく世界中のプレイヤと対戦したくなれば、海外版を購入することになるかもしれません。
Wiiの『バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ』は購入し忘れてたら、ベスト版が出るので今度こそ購入予定。
NDSの『学研 ムー 編集部監修 超常現象リサーチファイル』は全く内容が分からないけど、
こういったデータベース的なソフトというか、色物的なソフトは気になって仕方が無い…。
『スポア クリーチャーズ』は『シムシティ』の生みの親ウィル・ライト氏が手掛ける育成シミュレーションゲーム。
生命の誕生から宇宙の支配までの進化を題材にしたゲームということで、どんな感じなのか期待。
『クイズマジックアカデミーDS』はゲームセンターではあまり遊んだことが無いけど、
クイズゲームなら、手軽に遊べそうですし、Wi-Fiで対戦できるというのも魅力的。
『GUITAR HERO ON TOUR』は海外版をすでに購入しているので、どの程度変更点があるのか気になるところ。
あまり変更点が無いのなら、次回作『GUITAR HERO ON TOUR: Decades』まで見送るかも。
『SIMPLE DSシリーズ Vol.43 THEホストしようぜ! DXナイトキング』は、ホストになって、
お客さんにサービスして、No.1ホストを目指すという、ホストシミュレーションゲームなのかな?
とりあえず、題材が面白いというか、いったいどういったゲームになっているのか気になるので、購入予定。
PSPの『侍道ポータブル』は、PS2でリリースされた『侍道』の移植らしいので、ちょっと微妙。
大幅な追加要素や、変更などがあれば購入するかもといった感じ。
SEGA AGES 2500シリーズ Vol.33 ファンタジーゾーン コンプリートコレクション 公式サイト
http://ages.sega.jp/vol33/home.html
DOUBLE CLUTCH 公式サイト http://www.spike.co.jp/double-clutch/
Unreal Tournament III 公式サイト http://unrealtournament.jp/
バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ 公式サイト http://www.capcom.co.jp/bio_uc/
学研 ムー 編集部監修 超常現象リサーチファイル 公式サイト http://www.gae.co.jp/game/research/index.html
スポア クリーチャーズ 公式サイト http://www.japan.ea.com/spore/ds/
クイズマジックアカデミーDS 公式サイト http://www.konami.jp/products/ds_qma/
GUITAR HERO ON TOUR 公式サイト http://www.activision.co.jp/gh_ontour/index.html
SIMPLE DSシリーズ Vol.43 THEホストしようぜ! DXナイトキング 公式サイト
http://www.d3p.co.jp/s_ds/s_ds_043.html
侍道ポータブル 公式サイト http://www.acquire.co.jp/samurai_psp/top.html
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2008年07月21日 Mon 23:58
今週(先週)購入したゲームとか(7月21日)。
連休だったのでマンガを20冊ほど購入したりしました。
6月は全然マンガを購入していなかったのと、7月の新刊とかを購入したらこんな数に。
マンガ部屋のキャパシティもかなり厳しくなってきているので、一度きちんと整理しないと…。
とまあ、そんな感じで購入したゲーム。
17日に購入したゲームはWiiの『ブームブロックス』(公式)のみ。
『DARK MESSIAH Might & Magic: ELEMENTS』(公式)はRPGが好きじゃないのと、
あちこちの評判が微妙だったので見送り、まぁ積みゲーばかり増えるのも困りますし。
『ブームブロックス』はスティーヴン・スピルバーグとエレクトロニック・アーツの共同制作による、
3Dアクションパズルゲームで、Wiiリモコンを使って、ボールを投げたり、ブロックを引っこ抜いたり、
投げまわしたりして、ステージごとに定められたルールに従って積み上げられたブロックを崩すといったゲーム。
BOOM BLOX Trailer
非常にシンプルなルールで、操作も非常にシンプルでリモコン一つで大概の操作が可能で、
しかもその操作の結果が、物理演算で実行され、ガラガラ崩れるブロックがとても気持ちよく、
思っていた通りに崩れたり、思わぬほうに崩れたりで、パズル的な要素と偶然性があいまって、
狙ってクリアできたり、思わぬことでクリアできたりと非常に間口が広く、良く出来ていて、面白いです。
基本的な操作は、ボールを投げたい位置にポインタを合わせロックオンし、
そのままAボタンを押し続けた状態で、リモコンを振り、Aボタンを離すとボールを投げます。
その時のリモコンを振ったスピードで、オブジェクトに当たった時のボールの威力(スピード)が変化します。
シンプルにステージをクリアしていくモードと、ストーリーモードがあったりするのに低価格ですし、
誰でも遊べる感じがしますので、多くの人にオススメしたい作品だと思っています。
クリアするだけでなく、条件(1球でクリア)により、金銀銅といった評価もあるので、
ついつい、ゴールドでのクリアを目指し、再チャレンジしたくなったりと、ヤリコミ的な要素もあります。
自分でステージを作成することも出来るので、さらに遊びの幅も広がりそうです。
まぁ、キャラクタは非常にアメリカンというかバタ臭いというか、日本人には受けなさそうですが。
ただ、ボールを投げる時に結構本気で投げなければいけないので、結構腕が疲れますので、
しっかりストラップを装着することをオススメします(というか当たり前なんですけどね)。
『ブームブロックス』以外では、先週購入した『KANE&LYNCH:DEAD MEN』(公式)も、ちまちま進めています。
クリアできなかったステージのアドバイスをTwitterで頂いたり、YouTubeで動画を見たりして進めています。
難易度や過激な表現は北米版より抑えられている感じがしますが、
それでも結構難しいのですが、ストーリーが気になりついついやってしまいます。
KANE&LYNCH: DEAD MEN TRAILER
ステージには日本のステージもあるのですが、なんとも微妙な感じで面白いです。
ただ、オンラインモードが非常に過疎ってる感じで、今までオンラインで遊べたことがないのが残念です。
発売初週のXbox360版の売り上げは2,700本程度で、しかも対戦サーバは日本のみなのがネックなのかも…。
また、主人公の「KANE」の相棒「LYNCH」の視点でゲームを進められる協力モードが、
画面分割のみなのが残念です。
オンラインでの協力プレイで、「LYNCH」の視点でのストーリーも見たいなぁと。
コントローラ用意するのも面倒ですし。
ブーム ブロックス 公式サイト http://boomblox.jp/
KANE&LYNCH:DEAD MEN 公式サイト http://www.spike.co.jp/kane-and-lynch/
DARK MESSIAH Might & Magic: ELEMENTS http://www.ubisoft.co.jp/mme/
YouTube KANE&LYNCH:DEAD MEN
http://jp.youtube.com/results?search_query=Kane+%26+Lynch%3A+Dead+Men&search_type=
価格:¥3,186
エレクトロニック・アーツ
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2008年07月15日 Tue 12:59
今年のE3(2008)。
まずはMicrosoftからXbox360で、色々発表があったみたいだけど、
追記やら訂正やらが多くなったので、編集しやすいHatenaダイアリーの
『tugaa blog @ Hatena』で「E3発表まとめ」でまとめてみたよ。
「任天堂2008年E3メディアブリーフィング」は「E3発表まとめ(その2)」にまとめてみたよ。
「SONY: E3 2008 Press Conference」は「E3発表まとめ(その3)」にまとめてみたよ。
ハード関係の目玉は「ゲームのHDDへのインストール」で、
ソフトは日本の予定はないけど『ファイナルファンタジーXIII』がXbox360で欧米でPS3と同時リリースとかかな。
RPGに興味がないのでそれほど嬉しくなかったり。
正直「アバターの実装」はWiiのMiiのパクリとか言われてもおかしくないし、
必要だとも思わないけど、開発が「レア社」なのがちょっと気になるところ。
後は「Xbox ガイドへのダッシュボード統合」でゲーム中でもダッシュボードの、
ほかの機能を使用中でも「すべての機能とオプション」にアクセス可能は便利かも。
それより『Gears Of War 2』がワールドワイドで2008年11月7日に発売予定のほうが気になったり
(日本での発売に関しては発売日未定だけど)。
後、『応援団』シリーズののイニス開発のカラオケソフト『Lips』や、
『バイオハザード5』日本発売は2009年3月12日。オンライン協力プレイを実装も気になるところ。
バイオハザード5 E3 2008: Trailer
後、格闘技が好きなので『UFC 2009 Undisputed』も楽しみ。
UFC 2009 Undisputed Exclusive E3 2008: Rampage Jackson vs. Forrest Griffin Trailer
正式発表は未だだけど「Wiiリモコン用アクセサリWii MotionPlus」も気にになるところ。
「高度なトラッキング性能を実現する追加のセンサー」らしいので、
『Wii Music』に対応してバンドル販売とかもありそう(Wii Sports RESORTに同梱されることに決定)。
Electronic Artsもソフトお披露目。
『Sim Animals』 NDS、Wii
『Mirror’s Edge(ミラーズ・エッジ)』 PS3、Xbox360、PC。一人称視点のアクションゲーム。
『Dead Space(デッド・スペース)』 PS3、Xbox360、PC(欧米では2008年10月21日に発売予定)
宇宙船を舞台にエイリアンと戦うサードパーソンシューティング。
『Left 4 Dead』Xbox360、PC(欧米では2008年11月4日に発売予定)
最大4人での協力プレイが可能で、ゾンビ化した人間と戦うファーストパーソンシューティング。
Mirror's Edge E3 2008: Leap of Faith Trailer
Dead Space Exclusive E3 2008: Loved Ones Trailer
Left 4 Dead E3 2008: EA Press Conference Cam Presentation
EAパートナーにiD Softwareが参入。『RAGE』(PS3、Xbox360、PC)をEAからリリース予定。
Rage 'E3 2008' trailer
「任天堂2008年E3メディアブリーフィング」でのサプライズは
Wiiでの『STAR WARS CLONE WARS』と『CALL Of DUTY WORLD AT WAR』、
NDSでの『Grand Theft Auto CHAINATOWN WARS』くらいかな?
Wii版『どうぶつの森』には「WiiSpeak」(マイク)を使いゲーム中に会話が可能とか、
『Wii Sports Resort』には「Wii MotionPlus」を対応とか、『Wii Music』正式発表は妥当な感じ。
Wii版『どうぶつの森』は北米で11月16日に発売予定。「WiiSpeak」は別売で$29.99で発売予定だそうです。
Clone Wars: Lightsaber Duels E3 2008: Nintendo Press Conference Cam Trailer
「SONY: E3 2008 Press Conference」はあまり目新しい情報は無し。
北米で9月にPS3の80GBモデルが$399.99で発売されるとか、そのくらい。
『DC Universe online』はちょっと面白そう。
DC Universe Online E3 2008: Sony Conference Trailer
tugaa blog @ Hatena http://d.hatena.ne.jp/tugaa/
tugaa blog @ Hatena E3発表まとめ http://d.hatena.ne.jp/tugaa/20080715/1216092698
tugaa blog @ Hatena E3発表まとめ(その2) http://d.hatena.ne.jp/tugaa/20080715/1216138611
tugaa blog @ Hatena E3発表まとめ(その3) http://d.hatena.ne.jp/tugaa/20080715/1216146984
Wiiリモコン用アクセサリWii MotionPlus http://www.nintendo.co.jp/n10/e3_2008/index.html
Gametrailers.com http://www.gametrailers.com/index.php
E3 2008: Animal Crossing welcomes visitors Nov. 16 - Wii News at GameSpot
http://www.gamespot.com/news/6193967.html?om_act=convert&om_clk=newstop&tag=newstop;title;13
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2008年07月01日 Tue 23:45
『Guitar Hero: On Tour』到着と来月のゲーム購入予定とか。
以前からそこそこ強い将棋や囲碁のゲームをしたかったので、WiiWareで『最強銀星将棋』購入してみました。
私は正直将棋も強くないので、どの程度のレベルの人に向けて作られたか判断しにくいでですが、
対戦相手の指向ルーチンも幅広く、「待った」や「ヒント」等のお助け機能や、相手との実力に応じ、
「手合割」の設定が出来たり、棋譜の保存が出来たりと、500 Wiiポイント(500円)とは思えないしっかりした出来。
これで、Wi-Fi機能を使って対人戦ができれば完璧だったのですが、将棋の勉強にはなりそうです。
囲碁も気になっているので『最強銀星囲碁』も同じく、500 Wiiポイント(500円)なので購入予定。
こちらもCPUのレベルが複数あり、「手合割」「コミ」「碁盤:19、13、9、6路」など色々楽しめそうです。
問題はどちらも操作方法が選べず、Wiiリモコンの縦持ちのみなのが不便な感じがしますが、慣れれば何とかなりそう。
さて、国内でもこの夏に発売予定のDS版『Guitar Hero: On Tour』(公式)をPLAY-ASIA.COMで購入。


パッケージ表 パッケージ裏
据え置き機各種でリリースされている、「Guitar Hero」シリーズはその名の通り、ギターをモチーフにした
音ゲーなのですが、今回のDS版はギター型コントローラではなく、ギターグリップを装着して遊ぶタイプ。
画面に表示されるグリップのボタンを押しながら、タッチスクリーンを弦に見立てピックで弾く感じ。


中身1 中身2


ギターグリップ接続 裏側
グリップの持ち方は、オプションで左利きにも対応しています。


ゲーム画面 左利き対応
そんな感じで、7月購入予定のゲーム。
Xbox360
07/10 KANE&LYNCH:DEAD MEN (公式)
07/17 DARK MESSIAH Might & Magic: ELEMENTS (公式)
07/24 ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック (公式)
07/24 BULLY (公式)
07/31 ソウルキャリバーIV (公式)
Wii
07/10 バイオハザード0 (公式)
07/17 ブーム ブロックス (公式)
07/31 零 月蝕の仮面 (公式)
PSP
07/10 ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲槍曲 (公式)
NDS
07/24 KORG DS-10 (公式)
07/31 どきどき魔女神判!2 (公式)
07/31 リズム天国ゴールド
『KANE&LYNCH:DEAD MEN』は、おっさん二人が活躍(?)する、三人称視点の撃ちまくり系クライムアクション。
基本的にプレイヤは「ケイン」としてプレイすることになり、画面分割での協力プレイでは「リンチ」の視点に。
マルチプレイでは仲間を裏切ったりすることが出来たりと、シングル・マルチ共に面白そう。
北米で配信されている体験版を遊んだ限り、結構難しい印象。
ブルース・ウィリス主演(ケイン役)で映画化される予定らしいです。
『DARK MESSIAH Might & Magic: ELEMENTS』は、一人称視点のアクションRPG。
周囲のオブジェクトを使っての攻撃や、ファンタジー世界でのマルチプレイが面白そう。
ただ、海外での評価が低いのが気になるところ…。
『ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック』は、前述した「Guitar Hero」シリーズのXbox360版。
他の据え置き機はすでにリリースされていたのですが、Xbox360版もようやくリリース。
いわゆる音ゲーで、画面に表示されるボタンと同じ色のボタンを押さえ、
タイミングを合わせ弦の部分を弾くいたってシンプルなゲーム。
『BULLY』は「GTA」シリーズのロックスターゲーム開発のワルガキアクションゲーム。
一年間の学園生活の中で自由に行動できる、学園版GTAみたいといった感じでしょうか?
Xbox360版は追加要素をはじめから含んだ内容なので、ボリューム的にも結構遊べそうな感じ。
『ソウルキャリバーIV』ナムコからリリースされ続けている、対戦武器格闘アクション。
今作は何と言ってもゲストキャラが豪華。Xbox360版は「スターウォーズ」からヨーダが、
PS3は同じくダースベイダーが参戦。他にも著名なクリエイターが書き下ろしたキャラクタが登場。
新システムも搭載されるようで、対戦格闘ゲーム系が好きなら気になる一本。
HORIからは対応スティックも出るので、ジョイスティックをもってないので、こちらも欲しいところ。
『バイオハザード0』はGCからの移植。やりたかったけど迷っていたので、今回は買い。
操作方法がWiiリモコン以外にも、GCコントローラと選べるのが嬉しいところ。
シリーズ作品の位置づけとしては「1」より少し前のストーリー。
『ブーム ブロックス』は当初スティーヴン・スピルバーグが共同開発したブロック崩しゲーム、
という程度の認識で興味はあまりなかったのですが、公式サイトなどのムービーを見ていたら、
かなり立体的なステージで上手くブロックを崩したり、グラフィックの感じが良く、気になってきた作品。
『零 月蝕の仮面』これまでPS2で3作リリースされていたシリーズの新作がWiiで登場。
シリーズそれぞれにストーリー的な繋がりは、殆どなく、今作は完全にオリジナルなストーリー。
このシリーズの特徴は、和風的ホラーの怖さと、射影機と呼ばれる霊を写し封印するアイテムを使うシステム。
今作は発売は任天堂からですが、開発はいつもどおりTECMOのスタッフで、さらに
グラスホッパーマニファクチュアの須田剛一氏がディレクターとして開発に参加したのも気になるところ。
『ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲槍曲』はPS2でリリースされたシリーズの1と2の間のストーリー。
PS2でリリースされた両作とも演出、ロードの少なさ、アクションの爽快さと、非常に素晴らしい、
PS2の機能の限界まで使った作品だったので、PSP版でもどこまで作りこまれてるか、期待の一品。
『KORG DS-10』は、ゲームではなくシンセサイザーをDS上でシミュレートした、DSを楽器にするソフト。
安価でシンセサイザーを機能を気軽に楽しめそうなので、期待している一本。
『リズム天国ゴールド』はGBAでリリースされた『リズム天国』の新作。
名前どおりのシンプルなリズムアクションで、GBA版は大分やりこんだので、非常に期待している一品。
GBA版の出来が非常にシンプルでそれを活かしていた感じなので、DS版ではどうなってるかも気になるところ。
『どきどき魔女神判!2』は、いろんな意味で話題になった『どきどき魔女神判!』の続編。
どんな内容になるのか、前作とどういった違いを出せるのか気になるところです。
最強銀星将棋 公式サイト http://www.silverstar.co.jp/02products/wiiwaregshogi/wiiwaregshogi.htm
最強銀星囲碁 公式サイト http://www.silverstar.co.jp/02products/wiiwaregigo/wiiwaregigo.htm
Guitar Hero: On Tour 公式サイト http://www.guitarhero.com/ghot/
ギター ヒーロー オンツアー 公式サイト http://www.activision.co.jp/gh_ontour/index.html
KANE&LYNCH:DEAD MEN 公式サイト http://www.spike.co.jp/kane-and-lynch/
DARK MESSIAH Might & Magic: ELEMENTS 公式サイト http://www.activision.co.jp/gh3/index.html
ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック 公式サイト http://www.activision.co.jp/gh3/index.html
BULLY 公式サイト http://rockstargames-bully.jp/
ソウルキャリバーIV 公式サイト http://namco-ch.net/soulcalibur4/index.php
バイオハザード0 公式サイト http://www.capcom.co.jp/wii_bio0/
ブーム ブロックス 公式サイト http://boomblox.jp/
零 月蝕の仮面 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/wii/r4zj/index.html
ゴッド・オブ・ウォー 落日の悲槍曲 公式サイト http://www.capcom.co.jp/gowpsp/
KORG DS-10 公式サイト http://aqi.co.jp/product/ds10/jp/
どきどき魔女神判!2 公式サイト http://www.dokimajo.com/
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2008年06月03日 Tue 22:03
今月の気になる洋ゲーとか。
今更ながら『The Orange Box』(公式)の「Portal」クリア。
「Half Life2」が重力を利用する銃に対して「Portal」は空間(次元)を利用する銃というのが面白い。
この空間を操れる銃を使い、入り口と出口を作り、通常(現実)では移動できない場所へ移動し、
さらに、物理法則を利用し、加速するために落下を繰り返したりするアクション要素も駆使し、
一見すると行けなさそうな所に移動し、脱出していくという内容に、ストーリーが加わり、
それを上手くゲームにまとめていて、エンディングの曲は日本語訳も上手く表示され、
事情に印象深い曲に感じました。全体的にBGMもよいのでサントラが欲しいなぁ。
『NINJA GAIDEN 2』(公式)の体験版も遊んでみました。
部位欠損や血飛沫等の残虐表現が話題になりがちですが、
遊んでみた感じでは、日本製のゲームならではというべきか、
キャラクタなどが良くも悪くもゲーム的アニメ的な感じなので、
あまり生々しさや、残虐性や残酷な感じはあまり感じませんでした。
もしこれが、海外のゲームの様にリアルなキャラクタ表現(例えば日本人なら『Stranglehold』とか)なら、
かなり表現的に問題がありそうですが、人にも依ると思いますが、
表現としてはこれはこれでアリかなぁと感じました。
肝心のゲームですが、敵味方共に攻撃が激しく、特に自分が攻撃しているとある程度自動的に動くので、
進む方向が分かりにくくなったり、敵がどこにいるかわかりにくくなったりするカメラワークが気になりました。
攻撃はボタンを連打しているだけで、ある程度の連続攻撃が決まるので、爽快感は感じられます。
また、忍者ならではのジャンプアクションなどもあり、移動時にもアクションテクニックが要求されます。
遊べるステージは、一番最初のステージのみですが、ゲームのグラフィックもムービーも非常に綺麗で、
簡単操作で滑らかに動くので、手軽に「俺、つえぇー!」感が味わうことが出来そうですが、
難易度の高さも有名なので、面白いと思ったのですが、購入しようか悩み中です。
とか思ってたら、ちょっと吃驚なニュースが。
板垣伴信氏、テクモを退社。未払い報酬および慰謝料を請求して同社を提訴 - ITmedia D Games
テクモ、板垣氏の声明文に対するコメントを発表 - ITmedia D Games (6月4日追記)
うーん、どんな気持ちでこのゲームを作ってたのかとか、今後「DEAD OR ALIVE」シリーズはどうなるなかとか、
ファミ通Xbpx360に連載されている「Team NINJA FREAKS」のことや、開発部署の「Team NINJA」の今後や、
板垣伴信氏が今後どこでどんなゲームを作るのかなど、色々気になったりします。
それはさておき、前のエントリで今月購入予定のゲームを書きましたが、それ以外で気になる洋ゲーも多数。
全部Xbox360のゲームばかりですが、最近は殆どのゲームがマルチプラットフォームなので、
PS3やWii等でもリリースされている場合が多いですので、他機種も気になるところです。
まず先日体験版が配信された比較的リアル指向のレースゲームの『GRID』(公式)。
「DiRT」(国内未発売)のグラフィックエンジン「Neon engine」を使っているようで、美麗なグラフィックと、
任意のタイミングでで直前からやり直しが可能な、「フラッシュバック」機能が特徴的で、この機能は、
『FULL AUTO』にもあったような、巻き戻し機能で、ミスしたときなどにコントローラのバックボタンを押すと、
その直前からのリプレイが始まり、その中でXボタンを押すと、そのシーンからやり直しが可能という、機能。
当然、無制限に何回でも使えるわけではないけれど、リアル指向レースゲームとしては、面白いアイデア。
マイク・タイソンの興行などを行い、独特のヘアスタイルで有名なプロモーター
「Don King」氏が監修したボクシングゲーム『Don King Presents Prize Fighter』(公式)も気になるところ。
トレーニングや人間関係を描いたスポーツドキュメンタリーの手法を取り入れたゲームになってるらしいので、
同じボクシングゲームの「ファイトナイト」シリーズと、操作性やゲーム性がどの程度違うのかも気になります。
「ファイトナイト」シリーズをリリースしているEAからは、リアル指向でないボクシングゲーム
『フェイスブレイカー』が、今年リリース予定なので、これまた面白そう。
また、『Fight Night Round 4』が来年(2009年)3月にリリース予定(国内は不明)なのも気になるところ。
同じく来年には『skate.』の続編というか進化版の『skate.2』同じく'09年の3月にリリース予定。
『Robert Ludlums: The Bourne Conspiracy』(公式)は映画にもなった、「ジェイソン・ボーン」シリーズのゲーム化。
TPSっぽい感じで、映画同様超人的なアクションも再現されている感じで、撃つだけでなく、カーチェイスや、
体術を使った格闘(スローモーションになったりするみたい)などもあり、面白そう。
ただ、ストーリーとかが気になるので、ローカライズして欲しい作品だったり。
『Test Drive Unlimited』などを手がけた「Eden Games」が開発を担当する、
サバイバルホラーの古典的名作の第五作目となる最新作『Alone in the Dark』(公式)も気になる感じ。
メインは三人称視点で進行する、アクションホラーゲームといった感じで、トレイラーはこんな感じ。
これまたストーリーが気になるゲームなので、ローカライズして欲しい作品だったりします。
『The Incredible Hulk』(公式)は『IRON MAN』(公式)同様、
映画からのゲーム化で、パブリッシャーも同じくSEGA。
緑色の巨体の超人ハルクとなり、街中で暴れるたりすることが出来そうなのが面白そうだけど、
映画も原作も知らないので、どこまで楽しめるかちょっと不安だけど、爽快そうな感じも。
『IRON MAN』もそうですが、ゲーム化された映画は、国内公開時にローカライズ版をリリースして欲しいなぁ。
最近では映画をゲーム化する際には、公開と同時か非常に近い時期ににリリースするため、
ゲームのモーションキャプチャなど、様々な事を映画作成と同時に、ゲーム製作が進行していたりするので、
映像などは映画と遜色ない作品が多かったりする感じがします。内容に関しては、本編とリンクしていたり、
本編のストーリーと同じだったり、アナザーストリー的なものなど様々で、楽しみも増える場合もあります。
後ゲームになった映画をまとめた本、『ゲームになった映画たち―シネマゲーム完全読本』も気になる一冊。
The Orange Box 公式サイト http://theorangebox.jp/
NINJA GAIDEN Ⅱ 公式サイト http://www.ninjagaiden2.jp/
板垣伴信氏、テクモを退社。未払い報酬および慰謝料を請求して同社を提訴 - ITmedia D Games
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0806/03/news095.html
テクモ、板垣氏の声明文に対するコメントを発表 - ITmedia D Games
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0806/04/news065.html
GRID 公式サイト http://www.racedrivergrid.com/
Don King Presents Prize Fighter 公式サイト http://2ksports.com/games/prizefighter
Robert Ludlums: The Bourne Conspiracy 公式サイト http://www.bournethegame.com/
Alone in the Dark 公式サイト http://www.atari.com/aloneinthedark/us/
The Incredible Hulk 公式サイト http://incrediblehulkthegame.marvel.com/index.php
IRON MAN 公式サイト http://ironmanthegame.marvel.com/index.php
吉田 武 (著)
三才ブックス
価格:¥1,890(税込)
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2008年05月30日 Fri 22:19
29日に購入したゲームと6月購入予定ゲーム。
『オーバーロード』と『13歳のハローワークDS』(公式)購入。


Xbox360『オーバーロード』 NDS『13歳のハローワークDS』
『オーバーロード』は、復活した悪の魔王となり、ミニオンと呼ばれる小悪魔達を使い、
「堕落の英雄」達を倒し、破壊された居城「ダーク タワー」を再建し、
悪の帝国を再建するのが目的のちょっとダークな「ピクミン」っぽいゲーム。
『13歳のハローワークDS』はジュブナイルSF的な設定が何となく気になり購入。
「職業体験型アドベンチャー」というジャンルなので、どの程度の数の職業と、
どんな職業をどのようにミニゲームにしてるのか、ちょっと面白そうな感じ。
そんな感じで、来月(6月)購入予定のゲーム。
PS2
06/05 大奥記 (公式)
Xbox360
06/05 ドラゴンボールZ バーストリミット (公式)
06/19 フラットアウト アルティメット カルネージ (公式)
06/19 ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック (公式)
06/26 バトルフィールド バッドカンパニー (公式)
06/26 ガンダム オペレーショントロイ (公式)
05/30 Enemy Territory: Quake Wars(海外版) (公式)
NDS
06/26 ザ・タワーDS (公式)
06/26 大合奏バンドブラザーズDX
06/26 ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし (公式)
PS2の『大奥記』は、2年くらい延期を繰り返してるので、今回も出るか不安ですが、
公式サイトも「準備中」の項目がなくなり、完成したっぽいので、今度こそ出るのかな?
内容は3Dアドベンチャーっぽい感じで、「密告」「裏切り」「聞き耳」「覗き見」といった
かなりドロドロとした感じの状況で、情報収集し、証拠を集め、「申し開き」で身の潔白を証明し、
ライバルに蹴落とされる前に蹴落とし、「復讐」を成し遂げるのが目標といった、ステキなゲーム。
Xbox360の『ドラゴンボールZ バーストリミット』は、当初購入予定は無かったのですが、
北米版の体験版を遊んでみて、グラフィックが凄く、そのままアニメのキャラが動いてる感じで、
ゲームもドラゴンボールっぽい感じの格闘アクションゲームといった感じで、かなり面白かったので、
体験版では物足りなく、もっと遊びたくなり、購入予定に。国内の体験版がないのが残念というか勿体無い感じ。
『フラットアウト アルティメット カルネージ』も延期を繰り返していたので、今度こそ出てほしい。
PSPで海外版の『FlatOut:Head On』を遊んだ感じ、ゲームらしいレースゲームといった感じで、
通常のレース以外にも、「デストラクションダービー」の様な、車をぶつけ合い破壊するモードや、
ドライバー(クラッシュダミー人形)を飛び出さすミニゲームもあったり、お買い得な感じもしたり。
『ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック』は面白デバイスのせいで欲しくなった感じ。
「ギターコントローラー(ワイヤレス レスポールコントローラ)」同梱なので、かさばりそう。
ゲームはコナミの「ギターフリークス」シリーズっぽい感じ?
ただ、私はロックに関してはあまりというか、殆ど知らないので、
収録曲(70曲以上)の凄さとかは分かりませんが、コストパフォーマンスは高そう。
とか思ってたら、発売延期のお知らせが…。2008年夏に延期だって…。
『バトルフィールド バッドカンパニー』は4人の小隊で戦うミリタリーFPS。
特徴的なのは、ストーリーモードで、軍の命令に従いながら、金塊を探すことが重要な要素だったり、
DICEスタジオの最新ゲームエンジン、Frostbiteを使用し、オブジェクトの90%が破壊できるのも特徴。
6月5日からXbox LIVE マーケットプレースでシングルプレーヤーモードと
マルチプレーヤーモードの体験版の配信もあるので、そちらも楽しみ。
『ガンダム オペレーショントロイ』はガンダムの世界で、主人公クラスのキャラクタの目線ではなく、
一般兵士としての視点で戦うという、ゲームでしか再現できない(かもしれない)雰囲気のFPS。
シングルモードでは「連邦」「ジオン」共に一般の生身の兵士として巨大なモビルスーツと戦ったりして、
作戦を成功させるのが目的と、これまでのモビルスーツメインの「ガンダム」ゲームとは違った感じ。
マルチプレイではモビルスーツに乗り込んだりもできるのですが、ジムやザクといった、
比較的地味な、いわゆる量産機だったりするあたりが、今作の特徴とも言える感じ。
『Enemy Territory: Quake Wars(海外版)』は、当初日本版のリリース予定があったのですが、
たった2週間でその予定が消えてしまったので、海外版を購入しようか、悩み中のFPS。
(PS3版は予定通り、6月26日リリース予定)
公式サイトを見るとさまざまなクラス(職種)や、乗り物(ロボットもあり)が存在していて、
戦いが地球人体宇宙人という「地球防衛軍」っぽいのもいい感じ(宇宙人側にもなれるみたい)。
『ザ・タワーDS』は「高層ビル経営シミュレーション」といった感じのリアルタイム型のシミュレーションゲーム。
これまでに「PC」「セガサターン」「3DO」「PS」「GBA」とさまざまなハードでリリースされた名作。
さまざまなテナントやエレベータ、オフィスなどを建造し、高層ビルを構築して、利用客を集めるといった、
シンプルなルールなのですが、ビル内の移動のしやすさや、必要な施設の設置などで、利用客の評価が変わり、
単純にビルを大きくするだけでは、評価が下がり、利用客が減り、収入が下がってしまうので、バランスよく、
リアルタイムで変化する利用客のニーズを反映させつつ、エレベータなどの移動手段や、ビルのメンテナンスや、
さまざまなテナントなどを設置し、収入を増やし、ビルを大きくしていくといった、ちょっと変わったゲームかも。
「シムシティ」シリーズ等の経営シミュレーションが好きな人や、箱庭シミュレーションが好きな人にはオススメです。
『大合奏バンドブラザーズDX』はまさにデラックスになった「バンブラ」といった感じ。
DS本体と同時に発売された前作から、大幅にボリュームアップして、ほぼ4年ぶりに復活。
これもまた、リズムアクションゲームっぽいのですが、使用出来る楽器は50種類以上で、
ソフト1枚で最大8人までのセッションが可能と、ゲームというより、楽器っぽい感じも。
初期収録曲は前作並(30曲以上)ですが、
Wi-Fiを使って200曲以上のラインナップの中から最大100曲までダウンロード可能とか。
ただし、一度DLすると消せないらしいので、全部DLするなら最低ソフトが2本以上必要なのかな?
また、自分の作った曲(JASRAC登録曲限定)を投稿する事が可能だとか、
Wiiとの連動もあり、Wiiチャンネルにバンブラ専用の「スピーカーチャンネル」が出来て、
テレビのスピーカー(もしくはWiiと接続しているスピーカー)から音楽が流せるとか、新要素もふんだんに。
『ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし』は、ミニゲーム集といった感じなので、気軽に楽しめそう。
過去のナムコのゲームの一部を再現していたりしていて、ドット絵やBGMとか懐かしい感じのショートゲームが
500以上も収録されていたり、BGMや効果音等を収集する要素もあったり、かなりボリュームがありそうな一品。
13歳のハローワークDS http://www.13hw-ds.jp/
大奥記 公式サイト http://www.gae.co.jp/game/ohokuki/index.html
ドラゴンボールZ バーストリミット 公式サイト http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/dbz_burstlimit/
フラットアウト アルティメット カルネージ 公式サイト http://www.w-russell.jp/world/flatout/index.html
ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック 公式サイト http://www.activision.co.jp/gh3/index.html
バトルフィールド バッドカンパニー 公式サイト http://www.japan.ea.com/battlefield/badcompany/
ガンダム オペレーショントロイ 公式サイト http://www.operation-troy.com/
Enemy Territory: Quake Wars 公式サイト http://www.enemyterritory.com/
ザ・タワーDS 公式サイト 公式サイト http://www.digitoys.tv/tower/tower_top.html/
ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし 公式サイト http://namco-ch.net/tv_game_kentei/index.php
『ギターヒーロー3 レジェンド オブ ロック』が発売延期に - ファミ通.com
http://www.famitsu.com/game/news/1215525_1124.html
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2008年05月19日 Mon 23:57
『The Darkness』クリア。
『The Darkness』(公式)ストーリーモードクリア。
エイム(照準)が合わせづらいとか、進むべき方向が分かりにくいとか、
色々と文句をダラダラ書きましたが、いつの間にか夢中になって、クリアしました。
で、クリア後の感想としてですが、やはりエイムと進むべき方向のわかりにくさは変わらず…。
ただ、エイムに関しては解像度の高いTVにHDMIやD4端子で接続するか、
オプションやテレビ側の方で、輝度や明度を変更すれば改善される感じ。
進むべきところがわかりにくいというのも、このゲームを一人称視点シューティング(FPS)というより、
一人称視点でのアドベンチャー的な謎解きメインのゲームと捉えれば、納得できる感じもしますし、
銃で撃つよりも、「Darkness」の能力を使ったり、「Darkling」と呼ばれる子悪魔を召還して、
障害物を破壊したりして、進むことが出来ない道を切り開く様な謎解きも多いです。
また、銃撃メインでドンパチやるよりも、敵から見えない位置から、「Darkness」の能力を使い、
敵を攻撃し倒すほうが、効率が良いというか、このゲームの醍醐味のような感じがします。
「Darkness」の能力は4種類あり、「クリーピングダーク」では蛇のようなダークを操作し、
名前の通り見えない位置から敵を攻撃したり、通常通れない通路や壁、天井などを移動可能。
この時の視点は独自の視点になり、エフェクトもかかり、上下左右どこにでも移動できるため、
方向感覚が狂ったり、人によっては3D酔いするかもしれませんし、この状態で敵に攻撃するには、
敵の足元(床)にいないと攻撃できないため、天井や壁からは攻撃できないのが残念に感じます。
これ以外にも「デーモンアーム」「ダークネス・ガン」「ブラックホール」といった能力があり、
どれも影や闇にいないと使えないという制限はありますが、強力な攻撃手段になり、
クリアするため(一種の謎解き要素)に必須の能力ともなっています。
「Darkness」の能力が非常に強力なため、どちらかというと銃がサブウェポンといった感じになり、
能力を使うために闇を作り出すことが必要なときに、光源を破壊するのに使うという感じです。
また、倒した敵の心臓を食べることで「Darkness」のパワーが上がるのですが、
この辺りの演出や設定は、流石にタイトルどおり「ダーク」という感じですが、
この演出時に正面が見づらくなる場合があるのがちょっと残念。
全体的に細かなロードが多いのですが、そのロード中に主人公のモノローグがあるため、
ストーリー全体の概要や主人公の心境が感じられる、上手い作りになっていると感じました。
演出などの全体のグラフィックは非常に美しく、ストーリーや音楽など非常に映画的で、
上手い具合に引き込まれるため、続きが気になり、中々止め時が見つけにくく、
失敗してもどうすればクリアできるか、といったことを考えてしまいます。
ただ、やはり銃での照準の見難さや、どうすれば次に進めることが出来るかわかりにくい点や、
情報が非常に少ない中での能力を使っての謎解きなどには、やや不満が残ります。
オンラインでのマルチプレイも少し遊んでみたのですが、通常のFPSの対戦と違い、
「Darkling」の様な小悪魔に変身することが出来るので、狭い通路、壁や天井といった、
人間では通れない場所を高速で移動できる(但し、防御力は低下)ので、戦略性があります。
問題になっている「フリーズ」ですが、私の場合も2回フリーズしました。
特定の場所やタイミングでフリーズするというわけではないので、再現性は低いかも。
私の所有しているXbox360は、昨年購入したHDMI端子付属のバリューパックのものです。
ただ、こういったゲーム以前の問題で評価が左右されるのは残念なので、
是非とも、パッチをリリースするなどの対応をいち早くしていただきたいと思います。
The Darkness 公式サイト http://www.spike.co.jp/darkness/
The Darkness 攻略wiki http://www35.atwiki.jp/the_darkness/
The Darkness
CEROレーティング「Z」
価格:¥5,765(税込)
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2008年05月16日 Fri 23:20
『The Darkness』購入、『Grand Theft Auto Ⅳ』プレイ中。
『The Darkness』(公式)購入。『突撃!!ファミコンウォーズVS』(公式)は、
積みゲーが多いので、今のところちょっと見送り(多分後日購入予定)。
公式サイトを見る限り、アクション要素が強そうな、RTSみたいな印象。
ちょうど『Grand Theft Auto Ⅳ』(GTA Ⅳ)のあるミッション(Elizabetaの『THE SNOW STORM』)で、
ちょっと行き詰っていたので、気分転換をかねて、『The Darkness』をちょっと遊んでみた感想。
本当にちょっとしか遊んでいないので、参考になるかどうかは不明です。
グラフィックや演出は今時の一人称視点シューティング(FPS)らしく、
高画質かつ映画的な雰囲気で、元がアメコミということもあり、ストーリーを重視した感じのFPS。
全体的に名前通り「ダーク」な感じで暗めの場面が多いので、敵も黒っぽい服を着てると視認しにくく、
なおかつ、照準が赤いドット(・)のみなので、非常に狙いづらく、ズームにするとより狙いづらく…。
通常FPSの照準は中心だけでなく、十字等(「+」や「*」マークみたいな感じ)で表示されるため、
多少背景に混じっても位置が分かるのですが、赤いドットだけというのは、ちょっと無理。
敵を狙うにも、闇を作るため、照明を破壊するときなどにも、どちらにもマイナスに…。
FPSでエイム(照準)が付けにくい(+敵が見難い)のは致命的な気がします。
主人公の撃たれ弱さは『レインボーシックス:ベガス』よりちょっと頑丈な感じで、
比較的撃たれ弱い上に、どこから敵に撃たれてるか分かりづらかったり、
次に向かうべきところが分かりにくかったり、と不満な点が多め…。
また、売りである「ダークネス」と呼ばれる特殊能力が、銃撃と同時に使うことが出来ず、
独立した使い方なので、能力を使ってたら狙い撃ちにされてたりと、使い勝手が微妙。
ただ、使用中のエフェクトや演出は中々の見もの、自分で操れるのも楽しかったり。
(銃撃と同時に使える能力もあるみたい)。
この能力以外に、Darklingと呼ばれる小悪魔を召還したり、「ダークネス」の能力を使うことで、
道を切り開いたりと、戦闘以外にも特殊能力を使わせるのは、ゲームのアクセントになってる感じ。
後、ロードが比較的頻繁にあるのですが、その間主人公のモノローグがあるので、
そのおかげでお余り苦にはならないのですが、もう少し少ないほうが良かった気も。
オンラインのマルチプレイはまだ遊んでないので、そちらに期待と不安も。
攻略サイトをチラッと見た感じだと、今後能力も増えたり、戦略性も高まったりと、
面白くなっていきそうな感じなので、ストーリーも気になるので、ぼちぼち進める予定。
参考ながらmetacritic.comでは63媒体の平均スコア82点と結構評価が高いので、期待。
『Grand Theft Auto Ⅳ』(公式)はGTAのナンバリングシリーズらしく、極めて全うな正統進化といった感じ。
基本的には箱庭型お使いゲームですが、その箱庭のスケールや描写がさすがといった感じです。
最初は限られたエリアのみで、ストーリーが進むにつれ、いけるエリアも広がり、
プレイヤーも徐々にエリア内の道やお店の場所を覚えられるので、特に不満は無し。
広くなったけれど、ナビ機能もあるので、極端に道に迷うことも少なくなり、快適です。
今作からカバーポジション(物陰に隠れる)が可能になったので、
敵も同じように物陰に隠れて撃ってくるので、銃撃戦がこれまでよりスリリングに。
ただ、AIのアホさ加減は、意図的なのかそうでないのか不明ですが、相変わらずアホです。
オンラインでの対戦や協力ミッションもあり、国内版の発売が非常に待ち遠しい感じも。
この広い箱庭で、不動産を購入したり、色々なお店の経営者となり、お金儲けしたり、
車泥棒の元締めになったり、薬物ディーラーの大元になったり、マフィアのドンになったり、
下っ端犯罪者でない生き方をしてみたいと思ったりしましたが、それではアクションゲームにならないかも。
「シム」シリーズとかと融合したGTAもちょっと見てみたいけど、やはりそれはそれで面倒かもと、思ったり。
The Darkness 公式サイト http://www.spike.co.jp/darkness/
The Darkness 攻略wiki http://www35.atwiki.jp/the_darkness/
突撃!!ファミコンウォーズVS 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/wii/rbwj/index.html
Grand Theft Auto IV 公式サイト http://www.rockstargames.com/IV/
Grand Theft Auto Ⅳ 攻略wiki http://www13.atwiki.jp/xbox360gta4/
metacritic.com http://www.metacritic.com/
metacritic.com The Darkness http://www.metacritic.com/games/platforms/xbox360/darkness
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2008年05月07日 Wed 23:58
『Grand Theft Auto Ⅳ』(海外アジア版)到着。
発売から遅れること約一週間、PLAY-ASIA.COMから、
『Grand Theft Auto Ⅳ(GTA Ⅳ)』(海外/アジア版)到着。
意外と国内で海外ゲームを取り扱っているお店では、発売当日から翌日辺りに店頭にあった様で、
Xbox360のフレンドリストのステータスを見ていると、約半数くらいが『GTA Ⅳ』だったり。
数少ないフレンド数なので、参考になりませんが…。後、フレンドに外人はいません。
ちなみに、『GTA Ⅳ』は、海外の様々なメディアの情報を集積して、
平均点を割り出しているmetacritic.comで、53媒体での平均スコアが
「99点」とほぼ満点という、驚異的なスコア(評価)を叩き出しています。
このスコアは現在歴代の記録を塗り替え、1位となっています。


Grand Theft Auto Ⅳパッケージ表 Grand Theft Auto Ⅳパッケージ裏
で、珍しく早速パッケージを開けてみると、中身は取説というより、表紙にあるとおり、
「LibertyCity Guidebook」といった趣の小冊子(操作方法とかは2Pのみ)と、
観光地図サイズのLibertyCityの地図。表はStreetMapで裏はSubway Map。


Grand Theft Auto Ⅳ中身 LibertyCity Map
「LibertyCity Guidebook」はいかにもガイドブック的な感じで、観光地や娯楽、
飲食施設の説明と、そこに掲載されてるお店や商品の広告だったり。


「LibertyCity Guidebook」その1 「LibertyCity Guidebook」その2
そして『GTA』シリーズといえば車に乗っている時等に聴ける音楽ですが、
今回も色々な音楽が聴けそうですし、テレビも8番組くらいあるみたいです。
電源を入れると、映画のようなオープニングから自然とゲームに進行。
ちょっとやってみたら、夢中になっていました。
マップの広さ自由度の高さはそのままで、今作は泳げます。
言葉が分からなくても、雰囲気で何とかなりそうな感じ(多分)。
しかもゲーム内から、XboxLive(オンライン)にすぐに繋げられる快適さ。
シカゴ公共交通公社がGrand Theft Auto 4のポスターを、
4月22日の初掲載から数日で、広告掲示を一方的に中止し、撤去したとして、
Take-Two Interactive Softwareは、シカゴ公共交通公社が広告キャンペーン契約に違反し、
言論の自由と契約権の侵害で同公社に対する訴訟を、
米ニューヨーク州マンハッタンの連邦地裁に提起した。
(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0805/07/news048.html)
そんな感じで、『GTA Ⅳ』はシリーズ同様、過激な暴力的表現等が注目されがちですが、
確かにそういう表現はあるものの、それも現実(の一部)をゲームに落とし込んだからこそ、ともいえる、
と思いますので、その目立つ点ばかりでなく、よりリアルになった箱庭感覚を体験して欲しいとも思います。
Grand Theft Auto IV 公式サイト http://www.rockstargames.com/IV/
metacritic.com http://www.metacritic.com/
Grand Theft Auto Ⅳ 攻略wiki http://www13.atwiki.jp/xbox360gta4/
Grand Theft Auto Ⅳ Xbox360 海外/アジア版
Rockstargames
US$ 59.90
Grand Theft Auto IV Trailer
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2008年04月29日 Tue 23:44
5月購入予定ゲーム。
やっとXbox360の『TUROK(テュロック)』(公式)クリア。
シングルプレイは映画のような演出で、やり応えがあり満足。
恐竜(クリーチャー)も色々出てきて、人対人にアクセントが加わりいい感じ。
不満な点としては、視点が強制的に変わり、方向を見失うことや、リトライ時のロードとか。
これでやっとじっくりと『レインボーシックス ベガス2』(公式)と
『フロントライン:フュエル・オブ・ウォー』(公式)を遊べそうです。
そんな感じで5月購入予定ゲーム。
Xbox360
05/15 The Darkness (公式)
05/22 Stranglehold (公式)
05/22 The Orange Box
05/29 オーバーロード
05/初旬 Grand Theft Auto IV(アジア版)
Wii
05/01 リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー (公式)
05/15 突撃!!ファミコンウォーズVS
PSP
05/01 ニッポンのあそこで (公式)
国内版のゲームは全部で7本。その内Xbox360の4本はどれも洋ゲーのローカライズ。
『The Darkness』はアメコミが元になっている一人称視点シューティング(FPS)。
通常の銃撃に加え、ダークネスと呼ばれる闇の力を利用するのが特徴。
『Stranglehold』は「ジョン・ウー」が製作総指揮を務め、主演が「チョウ・ユンファ」という、
映画的な雰囲気を押し出した三人称視点シューティング(TPS)。
「ジョン・ウー」製作総指揮なので、当然二挺拳銃、スローモーションといったものから、
そしてお約束というか、突然画面に白いハトが飛び回るといった演出もあり、いかにもな作品。
『The Orange Box』は、FPSの「Half Lihe2」シリーズ三作と、対戦用の「Team Fortress2」、
そして昨年度の海外での主要なゲームのタイトルを多数受賞した
「Portal」の5作品がワンパックになったお買い得作。
『The Orange Box』は、海外版をすでに持っているのですが、
ストーリーをじっくり知りたいので、国内版も購入予定。
『オーバーロード』は、復活した悪の魔王となり、ミニオンと呼ばれる小悪魔達を使い、
「堕落の英雄」達を倒し、「堕落の英雄」達によって破壊された居城「ダーク タワー」を再建し、
悪の帝国を再建するのが目的の、コミカルな感じとダークな感じが一緒になった自由度の高そうなゲーム。
体験版を遊んでみたところ、やや視点がイマイチな感じもしましたが、
ミニオンに命令したり、謎解き要素もあったりで結構楽しめました。
Wiiの『リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー』は「Wiiザッパー」が欲しかったのと、
とりあえず、「Wiiザッパー」がどんな感じか確かめてみようと思い、購入予定に。
『突撃!!ファミコンウォーズVS』はGCで出た『突撃!!ファミコンウォーズ』(公式)の新作。
元々の「ファミコンウォーズ」シリーズが純粋なシミュレーションなのに対し、こちらはアクション要素が高め。
GC版を遊んだことがないので、RTSっぽい感じなのか分かりませんが、Wiiでの操作に向いてそうな印象。
PSPの『ニッポンのあそこで』は、地図を題材にしてSONYが開発した
「PlaceEngine」を採用した、地図作りと遊びを融合した感じの非常に独創的な感じ。
「PlaceEngine」とは、GPS機能無しでも、無線通信のWi-Fiアクセスポイントを検出し、
Wi-Fi電波を測定し、それを元に「PlaceEngine」サーバに情報を送り、位置を特定する技術。
公式サイトを見る感じ、音楽やキャラクタも非常にポップな感じで、
高度なテクノロジを見せ付けるのではなく、ゲームに応用してみようという雰囲気がします。
Xbox360では『Grand Theft Auto IV(アジア版)』をPLAY-ASIA.COMで予約しているので、
アジア版の発売日が4月29日なので、5月初旬頃には到着しそうです。
あと体験版が面白かったXbox360の『Iron Man(アジア版)』(公式)が5月2日発売なので悩むところ。
ゲームの『Iron Man』は下のムービーみたいな感じ。
TUROK(テュロック) 公式サイト http://turok.jp/
レインボーシックス ベガス2 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/r6v2/
フロントライン:フュエル・オブ・ウォー 公式サイト http://www.frontlines.com/
The Darkness 公式サイト http://www.spike.co.jp/darkness/
Stranglehold 公式サイト http://www.success-corp.co.jp/software/xbox360/stranglehold/top.html
オーバーロード魔王サマ 復活ノ時 スペシャルコンテンツページ
http://www.xbox.com/ja-JP/games/o/overlord/
リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー 公式サイト
http://www.nintendo.co.jp/wii/rzpj/index.html
突撃!!ファミコンウォーズ 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/ngc/g8wj/index.html
ニッポンのあそこで 公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/nippon/
PlaceEngine http://www.placeengine.com/
Iron Man 公式サイト http://ironmanthegame.marvel.com/index.php
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2008年04月21日 Mon 23:55
最近のゲーム日記(4月21日)。
『脳内メモ Ver.G』のK.z氏が作っている、Wiiでも遊べるFlashのゲームサイト『Rucky』のゲームのひとつ、
「カラーゲーム」のブログパーツを作られたので、早速貼ってみました。
ゲームのルールは、最初にブロックのひとつを消して、同じ色が4つ揃うと消え、
それが連鎖するとスコアが上がるという、いたってシンプルなモノですが、
チャンスは一回で偶然性が高いのですが、中毒性が高かったりします。
スコアランキングも装備されています。
こんな感じ↓
このブログパーツの貼り方はいたって簡単で、
<script language="JavaScript" type="text/javascript" src="http://rucky.sakura.ne.jp/js/bp01.js"></script>
上記のコードを、貼り付けたい所に、コピー&ペーストするだけです。
iGoogleガジェット版のカラーゲームも作ったみたい(同じものらしいけど)。
iGoogle→コンテンツを追加→フィードやガジェットを追加
で
http://rucky.sakura.ne.jp/dbox/game_g01.xml
を入れるだけ。簡単。
とそんな感じですが、17日は木曜日だったのですが欲しい新作ゲームがなかったので、
書くこともないかなーと思っていたのですが、PLAY-ASIA.COMで注文していた
NDSの『Advance Wars: Days of Ruin』(公式)と、PSPの『TraxxPad』(公式)が到着。
クラブニンテンドーの2007年プラチナ会員特典の
「Wii スーパーファミコンクラシックコントローラー」も届きましたが、勿体無くて使えません。
但しまだどちらも全く手をつけず…。
とりあえず積んでいた『TUROK(テュロック)』(公式)を遊んでみたら、
丁寧な日本語ローカライズ(日本語吹き替え)と「人」対「人」対「恐竜」がかなり面白い。
ナイフキル(暗殺)も可能なので、上手く恐竜をおびき寄せたり出来たら、面白そうだけど難しい。
その合間に体験版もいくつか遊んでみたり(全部Xbox360だけど)。
XboxLive Arcadeの『斑鳩』はシューティングが得意でもなく、
特にジャンルとして好きって程でもない私でも面白いので購入しようと思ったほど。
アーケードとパターンとかが違うらしいのですが、やったことないし、下手なので分かりません。
値段も800MSP(約1200円)とお手ごろ価格なので、購入予定。
『セガ スーパースター テニス』体験版をちょっとやってみたけど、出来の悪さに吃驚。
SEGAといえば「バーチャテニス」シリーズを出しているので(開発は別だと分かっていても)、
デフォルメキャラのゲーム的テニスでも、自社キャラクタを出すぐらいだから面白いかなと思えば、
キャラクタの大きさの割りに画面が狭く見づらく感じ、ボールやキャラクタの挙動が見づらかったり、
各キャラクタが必殺技を出す時に、画面がそのキャラクタのアップにに切り替わるためテンポが崩れる。
国内で出るかどうか分からないですが(多分出ないと思いますが)、これはない、と思ってしまいました。
同じくSEGAの『IRON MAN』体験版は結構面白かった。
これは完全日本語版になれば非常に欲しいと思ったり。
フリーローミング(箱庭)タイプのゲームの様に、
比較的広いフィールドを走ったり飛んで移動するのが楽しく、
また、名前通りアイアンマンはパワードアーマーを装着しているため、
さまざまな能力を持っているのですが、その為当然重量が重いこともあり、
普通なら上空から落下すると、自分がダメージを受けることだけなのですが、
逆に落下した衝撃で周囲にダメージを与えるという発想が面白いと思いました。
映画『IRON MAN』は日本では今夏公開予定(アメリカは5月2日から)で、
ゲームはSEGAから、こちらも映画公開と同じく5月にPS2,PS3,PSP,Wii,DS,Xbox360と
超マルチプラットフォーム(というかほぼ全ての家庭用ゲーム機)でリリース予定。
Iron Man - Tv Spot #1 SuperBowl TRUE-HD
脳内メモ Ver.G http://blog.goo.ne.jp/kz_brain/
Rucky http://rucky.sakura.ne.jp/
Advance Wars: Days of Ruin 公式サイト http://www.advancewars.com/
TraxxPad 公式サイト http://www.eidosinteractive.com/gss/legacy/traxxpad/
TUROK(テュロック) 公式サイト http://turok.jp/
映画「アイアンマン」 公式サイト http://ironmanmovie.marvel.com/
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2008年04月03日 Thu 23:03
『Codejunkies Wii FreeLoader』を使ってみました。
『モンスター ハンター ポータブル2nd G』(MHP2G)が凄い売れていて、
それに牽引されてPSP本体も売れてるみたいですが、MHP2Gって、世界観はあるけど、
決められたストーリーがない(ストーリー性が薄い)ゲームという点が凄いなーと思うところです。
これまではRPGの様に、ストーリーでユーザを引っ張っていき、
ユーザはそのゲームのストーリーの共通体験を分かち合う感じのゲームが多かったのに対し、
「モンスターハンター」シリーズは、世界観は作ってあるので、その中で好きなように遊び、
それぞれのユーザ体験を共有してください、っていう感じなので、非常にゲームらしいゲームという感じがします。
それはさておき、先日「PLAY-ASIA.COM」で購入した、Wiiのリージョンコードを解除して
海外版のゲームが遊べるようになるソフト『Codejunkies Wii FreeLoader』を試してみました。
試しに使用したゲームは、『History Channel: Battle for the Pacific (アメリカ, NTSC U/C)』です。
『History Channel: Battle for the Pacific』は、Activisionの第二次大戦の太平洋戦場を舞台にしたFPSです。


パッケージ表 パッケージ裏
『Codejunkies Wii FreeLoader』はGameCube(GC)のソフトと同じく8cmのディスクです。
説明ではWiiでも遊べるGCのゲームの海外版にも一部対応しているとのことです。
(Even works with some GameCube games.)


『Codejunkies Wii FreeLoader』中身 『HC:Battle for the Pacific』中身
まず『History Channel: Battle for the Pacific (アメリカ, NTSC U/C)』(HC:BfP)を挿入すると、
当然リージョンが違うため、「?」マークが表示され、「ディスクを読み込めませんでした。」
「くわしくは、本体の取扱説明書をお読みください。」と表示されます。


エラーメッセージ 「ディスクを読み込めませんでした。」
続いて『Codejunkies Wii FreeLoader』を挿入すると、少し画面が乱れ、その後同じように
「?」マークが表示され、「ディスクを読み込めませんでした。」と画面に表示されますので、
ディスクを取り出し、その後『HC:BfP』を挿入すると、国内のゲーム同様の画面が表示されます。


起動画面 開始直後
その後はゲームの取扱説明書どおりにゲームを遊ぶことが可能でした。


デモムービー ゲーム画面
そんな感じで使い方はというと、『Codejunkies Wii FreeLoader』を読み込ませる、
「ディスクを読み込めませんでした。」の画面が出た後、『Codejunkies Wii FreeLoader』を取り出し、
その後で、自分が遊びたい海外の(リージョンコードの違う)ゲームディスクを挿入するだけと簡単です。
なお、一旦電源を切ると『Codejunkies Wii FreeLoader』で読み込ませたデータが消えるので、
再度『Codejunkies Wii FreeLoader』を読み込ませる必要があります。
『Codejunkies Wii FreeLoader』は日本のWii向け以外に、USとEUのVer.があるので、
日本のWiiで海外のゲームを遊びたい場合は、『Wii FreeLoader: Japanese Version』を購入することになります。
なお、『Codejunkies Wii FreeLoader』は公式サイトにも書いてあるとおり、
「100% unofficial.」なので、何か不具合など問題が起きても全て自己責任ですし、
パッケージの裏に英語で「現行のWii Firmware に対応しており、将来的にFirmwareをUpdateした場合、
正常に動作することは保障できません」と言ったことが書かれており、今後WiiのFirmwareを更新した場合、
正常に動作しなくなる可能性もあるので、それらを踏まえたうえで、十分注意してから、購入、使用をオススメします。
『Codejunkies Wii FreeLoader』パッケージ裏の注意書
CAUTION:
FreeLoader for Wii works with all current versions of Wii firmware at the time of its release.
No guarantee can be given of compatibility with future firmware releases so if Online Updates are performed on your console this may prevent Freeloader from functioning correctly.
と、まぁ色々書きましたが、比較的気軽に海外版のWiiのソフトが遊べるので、
どうしても海外のWiiでしか出ていないゲームが遊びたい人には良いかもしれません。
ただし、何か問題が起きても全て自己責任となりますのでご注意ください。
PLAY-ASIA.COMでの『FreeLoader (Japanese Version)』の価格は(送料込みで)US$ 19.90(約2,000円)です。
気になるWiiの洋ゲーがある人は、購入してみても面白いかもしれません。
個人的には『Manhunt 2』、『Bully: Scholarship Edition』、『Geometry Wars: Galaxies』
PS2でリリースされた『大神』のWii版『Okami』や、ピンボールゲームの
『Pinball Hall of Fame: The Williams Collection』といったあたりが、
とりあえず気になっている(遊びたい)所です。
気になる価格はそれぞれの価格は、『Manhunt 2』がUS$ 49.90、『Bully: Scholarship Edition』が、US$ 54.90、
『Geometry Wars: Galaxies』が、US$ 34.90、『Okami』が、US$ 44.90(4月リリース予定)、
『Pinball Hall of Fame: The Williams Collection』が、US$ 34.90です。
これら以外にも、国内でリリースされていない海外版のWiiのソフトがあるので、
遊んでみたい方は、『FreeLoader (Japanese Version)』と一緒に購入してみてはいかがでしょうか?
ちなみにPLAY-ASIA.COMでは、国内版『オプーナ』は、US$ 39.90で、海外版の『Opoona』は、US$ 59.90ですよ。
History Channel: Battle for the Pacific 公式サイト
http://www.activisionvalue.com/titles/battleforthepacific/
Codejunkies Wii FreeLoader 公式サイト
http://us.codejunkies.com/Products/Wii-FreeLoader__EF000593.aspx
Codejunkies http://codejunkies.com/
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2008年03月31日 Mon 23:10
4月購入予定ゲームとか。
昨日書いた、PLAY-ASIA.COMから『Codejunkies Wii FreeLoader』と
『History Channel: Battle for the Pacific (アメリカ, NTSC U/C)』が届きましたよ。
まだ試していないのですが、結構楽しみです。
ただ、当然輸入版はローカライズされてないので、ストリーモノは厳しい感じ。
あと、『Codejunkies Wii FreeLoader』は公式サイトにも書いてあるとおり、
「100% unofficial.」なので、何か問題が起きても全て自己責任ですし、
今後Wiiのファームウェア等のVer.UPで使えなくなるかもしれないので注意が必要です。
まぁそんな感じで月末恒例の来月購入予定のゲーム。
PS2
04/10 大奥記 (公式)
Xbox360
04/10 TUROK(テュロック) (公式)
04/24 レインボーシックス ベガス2 (公式)
04/24 フロントライン:フュエル・オブ・ウォー (公式)
04/24 フラットアウト アルティメット カルネージ (公式)
Wii
04/10 カラスWii
04/10 マリオカートWii (公式)
NDS
04/24 めっちゃ! 太鼓の達人DS 7つの島の大冒険 (公式)
PS2の『大奥記』は、2年以上延期していて、今回の発売日も怪しい感じです。
公式サイトでは4月10日発売予定となっていますが、ファミ通やAmazonでは「2008春予定」になっていたり、
また公式サイトでも、これだけ時間がたっているのに準備中のコンテンツがあったり、多分10日には出なさそう。
「陰謀」「復讐」「密告」「裏切り」といったステキキーワードが飛び交う3Dアドベンチャーっぽい感じ。
弱みを握って、ライバル女中を蹴落とし、己の潔白と地位を確立するっていうのが面白そうなんだけどなぁ…。
『TUROK(テュロック)』は、1997年に「アクレイムジャパン」から、
ニンテンドー64の初期作品としてリリースされた『時空戦士テュロック』以来、
11年ぶりに国内でのリリースされる「TUROK」シリーズ最新作(海外ではPCとかでも出てたみたいです)。
一人称視点シューティング(FPS)なのですが、普通の敵以外に恐竜が出てくるのが特徴的。
恐竜は敵にとっても危険な存在なので、それを利用し恐竜に敵を襲わせたり、戦ったり。
体験版を遊んだ限りローカライズは丁寧で、台詞は吹き替えになっていました。
『レインボーシックス ベガス2』はテログループとチームで戦う近代戦FPS。
発売されるまでに前作をクリアしておきたいと思ってますが…。
『フロントライン:フュエル・オブ・ウォー』は近未来をモチーフにしたFPS。
近未来ならではの独特の兵器が出てきたり、拠点を攻めるのが特徴的。
オンラインマルチプレイでは32人から最大50人で対戦可能。
『フラットアウト アルティメット カルネージ』は以前にも書いたとおり、PS2でコナミから
『レーシングゲーム「注意!!!」』、『FLATOUT 2 GTR(がんばれ!とびだせ!レーシング!!)』としてリリースされた、
「バーンアウト」や「デストラクションダービー」系の非リアル破壊系レーシングゲーム「FlatOut」シリーズの最新作。
Wiiの『カラスWii』は先月発売から延期されて4月に。
「カラス」「カオスフィールド」「ラジルギ」の3本が収録されていて、お買い得な感じ。
『マリオカートWii』は今月一番売れそうな感じのゲーム。
Wiiハンドル同梱のため、発売日当日には買えなそうな予感。
追加出荷の時期も、それなりに時間が掛かりそうな感じがします。
NDSの『めっちゃ! 太鼓の達人DS 7つの島の大冒』は面白そうなのでとりあえず購入。
音ゲーだし、普通に楽しめそう。曲も50曲ほど収録されてるみたい。
後、気になるのは「逆転裁判」シリーズがDSで4タイトル全て廉価版でリリースされるので、
遊んだことがないので、ちょっとやってみたい気も。
海外版ではXbox360で『Grand Theft Auto IV』がでたり、DSの『Dream Pinball 3D』が気になったり、
Xbox Live Arcadeで配信されたシンプルアクションゲームの『N+』がDSとPSPでリリースされたり、といった感じです。
Codejunkies Wii FreeLoader 公式サイト
http://uk.codejunkies.com/Products/Wii-FreeLoader__EF000595.aspx
大奥記 公式サイト http://www.gae.co.jp/game/ohokuki/index.html
TUROK 公式サイト http://turok.jp/
レインボーシックス ベガス2 公式サイト http://www.ubisoft.co.jp/r6v2/
フロントライン:フュエル・オブ・ウォー 公式サイト http://www.frontlines.com/
フラットアウト アルティメット カルネージ 公式サイト
http://www.w-russell.jp/world/flatout/index.html
マリオカートWii 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/wii/rmcj/index.html
めっちゃ! 太鼓の達人DS 7つの島の大冒険 公式サイト
http://namco-ch.net/taiko_nds_daibouken/index.php
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2008年03月26日 Wed 23:01
新型PSPと周辺機器をちょこちょこっと購入。
物凄くいまさらな感じですが、新型PSP(PSP2000)のセラミックホワイトを購入しました。
ファームウェアのVer.UPで「Skype」に対応したり、チューナーをつければワンセグ放送が見られたり、
旧型よりも、小型化軽量化され、外部映像出力可能になったり、メインメモリが32MBから64MBに倍増してたり、
見える部分や見えない部分もいろいろと旧型から変更されていて、いつか購入しようと思いつつ、やっと購入。


PSPパッケージ 周辺機器
メモリが増えたことからか「UMDキャッシュ」機能も搭載されています。
これで少しはUMDの読み込みが減少・短縮されるのでしょうかね、なら嬉しいです。
この機能が、ソフトによって対応していたり、していなかったりするのかは不明です。
持った感じは、正直そんなに期待していませんでしたが、
実際に持ってみると、明らかに軽くなったと感じられるほど軽量化されています。
公表値ではバッテリーを含む重さが、PSP1000(旧型)約280gから、
PSP2000(新型)約189gへと91g減少し、ニンテンドーDS Liteの約218gより約19g軽いです。
DS Liteとは形状や操作方法が違うため、比較しても意味が無いのですが…。
外形寸法も幅が0.6mm、高さが4.6mm、奥行きが2.6mmと微妙に減少しています。
基本設計がPSP1000とPSP2000では違うようで、オプションの配置などが微妙に違いちょっと戸惑いました。
UMD挿入口はスイッチ式でなくなり、シンプルなものになり、内部構造も隙間が増えた感じになっています。


PSP1000のUMD挿入口 PSP2000のUMD挿入口
またI/Oでは、IrDAがなくなり、その位置に無線LANのスイッチが配置され、
ビデオ出力端子の追加の変更があり、ヘッド不フォン端子の位置も変更されています。


厚みの違い 上部の変更点
旧型は本体背面の材質がざらざらしていて、端が外に向け円を描いている感じなのに対し、
新型は本体背面の表面と同じくつるつるになり、端に向け薄くなっている感じなので、慣れるまで持ちにくいかも。


左右の膨らみの有無 背面素材の違い
一緒に新型から利用できるようになった『ワンセグチューナー』とSkypeでも利用できる『マイクロホン』も購入。
『マイクロホン』にはSkypeOut(Skypeから国内の一般電話への通話機能)の10分間お試しクーポン付き。
今後この「Skype」機能をゲームと同時に利用することが出来れば、
Xbox360のボイスチャットの様にインフラストラクチャモードで通信対戦する時等に、
ゲームの前に会話したり、ゲーム中に作戦の指示をしたり出来たら面白くなると思います。
『ワンセグチューナー』に関しては、当然ですが、電波状況によって大きく左右される感じです。
ただ、DSの『DSテレビ』には、電波の受信状態が視覚的に分かる機能があるのですが、
PSPの『ワンセグチューナー』には、そういった機能が見あたらないのがちょっと不便に感じます。
ただ、画面も大きく見やすく、メモステに録画も出来るので、その辺りは流石PSP。
PlayStation.com(Japan)|PSP®情報 http://www.jp.playstation.com/psp/
【PSP-2000】PSP-1000シリーズとの主な違いは? http://www.jp.playstation.com/support/qa-694.html
Skype公式サイト http://www.skype.com/intl/ja/
DSテレビ 公式サイト http://www.nintendo.co.jp/ds/unsj/index.html
¥18,810(税込)
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2008年03月24日 Mon 22:36
先週購入したゲームとか『ARMY OF TWO』の感想とか。
先週のファミ通の表紙が原哲夫氏のイラストでのネッキーだったのでインパクトがありましたね。
PS3の『メタルギア ソリッド4』やPS2の『ペルソナ4』のの発売日や価格の発表などもあったり、
「編集者がオススメする隠れた名作10タイトル」といった特集もあり結構楽しめましたが、
「隠れた名作10タイトル」のうち、3タイトル以外の7タイトルは遊んでいたり。
「隠れた名作10タイトル」の中にRPGが一作も無かったり、
『NO MORE HEROES』が約2万8千本しか売れてないのが意外だったり、
確かに自分が遊んだことのあるタイトルって売れてないのが多いなーと思ったりしました。
そんな感じで先週までの一週間に購入したゲームとか。
Xbox360 『ARMY OF TWO』(公式)、PSP『無限回廊』(公式)、
NDS『バンガイオー魂 BANGAI-O SPIRITS』(公式)の合計3本。


『ARMY OF TWO』と『無限回廊』 『バンガイオー魂 BANGAI-O SPIRITS』
『バンガイオー魂 BANGAI-O SPIRITS』は公式サイトで追加マップを公開したりと気になってます。
『無限回廊』、『バンガイオー魂 BANGAI-O SPIRITS』はまだあんまり遊んでません、
『ARMY OF TWO』をクリアするのに夢中になってた感じです。
で、その『ARMY OF TWO』は3人称視点シューティング(TPS)タイプで、相棒と協力していくゲーム。
Xbox360ユーザなら『Gears Of War』とかをイメージしてもらうと分かりやすいかも。
特徴的なのは「アグロメーター」という、敵がどちらのキャラに注意が惹きつけられているかを表すメーターの存在。
一方が攻撃すればするほどこのメーターがたまり、もう一人の方は相手の隙を突けるというもの。
これを利用して、敵の注意をどちらかに引き付け、こっそり背後を取ったりするのが楽しい。
相棒には「追従」「現在地確保」「先導」の指示+積極的に攻撃するかどうかの指示を出せます。
これらを利用し、TPSならではの、遮蔽物を上手く利用し、進んでいくのが重要になります。
これら以外にも、自分がダウンしても、相棒がダウンしていなければ救助に来てくれたり、
逆に救助したりでき、注意を惹きつけるだけでない、様々な共闘感も味わうことが出来ます。
サイドミッションもありますが、メインミッションだけならGPSシステムで進むべき方向が示され、
次にどこに行くのか迷うことなく、サクサクと進める親切設計です。
ストーリーは全部で6ステージあり、途中に映画的なムービーが挿入されます。
難易度は3段階で、一番簡単なものなら比較的(あくまで比較的)楽にクリア出来ます。
ただ、ローカライズが字幕なのでゲーム進行中に出る字幕を追う余裕が無く、ちょっと不満。
シングルプレイで字幕以外の不満な点は、武器を拾うことが出来ない(購入した武器はカスタマイズ可能)、
武器の切り替えがちょっと不便だったり、敵、味方(相棒)共にA.Iの挙動が微妙な感じだったり、
タイミングが難しいが接近戦が強すぎ、セーブポイントが分かりにくい、といった感じです。
シングルプレイも面白いのですが、このゲームをさらに楽しめるのが、
ネットなどを利用したCO-OP(協力)モードとVSモードなのですが、国内版では、
接続できるサーバが決められており、日本と韓国でプレイしている人としか遊べないのが残念。
また、ユーザが少ないせいか、なかなか4人揃わずマッチングしないこともしばしばで、勿体無い感じ。
基本的に味方と共同で作戦を遂行するのが重要なゲームなので、意思の疎通が重要になると思うのですが、
デフォルトではボイスチャットに対応しておらず、なかなか意思の疎通が難しいです。
また、VSモードはメインミッションが分かり辛く、サブミッションもあったりややこしい感じも。
いくつか不満点も上げましたが、全体的に難易度もそれほど高くなく、
ゲーム中相棒への感謝(怒り)を表現できたり、全体的に協力要素が強いので、
一緒に遊べる人がいれば、より楽しめる作品に仕上がっている作品だと思います。
*Xbox360の場合、ゲーム中ボイスチャットを利用するには、
ユーザプロフィールからプライベートチャットに誘うで、ボイスチャットが出来ます。
NO MORE HEROES 公式サイト http://www.mmv.co.jp/special/game/wii/nomoreheroes/
ARMY OF TWO 公式サイト http://www.japan.ea.com/aot/
無限回廊 公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/mugen/
バンガイオー魂 BANGAI-O SPIRITS 公式サイト http://www.esp-web.co.jp/products/bangai-o/
Army of Two(アーミーオブツー)@攻略wiki http://www5.atwiki.jp/armyoftwo/
価格:¥5,392(税込)
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2008年03月18日 Tue 23:02
最近のゲーム雑感とか。
最近遊んでいるゲーム:『skate.』(公式)
操作がEAらしく、右スティックをメインに使った独特なもので面白く、
自由に街中をスケボーで滑れて、イベントを見つけたりするのが楽しいのですが、
せっかくのローカライズ版なのに、字幕が小さく非常に見づらいのが難点(テレビ次第かも)。
『レインボーシックス ベガス(プラチナコレクション)』(公式)
台詞が吹き替えな点が良い。字幕より状況が分かりやすい。
あと、FPSだけどTPSみたいに、カバーポジション(壁に隠れたりする状態)を取れるのが良い。
また、Xbox360のヘッドセットを使えば、音声でチームメイトに指示が出来るというのも斬新かつ新鮮。
最近のゲームのココがイヤ:
世界観の設定が細かくされていて、取説を読まないと設定が分からなかったり、
エンディングが複数ありすぎたり、続編ありきみたいな感じで終わったりすること。
設定が分からないとストーリーも分かりにくいし、すんなりゲームに没頭しにくい。
また、エンディングが複数あるというのは、何回も遊べるという反面、工程が作業化しがちに。
ストーリーに関しても、これまで遊んだゲームや、読んだことのある本(小説、マンガ等)や、
テレビドラマや映画で見聞きしたことがあるような内容だなー、という感覚に陥ってしまう。
勿論ゲームでしか表現できない(であろう)演出や展開もあるのだけれど、
小説や映画と違い、ストーリーを最後まで知るには当然ゲームをクリアしなければならないので、
話しは気になるけど、ゲームを進めるのが面倒になったり、途中で詰まったりする場合もあるので、
気分転換に、他のゲームに手を出すと、前のゲームのそれまでの内容をちょっと忘れてしまったりとか…。
まぁ、単に私がゲームを買い過ぎているというのが原因なんですが。
かといって、後付っぽいストーリーを取説で読むのも微妙な感じ。
まぁ、ゲーム自体が面白ければ、気になることは無いと思いますけれど。
最近のゲームの展開としては、一話完結型のドラマのようなものか、
連続ドラマのように、伏線を張り、収束に向かってその伏線を終盤に向け収束させていくタイプと、
その両方を合わせた感じのものが主流なのかな?昔からそうだったのか、複雑化してきている感じが。
もしくは、箱庭の中で(制限はあるが、それなりに)自由に進行しながら、
ミッションをこなして行き、徐々にいける場所や、出来ることが増えていく感じで、
それなりに自由なので、「自由=何もしなくて良い」って感じてしまい、面倒に思うことがあります。
後は、ゲームを始めるまでの期待感というかワクワク感が薄れてきてる感じも。
当たり前のように、ネットや雑誌などで、事前に情報を知りすぎていることが少なくないため、
大体こんなゲームだろーなーとか、序盤の展開はこうかなーとか、グラフィックも綺麗なのに慣れすぎたのかも。
最近ゲームをやる気になりにくい。理由:デモ→OPデモ→チュートリアルの流れが面倒に感じたり、
後は操作の複雑化も原因のひとつかも。同じようなゲームでも微妙にボタン設定が違っているため、
ひとつのゲームになれた後でやると、違和感を感じたり、操作を間違えてしまったりとか。
操作の複雑化は、ゲーム(内で出来ること)の多様性に連動していると思いますので、
ゲームが進化すればするほど、多様性に富んでくるので仕方ないのかなぁと思ったり。
ということは、カードゲームとかパズルゲームとかボードゲーム位しか残って無いのか?
とか思いつつ、やはりゲームが好きなのか、単に人として進歩が無いだけなのか(多分コレ)、
気になっていた、Xbox360の『The Club(アジア版)』(公式)と
PSPの『FlatOut:Head On』(公式)をプレイアジアで注文。
明日は明日で、Xbox360『アーミー オブ ツー』(公式)、
PSP『無限回廊』(公式)とDS『バンガイオー魂 BANGAI-O SPIRITS』(公式)を購入予定。
『The Club』に関してはImpress GAME Watchの「大人による大人のための洋ゲー連載」
『Game Dudeの「大人のための海外ゲームレポート」』の記事を見ていただくのが一番かと。
『FlatOut:Head On』は、PS2でコナミから『レーシングゲーム「注意!!!」』、
『FLATOUT 2 GTR(がんばれ!とびだせ!レーシング!!)』としてリリースされた「FlatOut」シリーズのPSP版。
「バーンアウト」シリーズや「デストラクションダービー」シリーズ系の非リアル破壊型レーシングゲーム。
Xbox360でも『フラットアウト アルティメット カルネージ』(公式)が4月24日に発売予定。
FlatOut:Head On(IGN.com)
大人による大人のための洋ゲー連載Game Dudeの「大人のための海外ゲームレポート」
狩るか狩られるかのアンダーグラウンド競技に挑むプレーヤーの技量を追求するアクションゲーム『The Club』
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20080313/kaigai21.htm
The Club 公式サイト http://www.sega.com/gamesite/theclub/fullsite/
FlatOut:Head On 公式サイト http://www.flatoutgame.com/foho/en-gb/
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2008年02月25日 Mon 21:25
2月21日までの買い物とか『WipEout Pulse』とか。
気付けば2月も最終週になってますね、週一で更新したい思ってましたが、
早速一ヶ月近く更新をしてませんでしたよ、そんな感じで2月21日までの買い物とか。
大乱闘スマッシュブラザーズX (Wii)
お姉チャンバラ Revolution (Wii)
デビル メイ クライ 4 (Xbox360)
バイオショック (Xbox360)
バーンアウト パラダイス (Xbox360)
購入したけれど、どれもまだあまり遊んでいません…。
『コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア』(Xbox360)のオンラインや
『WipEout Pulse』(PSP)のオン・オフラインや等を遊んでいました。
『WipEout Pulse』を遊んでいて思ったのは、リトライ時にロードがあるので、ストレスを感じるので、
ロード無しで即リトライできる『スタントマン:イグニッション』は、やはり快適だなーと実感しました。
まぁ、据え置き型ゲーム機とポータブルゲーム機を比較するのは無茶なことだとは分かってはいるのですが。
内容は「Wipeout」シリーズ独特のスピード感とテクノ系BGMで、シリーズが好きならオススメできます。
で、その『WipEout Pulse』の追加コンテンツパック(Expansion Packs)って、
PLAYSTATION Store(UK)で有料配信されているんですね。
しかも国内のPLAYSTATION Storeのアカウントでは購入できないので、
海外(UK)のアカウントを作成しないとダメっぽいので非常に面倒。
アカウント作成してもDL出来るかどうかは不明ですし。
ゲーム中のBGMはメモリースティックにMP3形式で保存しているものを追加できますし、
クラフトの色(スキン)は「WipEout-Game.com」にログインして、「WipEout Pulse Skin editor」で
自分でデザインしたり、作成されたものをDL出来るのでカスタマイズすることが出来るので、
追加コンテンツパックを購入するかどうか悩むところ。
価格も「Icaras Pack」が£2.99、「Mirage Pack」が£3.49(2/14配信開始)、
「Auricom Pack」が£1.99(2/21配信開始)、「Harimau Pack」が£2.99(2/28配信開始)
£1≒211円程なので1パックが420円~740円で、全部合わせて約2,420円と結構お高めな値段。
また、クレジットカードを利用するので、その際カードの登録住所とかの関係で、
日本のカードでは購入できないってこともありそうなので、国内版リリースしてほしいなぁ。
まぁ、『WipEout Pulse』は、DLコンテンツを購入しなくても十分遊びこめる内容なので、
無理にDLコンテンツを購入しなくても良いのだけど、何となくどんなものか気になるなぁ。
ちなみに海外のPLAYSTATION StoreではPS One Classics以外にも、
オリジナルのゲームや過去のPSPのゲームが安価で購入出来たり、
体験版(DEMO)が国内のストアと違っていたりと、
日本のPLAYSTATION Storeとちょっと違ってて面白い感じ。
UK,USにある「Beats」(£4.99or$4.99)というゲームが何となく気になったり、
USでは「WipeOut Pure」($10.99)もDL購入出来たりと気になる要素満載。
試しにカスタムテーマとデモ(体験版)をDLしてみましたが、
カスタムテーマもデモ(体験版)も問題なくDLしてPSPに転送出来ました。
結構大容量のデモ等もあるので、大容量のメモリースティックを購入した方がいいと感じました。
UKのアカウントは適当に住所とか入力しても作れるのですが、
USのPLAYSTATION StoreはZipコードが正しくないとダメなので、
とりあえずハワイならZipコードは96814と入力すれば問題ないみたい(後はテキトーで問題なし、多分)。
ちなみにPS Storeは最初にログインした国のCookieが残るので、
違う国のPS Storeにログインするには、アカウントの作成前に、
ブラウザのCookieを削除する必要があると思いますので注意。
『WipEout Pulse』は現在国内でのリリース予定が無いため、
購入するには海外のネットショップや、輸入ゲームを扱っているお店で購入する必要があります。
私が購入したのはネットの「PLAY-ASIA.COM」を利用しました。
「PLAY-ASIA.COM」には現在アジア版(US$ 39.90)と北米版(US$ 34.90)があります。
到着を急がない場合は、送料無料で1週間程で到着します。
海外のネットショップを使うのが不安な場合は「ファミコンプラザ」等の国内で
輸入ゲームを扱っているお店や、そのネットショップで購入するのがオススメです。
「ファミコンプラザ」では北米版が4,980円(税込)で、クロネコメール便なら送料は無料です。
上記2店は私が実際に利用したことがあるものですが、
他にも輸入ゲームを取り扱っているネットショップはあります。
WipEout Pulse 公式サイト http://www.wipeoutpulse.com/
WipEout-Game.com http://www.wipeout-game.com/
PLAYSTATION Store http://store.playstation.com/
PLAY-ASIA.COM http://www.play-asia.com/
ファミコンプラザ http://www.famicom-plaza.com/
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2008年01月30日 Wed 11:58
2月購入予定のゲーム。
明日は『大乱闘スマッシュブラザーズX』(スマブラ)祭りになりそうですね。
私も購入予定ですが、スマブラシリーズは初めてなので、あんまり分かっていません。
なので、シリーズを遊んだことのある人より、期待感は低めですが、それでも気にはなってたり。
ただ、スマブラの発売日が一週間ずれ込んだことで『デビル メイ クライ 4』の存在感が薄く…。
まぁ、PS3、Xbox360ユーザは体験版を遊んでいる人が多いと思うので、それなりにって感じでしょうか?
で、来月購入予定のゲームたち。
02/07 お姉チャンバラ Revolution(Wii)
02/21 バイオショック(Xbox360)
02/21 バーンアウト パラダイス(Xbox360)
02/28 MyStylist マイスタイリスト(PSP)
2月も1月に続き購入タイトルは少なめです。
『お姉チャンバラ Revolution』はPS2のSIMPLE2000シリーズで4作もリリースされ、
同じくPS2のSIMPLE2000シリーズで2作リリースされた「地球防衛軍」と共に
Xbox360で同じく、フルプライス版でリリースされた人気シリーズのWii版。
体験版を試遊された『絶対SIMPLE主義(Blog)』の福袋番長「DAIKAI-6」氏が、
かなりいい出来とレポートされているので期待。
『バイオショック』は海外で高い評価を得たストーリー重視のFPS。
完全日本語にローカライズされているとのことで、これまた期待。
『バーンアウト パラダイス』は今までの作品とは異なり、シリーズ初となる、
フリーローミングタイプの箱庭型システムを取り入れ、オンラインにも対応した新作。
体験版を遊んだ感じでは『TEST DRIVE:UNLIMITED』と『NEED FOR SPEED』シリーズ等を足して、
『バーンアウト』的破壊要素をつぎ込んだ不思議なゲームといった感じで、製品版はどうなるのか。
『MyStylist』はゲームではなく、比較的実用的というか、実験的な感じで、
PSPらしくカメラを使ったりした、新しいPSPの使い方だと思うので気になります。
ただ、公式サイトを見るとデザインやイラストが女性向けな感じのソフトなので、売れるのか?
あと、最初の段階で、バーチャルワードローブをに登録するため自分の洋服や小物を撮影、
お店や雑誌で見つけた気になる洋服や小物を撮影しウィッシュリストに登録していくのって、
まるでファッション誌の作業を一人でやる感じで、かなり気の遠くなるような作業だと思うんですが…。
スタイリストというより、カメラマンというか、編集者というか、アシスタントみたいな感じがしないでもないです…。
後気になるソフトとしては『ポピュラスDS』と2月に3本も出るインド式計算のソフト。
インド式計算方法もいまさらって感じがしないでもないですが、なんとなく気になります。
ただ、インド式計算ソフトはどれも値段が同じで、7日14日28日とほぼ1週間おきに出るので、
操作性や、どのレベルまであるのかといった、それぞれのソフトの特徴や違いが分かりにくいので、
3本全部出た後で、評判とかを見聞きしてから買おうと思ってるのですが、多くの人がそうだったり。
まぁ、別にDSでやらなくても、本を買うほうが安くて済むのでそれで良いかもって思ったりもするので、
本(紙メディア)では出来ないDS(ゲーム機)ならではの独自性をどこまで出せるかが重要な気も。
最後に、『GAMENEWS WATCHER』で毎年恒例の、
「埋もれた名作」発掘的企画「他人に勧めたいゲーム2007」の投票を受け付けています。
*2月29日で投票は締め切りとなりました。
2007年1月1日から、12月31日までに発売されたTVゲーム機&携帯型ゲーム機向けソフトが対象
投票締め切りは2月中旬頃。
もちろん私は『Stuntman:Ignition』に一票を投じました、ほんと面白いですよ。
特にオススメしたいソフトがなくても、結果を見るだけでも、知らなかったり、
忘れてたりした意外なソフトとかが見つかるかもしれません。
絶対SIMPLE主義 http://sinplelove.blog34.fc2.com/
絶対SIMPLE主義 咲、襲来!~GJF2007レポお姉チャンバラR編~
http://sinplelove.blog34.fc2.com/blog-entry-549.html
GAMENEWS WATCHER http://gnw2.net
他人に勧めたいゲーム2007 http://gnw2.net/vote/vote2007/votec.cgi
大乱闘スマッシュブラザーズX 公式サイト http://www.smashbros.com/jp/
デビル メイ クライ 4 公式サイト http://www.capcom.co.jp/devil4/
お姉チャンバラ Revolution 公式サイト http://www.d3p.co.jp/one/r.html
バイオショック 公式サイト http://www.spike.co.jp/bioshock/
バーンアウト パラダイス 公式サイト http://www.japan.ea.com/bop
MyStylist マイスタイリスト 公式サイト
http://www.jp.playstation.com/scej/title/mystylist/index.html
ポピュラスDS 公式サイト http://www.japan.ea.com/populous/index.html
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2008年01月29日 Tue 12:56
『PATAPON』と『スタントマン:イグニッション』ようやくクリア。
『PATAPON』(パタポン)は難しいと思いつつも、何とかエンディングまで到達。
後半は、敵の体力の多さ(固さ)、攻撃力の強さ、即死攻撃もあり、特定のパタポンしか活躍できず。
というか、クリアした組み合わせが、最も使い勝手が良く、それ以外は全く活躍の場がありませんでした。
せっかく何種類もいるので、このゲーム性なら、局面ごとに編成を変える面白さを出すなりして、
考えさせたほうが良かったかも。結局後半は同じ種類しか使わない(使えない)というのは、
前半に登場したパタポンたちの立場が無く、あまりにもかわいそうな気がします。
結局ほとんど活躍することがなかったパタポンもいますし。
また、ミニゲーム的な要素があるのですが、これが実は結構重要で、
ミニゲームだから別にしなくてもいいや、とか思ってるとクリアするのが難しくなりますし、
その出現条件も分かり難かったり、リズム(テンポ)も取り辛かったりと、やや不親切な感じも。
リズムアクション的な要素が強い割りに、効果音などが邪魔なのも気になる点です。
結局は、ボス戦に何度か挑み、攻撃パターンや有効なパタポンの組み合わせを見つけ、
ボスの攻撃パターンを覚え、それにあわせタイミングよく失敗しないように、ボタンを押す集中力と、
後は運が重要になっている感じで、なんとも中途半端な印象を受けますが、つまらないわけではないです。
ただ、物凄く人を選ぶゲームなので、見た目の印象などで、
気軽にオススメすることは出来ないゲームです。
ファミ通999号の「ゲームのココロ」でこの作品の特集が組まれていて読んだのですけれど、
「広く遊んでもらうためにライトユーザに向けて作ることを意識した」と、ターゲットはやはり
「ライトユーザ」や「女性」といった発言をされているのですが、このゲームの内容というか、
難易度というか、ヒントの少なさは、そういったユーザに受け入れられないと思います。
このキャラクタと非常にシンプルな操作性を活かして、
もっとライトユーザよりに気軽に楽しめるゲームに出来なかったのか、残念な気がします。
「簡単なことからコツコツ積み上げていくと、高くなっているハードルに気付かないゲームを目指した」
と目標を語られているのですが、ハードルのあげ方や、積み上げるべき事が分かり難かったりといった感じも。
ライトユーザや女性が遊んでみて、「あ、オレ(ワタシ)って結構ゲームうまいじゃん」と思わし、
「PSPのゲームって結構簡単で、楽しいな。画面もきれいだし」って思ってもらえる作りにし、
徐々にハードルを上げ、失敗したとき「あー、ミスった。後、一回やろう」と思わせ、
クリアできた時の達成感や爽快感を感じさせることが、必要だと思います。
で、「Rolito氏のキャラクタと、音を使ったゲームで、
リアルタイムストラテジー(RTS)の手触りを変えることで、
大勢いるものを動かす楽しさをいろいろな人に伝えられるのでは」というのが、
当初のコンセプトだそうなのですが、正直遊んでみると、音ゲーでもなくRTSでもない、
なんとも中途半端な感じ(というか、独自のゲーム性)としか伝わらなかった気がします。
「“チャレンジャー的なニオイ”既存のジャンルにとらわれないで、“楽しい”とか“おもしろい”
というキーワードで遊びを考える姿勢を大切にする。」とインタビューに答えているとおり、
このゲームは以前のSCEらしいというか、今までなかったゲームといった感じを受けるのですが、
このキャラクタと音を使ったゲームでRTSを作るというアイデアはおもしろいと思いますし、
実際ゲーム自体もおもしろいのですが、ターゲットとするユーザとゲームデザインの乖離を感じます。
あのCMやターゲットユーザを女性層やライトゲーマーとするなら、
もっとシンプルなゲームデザインでも良かったのではないかと思いました。
また説明書やゲーム内のヒントが少なすぎて、
攻略サイトを見ないとクリアできないというのも難易度をあげていると思います。
ライトユーザや女性ユーザがそこまでして、ひとつのゲームをクリアしようとするのか、疑問です。
取説は非常にシンプルな説明だけで、全体的にどこでどれをどうするかが分かり辛く、
特にレアポンの生み出し方や、食事の作り方や使い方などは記載されていないのに対し、
細かいステータスに関してはきっちりと書いてあったりと、ちぐはぐしている感じがします。
PATAPON(パタポン)公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/patapon/
Rolitoland -DeliciousVectorialPoison http://www.rolitoland.com/
PATAPON(パタポン) CM『何それ/パタポン篇』
http://www.jp.playstation.com/movie/cm/asx/cm_psp2000_patapon.asx
PATAPON(パタポン)攻略wiki http://patapon.digimaga.net/
『スタントマン:イグニッション』も全てのシーンをクリアしましたが、
まだまだ高得点が取れそう!とか思って、ついついやってしまうほど中毒性が高いのですが、
このシリーズはこの作品で最後となるようです、せっかく素晴らしい日本語ローカライズをしてくれたので、
次回作が出たら絶対買うとか思っていただけに残念です。
で、以前にも書きましたが、これはコースに設置されたスタントの位置や
コースを覚える所謂「覚えゲー」なのですが、スタントシーンはそれほど長くないので、
このシステムを利用してレースゲームを作れば、面白いものが出来るのではないかと思ったり。
例えば、コースの一部を切り取り、難しいコーナーや、減速、加速のタイミングを繰り返し遊ぶことで、
そのコースのそれぞれの場所の特徴を覚え、その後、単独でコースを走り、全体の流れを覚え、
最後にレースに挑むといった感じにすれば、いきなりコース全部を使ったレースを行うより、
スムーズにコースの特徴が分かってくるので、難易度は下がるような気もします。
このゲームこそ、『PATAPON』の開発者インタビューで言われていた、
「簡単なことからコツコツ積み上げていくと、高くなっているハードルに気付かないゲーム」
といった感じです(もちろんハードルに躓くことも、こけることもありますが)。
もちろん失敗を繰り返し、ハードルが上がっているなー、と感じることはあるのですが、
1ゲームの短さとロード無しでリトライできるという、遊びやすさがあるので、
そのハードルを越える気になりますし、後半のステージに進む頃には、
前半のステージが簡単に感じるほど、上達感が味わえるゲームは久しぶりでした。
もちろん、上達感を味わえると同時に、ローカライズされた音声で
「新人だし、何とか使えるかな」程度の評価から「君のスタントは完璧だ!」みたいな、
監督の評価の台詞や、リプレイシーンの再現を自分で見て、納得したりしなかったりで、
繰り返し遊ぶ気にもなれるシステムというか、環境作りも素晴らしいと思わせる作品です。
色々書きましたが、どちらも結局最後まで遊んだということは、
やはり、どちらも癖があるけれど、面白いゲームということだと思ったり。
スタントマン:イグニッション 公式サイト
http://gamesites.thqgame.jp/products/Stuntman/pc/html/index.html
GameSpot Major THQ franchises KIA http://www.gamespot.com/news/6185043.html
XNEWS THQがジュースドとスタントマンシリーズの継続を見送り
http://www.xbox-news.com/index.php?e=2245
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2008年01月23日 Wed 23:45
今月発表されたゲーム関係の延期(大体)
1月は新作のリリースも少なく専らXbox360の『コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア』や
『スタントマン:イグニッション』、PSPで『PATAPON』、『WipEout Pulse』、
NDSで『高速カードバトル カードヒーロー』ばかりやっている感じです。
それはさておき、何故か最近(だけじゃないですが)「延期」という文字をよく見るので、
今月発表されて、覚えているものだけをまとめてみました。
- 大乱闘スマッシュブラザーズX(Wii) 1月24日→1月31日
http://www.nintendo.co.jp/corporate/release/2008/080115.html
- モンスターハンターポータブル 2nd G(PSP) 3月13日→3月27日
http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/P2ndG/
- 12RIVEN -the Ψcliminal of integral(PS2) 2月14日→3月13日(再延期)
http://www.kid-game.co.jp/12r/
- AWAY シャッフルダンジョン(NDS) 2月28日→2008年夏
http://www.aqi.co.jp/company/info/ir_info080118_1.pdf
- ブルードラゴンプラス(NDS) 3月→2008年夏
http://www.aqi.co.jp/company/info/ir_info080118_1.pdf
- 不思議のダンジョン 風来のシレン3 ~からくり屋敷の眠り姫~(Wii) 2月28日→6月
http://sega.jp/topics/080122_1/
- ドラマチックダンジョン サクラ大戦 ~君あるがため~(NDS) 2月21日→3月19日
http://sega.jp/topics/080122_1/
- ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし(NDS) 3月20日→未定
http://www.bngi-channel.jp/information/tv_game_kentei_nds.html
- PSP専用「マイクロホン」及び「Skype」機能搭載 1月24日→未定
http://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20080123_mic.html- 遙かなる時空の中で4(PS2&Wii) 3月19日→6月
http://www.gamecity.ne.jp/haruka4/
とりあえず、記憶にあるだけで9つの延期。週に1~2本延期って感じです。
私はRPGは殆ど遊ばないので、『大乱闘スマッシュブラザーズX』と
『ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし』の延期だけ影響がある程度です。
まぁ、『大乱闘スマッシュブラザーズX』の延期は1週間だけだからあまり気になりませんが。
ただ、バンダイナムコの『ぼくらのテレビゲーム検定 ピコッと!うでだめし』は、
以前『プロ野球 ファミスタDS』がクオリティ向上のために延期したけれど、
あまりそれに繋がっていなかった印象が…。
『大乱闘スマッシュブラザーズX』の1週間の延期は、どうやら受注関係らしいですね。
詳しいことというか、本当のところはどうなのかは知りませんが。
「PSP」の「Skype」機能搭載と「マイクロホン」は予定の前日に発表と、慌しいですね。
原因はマイクロホンの規格が「Skype社の定める規格に一部合致しないことが判明したため」とのこと。
ちょっと、マイクロホンに問題があったのか、「Skype」機能に問題があったのか勘ぐってしまったり。
まぁ、マイクが無けりゃ通話出来ませんし、システムソフトウェアアップデートでSkype機能搭載しても、
以前『TALKMAN』等に付属していたマイクロホンだと、規格的にもユーザのニーズにも応えられないからですかね。
メーカや開発元にも、予期せぬ自体等色々と理由はあると思うのですが、
発売を楽しみにしているユーザも多いと思うので、発売の延期は避けて欲しいですが、
発売されてから、致命的なバグが発覚したりするのも困るので、難しいところかなとか思ったり。
万が一致命的なバグのため回収とかになると、
コストも時間も掛かりますし、結構面倒だったり、またDSのソフトの場合、
セーブデータの引継ぎが出来ない可能性が高いので、ユーザにとっても不都合ですしね。
PS3やXbox360の様にネットに繋ぐことが可能で且つ、
HDDなどの大容量外部記憶装置があれば、将来的には、
パッチをDLしたり出来るようになるのでしょうかね?期待したいです。
*1/29 『遙かなる時空の中で4』追加。
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2008年01月17日 Thu 12:02
『WipEout Pulse』(PSP:アジア版)購入。
基本的に前作『Wipeout Pure』の正統進化版といえる『WipEout Pulse』。
ゲームの面白さはそのままに、ネットワーク関連の機能も大幅に充実し、
コースのバリエーションやギミック、エフェクトもより美しくなり、PSPに登場。
久々の「Wipe」シリーズのプレイなので、中々難しく感じますが、
慣れていくうちに、感やコツを取り戻すまで、コツコツ地道にプレイする予定です。
ゲーム進行のシステムは変更され、GRIDと呼ばれる複数のセルで構成されるクラスの
シングルレースやタイムアタック等をクリアしていき、クリアの成績がブロンズメダル以上
なら、セルが解除されていき、そしてそれらをクリアすると。上位のクラス(GRID)が解除される仕組み。
このゲームの面白いところはこれまでの作品同様、最初は早く感じたものが、
上手くなればなるほど、高速なレースに挑めるため、以前のレースが遅く感じる。
また、慣れればなれるほど、レースゲームの基本であるコース取りを覚えるため、
レースでのウェポンの使用タイミングや、タイムアタックでのよりよい記録を狙いたくなる。
今作の『WipEout Pulse』の魅力はネットワークモードの充実など。
PLAYSTATION Network(PSN)のIDがあれば「WipEout-Game.com」にLog-In出来、
そこでは、インフラストラクチャモードで全世界のユーザと対戦できるので、
レースに参加するもよし、自分で好みのレースを開催することも可能。
そして、タイムアタックの記録を「WipEout-Game.com」にアップロードし、ランキングに参加も出来たり。
インフラストラクチャモードでの対戦の良いところは、アドホックモードと違い、
自分の周りに『WipEout Pulse』を持っている人がいなくても、無線LAN環境さえあれば、
いつでも気が向いたときに、対人戦ができるという点。
もちろんアドホックモードにも対応しており、ゲームシェアリングも可能と至れり尽くせりな感じ。
「WipEout-Game.com」からクラフトのオリジナルスキンをDLが出来るし、
自分でもクラフトのスキンを「WipEout Pulse Skin editor」で作成でき、
自分のクラフトをオリジナルにして、通信対戦でアピールしたりも出来ます。
「WipEout Pulse Skin editor」はPCからPSNのIDでログインして、カスタマイズ可能。
「WipEout Pulse Skin editor」はカスタマイズが好きな人にはたまらないシステムかも。
もちろんこれまで同様豪華なアーティストによる音楽も16曲と充実。
また、メモリースティックに入れたMP3ミュージックをゲーム中に再生可能。
また、今作ではフォトモードを搭載しているので、お気に入りのシーンを保存できます。
と、素敵要素満載の『WipEout Pulse』ですが今のところ、
国内(SCEJ)でのリリース予定が無いのが非常に残念です。
ローカライズに関してはそれ程難しくないような感じがするので、
ぜひとも国内版をリリースして欲しいところ。
なお、私は「PLAY-ASIA.COM」でアジア版をUS$ 39.90で購入しました(送料込み)。
また、2月12日(頃)にはUS版(US$ 34.90)が発売されます。
内容は全く同じで、どちらも日本のPSPで動きます。
注文してから発送されてから、到着まで約1週間程度でした(配送オプションを使わなかったので)。
前作『WIPEOUT PURE』の追加コンテンツは、過去のエントリに纏めてありますので、
前作をお持ちの方で、追加コンテンツをDL出来なかった方はご利用ください。

WipEout Pulse 公式サイト http://www.wipeoutpulse.com/
WipEout-Game.com http://www.wipeout-game.com/
PLAYSTATION Network(PSN) http://www.jp.playstation.com/store/
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2008年01月14日 Mon 12:30
スタントマン:イグニッション(Xbox360)の感想とか。
先日ワゴンセールのゲームを見ていたら、さすがに福袋に一杯詰められたのか、
数が大分減っていたのですが、その中で一番売れていた(少なかった)のが
『NOVAうさぎのゲームde留学!?DS』だったのが印象的な今日この頃です。
今回は、『しろくまかんさつにっき』の「しろくま」さんが書きたいと思っていたこと殆ど書かれていて、
大分重複する部分はあるのですが、どうしてもこの面白さを自分でも書きたいと思い、書いたのが、
Xbox360版『スタントマン:イグニッション』の感想です。久々に予想以上の面白さでした。
『スタントマン:イグニッション』は架空の映画内のセットの中に設置されたスタントシーンを、
車やバイクで指示(アイコンとスタントコーディネイターの音声による指示)に従い走り、
スタントアクション(ドリフトやジャンプ等)を決めていくとスコアが上がり、
シーン内4回までのミスの中なら、一定以上のスコアを稼ぐとクリアとなり、
次のスタントシーンに挑めるようになるといった、アクションゲームです。
イージーモードではスタントに失敗してもフレームアウト(進路が大幅にずれる)や、
カーチェイスの場合前の車と大きく引き離されない限り、大体の場合最後までプレイして、
コースの概要(どこでどのスタントを行うか、その為の進路はどうか等)を掴むことが出来ますが、
獲得できるスコアは通常の場合より低くなるよう設定されています。
このスコアによって獲得できる星の数(最大5個)があり、
これが一定以上溜まると、別の映画のスタントにチャレンジすることが出来るようになっているため、
クリアぎりぎりの星(スコア)でのクリアだと、新しい映画のロックは解除されにくいのですが、
やっていくうちに、どこにどのアクションがあり、こうすれば良いというのが分かり易く、
さらに、自分自身で今のシーンでは、もっといいスコアが出せたのでは、
いいアクションが出来たのでは、と、再度チャレンジしたくなります。
星の数を増やすには、決められたスタントをこなすだけでなく、
スタントストリングと呼ばれるスタントを2秒以内に連続して行う必要があり、
逆に、ゲームオーバーにならなければ、ミスしまくっていても、ストリングが続いていれば、
最高評価を得ることが出来たりと、自由度も比較的高く設計されています(ただ、難しいですが)。
また、映画以外にもスタントショーやCM(1社は「Armor Al」lという実在の会社)といった、
スタントもあるので、そこで星を獲得することが出来ます(難しいですが)。
そこでリトライ(再挑戦)となるのですが、このゲームはリトライの際にロードがありません。
ミスを多発するなどして再チャレンジになる場合でも、自分で納得いかずリトライを選んでも、
即座にそのシーンの最初からやり直すことが出来ますので、再チャレンジを繰り返してしまう際のストレスは、
ほぼ皆無と言って良いほどの快適性と、繰り返しプレイの中毒性を生み出します。
また、新しいスタントに進む場合は当然ロードがあるのですが、
このロードの間にスタントコーディネーターの音声と静止画による、
スタントの解説が行われるため、待ち時間に退屈したり、イラっとなることが抑えられています。
もちろん、この間にロードは終わっているので、ロード終了後すぐにゲームに進むことも出来ます。
そしてこのゲームの一番のポイントといってもいいのは、完全日本語化による吹き替えです。
この吹き替えが無かった体験版を遊んだときには、この日本語版の面白さに気付かなかったほど、
このゲームの面白さを引き立てている、重要なパーツとして存在しています。この日本語化は最高です。
まず、ゲームを開始するとそれぞれの監督がその映画の説明等を喋るのですが、監督によってそれぞれ、
一癖も二癖もある個性ある(ありすぎる程の)喋り方で、成功した時や失敗した時も複数の反応があり、
その反応に一喜一憂したり、もっといいスコアを出してみようと思わせるモチベーションにも繋がますし、
物凄く、テレビのモニタに向かって「監督それ無理です」とかと、思わず突っ込みを入れたくなったりします。
また、ゲーム中にはアイコン以外に、スタントコーディネーターによる音声によるナビゲーションがあり、
このナビが早めに次のスタントを知らせてくれるので、非常に快適に分かり易くなっています。
余談ですが、Xbox360の場合ヘッドセットをしているとヘッドセットから指示が聞こえ、
より臨場感にあふれた感じになります。(情報元:遊戯電線)
そして、全部で6個のスタントシーンをクリアすると、架空の映画の予告編を見ることが出来るのですが、
この予告編では、自分が行ったスタントシーンも含まれているため、思い入れをこめ見れますし、
どこかで見たような映画といった感じの雰囲気で、元ネタを探すのも楽しいかもしれません。
ちなみに今作の「WHOOPIN' AND A HOLLERIN II」が何で「2」なのかと思えば、
前作「Stuntman」で「WHOOPIN' AND A HOLLERIN」があったからとか、細かいネタもあります。
基本的に操作するボタンは、レバー、アクセル、ブレーキ、サイドブレーキ、アクションボタンだけで、
最初はレバーとアクセル、ドリフトのためのサイドブレーキだけで操作していき、
次の映画のシーンや新しい映画になるごとに難しいスタントが増えていきます。
視点も複数から選ぶことが出来、自分のスタイルや好みやクリアしやすい視点を選ぶことが可能です。
と、まぁまだオンラインの要素やオリジナルのスタントコースを作成したり出来たりと、
このゲームにはまだまだ面白い点があるのですが、気軽にも遊べるし、やりこみも可能といった感じです。
車の挙動や種類に関しては、リアル系とは真逆を突っ走るこのゲームは、
基本的に「覚えゲー」(トライ&エラーの繰り返し)なので好みは分かれると思いますが、
リトライのし易さ、監督の喋り、音声ナビ、そしてシンプルな操作性が相まって、
非常に面白いゲームに仕上がっていますので、PS2とPS3でもリリースされる予定なので、
「バーンアウト」シリーズや「デストラクションダービー」シリーズといった、
破壊系カーアクションゲームが好きな人には、かなりオススメ出来ますので、
気になった方は是非一度遊んでみてください(本当に面白いですよ)。
スタントマン:イグニッション 公式サイト
http://gamesites.thqgame.jp/products/Stuntman/pc/html/index.html
しろくまかんさつにっき http://shirok.air-nifty.com/blog/
『スタントマン:イグニッション』感想。 http://shirok.air-nifty.com/blog/2008/01/post_bfac.html
遊戯電線 http://d.hatena.ne.jp/NTZ/
遊戯電線 2007-12-18 http://d.hatena.ne.jp/NTZ/20071218
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2008年01月07日 Mon 23:54
PATAPON(PSP)の感想。
新型PSP(PSP 2000)が今月末にアップデートでSkypeに対応するとのことで、
ますます携帯電話がライバルになってきている感じのPSPですが、
最近はPSNでPSのゲームをDL購入できたり、
「勇者のくせになまいきだ。」や「エコークローム 無限回廊」など
独自のゲームも目立ってきた中でリリースされた「PATAPON」の感想です。
PSPソフト「PATAPON」ですが、印象的なグラフィックを、
ヨーロッパを中心に活躍中のフランス人アーティストRolito氏に、
「LocoRoco」のサウンドクリエイターKEMMEI氏、
「XI」、「ブラボーミュージック」のゲームクリエイター小谷浩之氏と、
豪華なクリエイター陣で作成され、ライトユーザでも楽しめそうなCMや、
見た目がかわいらしいキャラクタや、リズムアクションゲーム的なイメージ
(実際、基本的に数種類のボタンで、リズムをタイミング良く押すことによって
前進したり攻撃したりと非常にシンプル)で、カジュアルな雰囲気とは裏腹に、
遊んでみると、単純にリズム(前進したり攻撃したり)を繰り出すだけでは、
クリア出来ない奥が深く結構難しいゲームだと感じました。
最初は使えるリズム(PATAPONのアクション)も少なく、比較的さくさく進むのですが、
ストーリーが進展(ステージをクリア)すると、使えるリズムが増え、行動にも幅が出て、
色々立ち回れるようになるのですが、焦ってリズムパターンを押し間違えてしまったり、
リズムを取ろうとしていも、BGMや効果音等でミスを誘発する場合もあるのが微妙…。
また、リズムをテンポ良く決めていくと、FEEVER状態になり、アイテムを使えたり、
攻撃力などが上がるのですが、この状態を維持するのにも、リズム通りにボタンを押さないといけません。
例えば、前進するには「パタ パタ パタ ポン(□ □ □ ○)」、
攻撃するには「ポン ポン パタ ポン(○ ○ □ ○)」といった感じで、
パタ=□、ポン=○と分かりやすい感じがするのですが、実際プレイすると、
「パタ パタ パタ ポン(□□□○)」 … … … … 「ポン ポン パタ ポン(○○□○)」 … … … …
と、… … … …の部分でPATAPON達が前に刻んだメロディの行動をすることになり、
この時のPATAPON達の声や、BGMなどで次のボタンを押すタイミングを間違えたりします。
部隊(PATAPON)の編成も重要だし、PATAPONにも色々な種類がいる上、
出撃できるPATAPONは3種類(前衛、中盤、後衛の3部隊)しか出撃できない制限があるので、
そのステージに、どのPATAPONを出撃させると有利に進めるかと、選択するのが重要になります。
取説に生み出し方が載っていない、「レアパタポン(レアポン)」を入手した素材を使って、
生み出さないとクリアが難しく、その「レアポン」の能力(特技、特徴等)を理解することや、
入手したアイテム装備をステージやPATAPON毎に上手く活かさないとクリアが困難です。
また、そのレアポンを生み出すには、入手が難しかったり、
数が少ないといった制限がある「素材」が必要なため、
それらの素材や、新しい武器や防具を入手するために、
クリアしたステージや、ボス戦に繰り返し挑む必要もあります。
ボス戦は何度でも挑め、勝てばいい素材などが入手できるのですが、
同じボスに勝つと、そのボスはレベルが上がり手強くなってしまいます「。
なお、武器や素材の入手はランダム(運任せ)な場合や、
タイミング的に入手できなかったりと、結構シビアな面も。
また、PATAPONを生み出すには「チャリン」というコストも必要で、
レアポンを生み出すには高いコストが掛かるので、素材の入手同様、
クリアしたステージで狩りをしたり、ボスに挑む必要もあります。
なお、生み出すことの出来るPATAPONは種類ごとに数が決まっているので、
戦力に新たなPATAPON(レアポン)を組み込むには、出撃画面で、
生み出したPATAPONをリタイア(消去)する必要があります(リタイアさせても装備は残ります)。
また、一部謎解き的な仕組みもあり、それの答えに気付かないとクリアできない場合もあり、
画面に表示されるステージのヒントを見たり、PATAPONとの会話で答えを見出す楽しさもありますが、
ただ、ヒントがやや不親切に感じられる点もあるので、
気付かないプレイヤは諦めてしまうのではと思ったりもします。
ステージには天気の要素(晴、雨、風、雷)もあり、それもゲームに影響を与えます。
敵(特にボス)との戦闘の場合、行動パターンを読んで行動しなくてはならないのですが、
あくまでリズムに基づいて行動するので、次の行動のリズムを刻んでいる間に、
攻撃を受けたりと、先の先を予測するか、何度か失敗して、再挑戦するなどして、
敵の行動パターンをある程度把握してからでないと、クリアは難しいかと思います。
その救済策としてか、ステージクリアに失敗してもペナルティは無く、
クリアに成功した場合、犠牲を出しても、PATAPONがやられる際に出る、
キャップと呼ばれるアイテムを失わなければ(回収出来れば)ステージクリア後に、
コスト無しで復活(リボーン)させることが出来ます。
SCEは新型PSPと一緒に売りたいのか、「勇者のくせになまいきだ。」や「PATAPON」のような
見た目「ライトユーザでも楽しめます」的な感じで、実はコアなゲームだったりするというのは、
簡単そうかも、と思って購入したライトユーザーや、逆に買う気にならなかったコアなゲーマ、
どちらにも不幸な気がするのは私だけでしょうか(体験版があれば別かもしれませんが)。
今回のCMのイメージとは全く違うゲーム性の「PATAPON」も面白いのですが、
このポップなグラフィックと、太鼓を叩いて操作するといったプリミティブかつ、
誰にでも分かる様なシンプルなゲーム性のゲームに仕上げていれば、
PSの「パラッパ」のように誰でも気軽に楽しめるゲームとして、
面白く仕上がったのではないかとも思います。
もちろん「勇者のくせになまいきだ。」「PATAPON」共に私は独創的で面白いゲームだと思います。
「PATAPON」の面白さは、リズムアクション的なものだけでなく、
試行錯誤の上で自分の編成したPATAPON達が、おおよそ狙い通りの作戦を展開し、
ステージをクリアするという戦略的な部分や、新たなステージがどんな展開なのか、
といった、シミュレーション、ストラテジー的な非アクションの要素が強いと感じます。
今後もこういったオリジナリティあふれるゲームもリリースして欲しいとも思っています。
PATAPON(パタポン)公式サイト http://www.jp.playstation.com/scej/title/patapon/
Rolitoland -DeliciousVectorialPoison http://www.rolitoland.com/
PATAPON(パタポン) CM『何それ/パタポン篇』
http://www.jp.playstation.com/movie/cm/asx/cm_psp2000_patapon.asx
PlayStation.com(Japan) オフィシャルサイト http://www.jp.playstation.com/index.html
PATAPON(パタポン)攻略wiki http://patapon.digimaga.net/
ソニー・コンピュータエンタテインメント
価格:¥4,512(税込)
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2008年01月05日 Sat 23:28
1月のゲーム購入予定。
さて、もうお正月もあけて世の中通常営業っぽくなってきましたね。
そんな感じで、今月購入予定のゲームを。
01/10 Rockstar Games presents Table Tennis Xbox プラチナコレクション (公式)
01/24 大乱闘スマッシュブラザーズX (公式)
01/31 デビル メイ クライ 4 (公式)
流石に今月は、時期的にも年末のリリースラッシュと、
決算期のリリースラッシュを控えているので、タイトルが少なめです。
今年の最初に購入するのは以前から気になっていた「Rockstar Games presents Table Tennis」の廉価版。
そして2週間の24日に、今月一番の注目ソフトだと思われる「大乱闘スマッシュブラザーズX」。
公式サイトを見ていて感じるのは、物凄いサービス精神旺盛なソフトだなーと。
最後にプラットフォームを次世代機に移しての「デビル メイ クライ 4」も気になるところです。
購入するかどうか迷っているのは
01/24 高橋書店監修 最頻出! SPIパーフェクト問題集DS (公式)
01/31 両利きのエクササイズ ~理論の右手と感性の左手~ (公式)
01/31 SIMPLE DS THE ゾンビクライシス
01/31 SIMPLE DS THE 超弾丸!!カスタム戦車
なんとなく内容というか、問題が気になる「最頻出! SPIパーフェクト問題集DS」、
一旦TAITOからの発売が中止になった「両利きのエクササイズ」とSIMPLE DSシリーズの2本。
ただSIMPLE DSの2本は、1月5日現在公式サイトにまだ何の情報も無いという状態なので、なんとも…。
まぁ、購入本数は少ないですが、Xbox360の「Stuntman:Ignition」「Call of Duty 4 Modern Warfare」、
PSP「PATAPON」、NDS「高速カードバトル カードヒーロー」等と、
今現在も進行形で遊んでいるソフトが多数あるので、良かったかも。
それに、最近ではWiiはショッピングチャンネルから、Xbox360ではXbox Live アーケードから、
PSPはPLAYSTATION®NetworkのPlayStationSTOREから、それぞれパッケージではなく、
DLでゲームを購入することが出来るので、パッケージソフトが少なくても、
退屈することは無いどころか、どれから手をつけようかといった感じです。
ちなみに今月24日にPSPの「ルミネスII」の廉価版が発売されるので、
アクションパズル好きにはお勧めです。
スマブラ拳 大乱闘スマッシュブラザーズX公式サイト http://www.smashbros.com/jp/
D3 PUBLISHER INC. http://www.d3p.co.jp/
PlayStationSTORE http://www.jp.playstation.com/store/
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2008年01月01日 Tue 12:00
2007年購入したゲームとか。
あけましておめでとうございます。
昨年は全く更新しなかったので、今年はぼちぼち更新していこうと思います。
さて、そんな感じで2007年に購入したゲームの一覧です。
個々のゲームの感想については、後日書くかもしれません。
総数は88本と前年より減りましたが、ゲーム機本体は、
’06年にはWiiを購入し、’07にはXbox360を購入しました。
●Play Station2(PS2)17本
ひぐらしのなく頃に祭 カケラ遊び
戦国BASARA2 英雄外伝(HEROES)
戦国BASARA ダブルパック
四八(仮)
ゴッド・オブ・ウォーII 終焉への序曲
ゴッドファーザー
デストロイ オール ヒューマンズ!
ウルトラマン ファイティング エボリューション 3 バンプレストベスト
グランド・セフト・オート・バイスシティ ベストプライス
グランド・セフト・オート・サンアンドレアス
キラー7 (カプコレ)
SIMPLE2000シリーズ Vol.115 THEルームシェアという生活。
SIMPLE1500シリーズ Vol.116 THE ネコ村の人々 ~パグ代官の悪行三昧~
SIMPLE2000シリーズ Vol.117 THE 零戦
SIMPLE2000シリーズ Vol.118 THE 落武者 ~怒獲武サムライ登場~
SIMPLE2000シリーズ Vol.119 THEサバイバルゲーム2
SIMPLE2000シリーズ Vol.120 THE最後の日本兵 ~美しき国土奪還作戦~
SIMPLEシリーズがあまり出なかったせいもあり、昨年の半数以下の本数に。
SIMPLE以外では廉価版を結構購入。リリース予定のタイトルも少なくなっており、
そろそろPS3へ本格的に移行する時期という感じですね。
ただ、「ゴッド・オブ・ウォーII 終焉への序曲」をプレイした感じだと、
ゲームや演出のグラフィック等を見る限り、まだPS2でもいけそうな感じですが、
次回作(完結編)は恐らくPS3でのリリースとなると思われるので、どこまで進化するのか期待しています。
●Nintendo Wii(Wii)9本
WiiFit
NO MORE HEROES(ノーモア☆ヒーローズ)
スーパーマリオギャラクシー
フォーエバーブルー
スーパーペーパーマリオ
Wiiでやわらかあたま塾
エキサイト トラック
本数的には昨年から微増。
「NO MORE HEROES(ノーモア☆ヒーローズ)」以外は、全て任天堂のソフトなのが微妙な感じ。
任天堂が出すゲームは、どれも安定して面白く、新しい試みも取り入れ、
幅広い層に受け入れられると思うので、サードパーティが今後どのように、
Wiiのもつポテンシャルや操作性を活かしていくかが鍵になりそうな気がします。
ただ無理にリモコンを使わせるようなゲームばかりだと、
ユーザが飽きたり、離れたりしそうなので、難しいところだと思います。
Wiiの通信関係も「みんなのニンテンドーチャンネル」などのコンテンツも増え、
Wi-Fi通信の対戦も可能になってるみたいで、今後が楽しみです。
●Play Station Portable(PSP)7本
manhunt 2 (海外版)
CRAZY TAXI FARE WARS (海外版)
PATAPON
勇者のくせになまいきだ。
エターナルヒッツ クロニクル オブ ダンジョンメーカー
ルミネスII
グンペイ リバース
昨年(30本)から激減。
ただ後半面白そうなタイトルが出てきたので良かったかも。
「クロニクル オブ ダンジョンメーカー」は続編を購入使用か迷うほどの面白さ。
「勇者のくせになまいきだ。」と「PATAPON」は携帯ゲーム機に向いているというか、
ついつい繰り返し遊んでしまう、じんわりと面白さを感じる作品。
この傾向のゲームがリリースされるのを期待したいところです。
購入していませんが「みんなのゴルフ5」で無線LAN機能のインフラストラクチャモードで、
全国のユーザと対戦できる様になったので、今後もこの機能を他のゲームにも、と思います。
またPC経由でPSNからPSのゲームがDL購入出来る様になったのは嬉しいところ。
●Nintendo DS(DS)30本
TONY HAWK'S PROVING GROUND(海外版)
高速カードバトル カードヒーロー
パワプロクンポケット10
レイトン教授と悪魔の箱
毎日新聞1000大ニュース
ゲームセンターCX 有野の挑戦状
プロ野球 ファミスタDS
DS文学全集
タシテン たして10にする物語
闘牌伝説「アカギ」DS ~闇に舞い降りた天才~
太鼓の達人DS タッチでドコドン!
音声感情測定器 ココロスキャン
スライドアドベンチャー マグキッド
大人のDS顔トレーニング
ビックリマン大事典 大特別版
DS眼力トレーニング
数陣タイセン
いただきストリートDS
くりきん ナノアイランドストーリー
どきどき魔女神判!
ことばのパズル もじぴったんDS
パネルでポンDS
燃えろ!熱血リズム魂 押忍! 闘え! 応援団2
マリオvs.ドンキーコング 2 ミニミニ大行進!
レイトン教授と不思議な町
BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌
ピクロスDS
ウィッシュルーム 天使の記憶
SIMPLE DSシリーズVol.15 THE 鑑識官2 新たなる8つの事件をタッチせよ
SIMPLE DSシリーズVol.18 THE 装甲機兵ガングラウンド
’06年同様一番遊んだゲーム機かもしれないNintendo DS。
サクッと遊べるものからじっくり遊べるものまでと、ジャンルもバラエティに揃っている感じ。
アクションでは「1」と海外版とでハマった「燃えろ!熱血リズム魂 押忍! 闘え! 応援団2」にハマり、
パズルでは「数陣タイセン」や「タシテン たして10にする物語」がじんわりと面白く
ボードゲームでは「いただきストリートDS」が安定した出来で満足。
年末は「高速カードバトル カードヒーロー」を堪能していました。
個人的には「がんばる私の家計ダイアリー」のような実用系ソフトで、
可能ならPC(アプリケーションもしくはネットなど)とデータの同期が取れる、
PDA系のソフトが出て欲しいところ(「電子メイド手帳 恋のいろは」は別の意味でも期待)。
●Nintendo Game Cube(GC)1本
ガチャフォース
GCは再販された「ガチャフォース」のみ。名作の再販があるのは嬉しい限り。
●Xbox 360 24本
Xbox 360 バリューパック(「フォルツァ モータースポーツ 2」「あつまれピニャータ」同梱)
Xbox 360 メモリーユニット(512MB)
Xbox Live プレミアム ゴールドパック(「テトリス ザ グランドマスター エース」同梱)
Half-Life 2 The Orange Box (海外版)
TONY HAWK'S PROVING GROUND (海外版)
コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア
トニー・ホーク プロジェクト8
スタントマン:イグニッション
バーチャファイター5 Live Arena
アサシン クリード
エースコンバット6 解放への戦火
Halo 3
ビューティフル塊魂
テスト ドライブ アンリミテッド
※Xbox 360 プラチナコレクション(10本)
デッドライジング
ギアーズ オブ ウォー
お姉チャンバラ vorteX ~忌血を継ぐ者たち~
地球防衛軍3
Halo ヒストリーパック
ファイトナイト ラウンド3
アイドルマスター
ランブルローズ ダブルエックス
デッド オア アライブ 4
デッド オア アライブ エクストリーム2
今年一番のダークホースだったかもしれないXbox360。
以前から気にはなっていたものの、買おうかどうしようか迷っていたところ、
本体の値下げと、ソフト2本がついたバリューパックの価格に後押しされ購入。
購入したゲームほとんど全部面白く、今後出るソフトも気になるものも多く、
今一番(カジュアルゲーマー含む)ゲーマー向きのハードではないかと思います。
通信対戦もサクッと出来るので、今もっている据え置きゲーム機としては一番だと思います。
体験版をHDDにDLしてどんなゲームか確認できるのも便利な機能だと思いますが、
国内でリリース予定の無いゲームが多いのは、気になる所でもありますが。
ただ、PS3と同じタイトルのマルチプラットフォームのゲームが増えると、
Xbox360とPS3のどちで購入するか迷いそうになりそうです。(まだPS3購入してないけど)。
発売の時期とか追加コンテンツの有無、ローカライズの差とかで決めることになるのでしょうか?
まぁ選択肢が増えるのは、悩ましいけれど良いことだと思います。
PS3もオリジナルのゲームや洋ゲーが結構リリースされそうなので、
今年はPS3も購入して、比較してみるのも楽しいかもしれません。
Xbox360の唯一欠点かもしれないのがコントローラ。
純正(付属)のコントローラも通常の操作性は全く問題ないのですが、
バーチャファイターや一部のゲームではジョイスティックタイプでプレイしたいのですが、
MSからはリリースされておらず、HORIなどの周辺機器メーカからも僅かしか販売されておらず入手が難しい状態。
PS3ならいつでもこのタイプのものが購入できるので、この辺りを何とかして快適なゲームプレイをしたいと思います。
そんな感じで昨年購入したゲームやハードを見直してみましたが、
流石に今年はWii、Xbox360、PS3といった次世代据え置き気と、
NDS、PSPといった携帯ゲーム機がメインになりそうな感じがします。
とりあえず次世代機用にHDMI端子内蔵の高画質なテレビに買い替え、
より充実したゲームライフを楽しみたいと思います。
参考までに’06年と’07年に購入したゲームのハード別ソフトの比率をグラフ化してみました。


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2007年01月01日 Mon 23:59
年越し更新で昨年のゲームとか。
相変わらず更新をサボっていたら、いつの間にか年を越していました。
あけましておめでとうございます、本年もどうぞ、宜しくお願いいたします。
と言うわけで、昨年を振り返るほどのことも無いので、
2006年に購入したゲーム(非ゲーム含む)の大体をリストアップしたみました。
●プレイステーション2(37本)
RULE of ROSE
サムライチャンプルー
スキージャンプ・ペア リローデッド
エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー
BLACK
大神(廉価版)
かまいたちの夜×3 三日月島事件の真相
みんなのテニス
ゲーセンUSA ミッドウェイアーケードトレジャーズ
ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド
龍が如く2
オレたちゲーセン族 クォース
オレたちゲーセン族 熱血硬派くにおくん
オレたちゲーセン族 ラビオ レプス
オレたちゲーセン族 熱血高校ドッジボール部
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